2025年のAIをふりかえる、エージェントからロボットまでの1年

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。

2026年1月4日、日曜あさ8時。今年最初のGPTs研究会朝LIVEは、新春生成AIスペシャル会でした。ひろくん積さんジーニーさん友くんの4人が集まって、まずは友くんが作ってくれたスライドを見ながら、2025年1年分のAIニュースを時系列でぐるっと総ふりかえり。そこからおもちゃ、ロボット、メガネ型デバイス、スマートリング、体内チップと、話はどんどん体に近い場所まで飛んでいきました。最後は、それぞれの2026年への一言で締めくくっています。

01

2025年のAIニュースを時系列で総ふりかえり

2025年のAIニュースを時系列で総ふりかえり
▶ 配信 3:35 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(3:35〜)

新春スペシャル会ということで、まずは友くんが作ってくれた1年分のスライドを見ながら、2025年をゼロから時系列で追いかけていきました。1年前、OpenAIが12日連続でいろんな機能を発表するイベントから始まって、年明けにはO3miniやOperatorが出て、Geminiのディープリサーチが日本語対応。今では当たり前に使っているあの機能も、この頃に登場したものだったんですよね。中国のDeepSeekが話題になったのも同じ時期で、そこから先は本当に、AIエージェントの年でした。

友くん(3:35〜)

「本当に1年前はオープンAIの12日連続でいろんな機能を発表するっていうそういうイベントがあったところから、お正月明けにO3MiniとかOperatorとかそんな機能が出たり、Geminiのほうではディープリサーチが日本語対応して、今となっては当たり前に使っているディープリサーチも、この頃登場してきました。」

友くん(1:39〜)

「皆さん今日はおめでとうございますあなたのジョブを快適にAI快適サポーターの田中智則ですトモくんと呼んでください今年も皆さんと一緒に快適なAIの使い方一緒に探究できたらと思いますよろしくお願いいたし」

ひろくん

「ますお願いします今、自己紹介中で、正直関さんのタイミングになりましたので。」

友くんのスライド、本当によく整理されていて。マナスやGensparkがAIエージェントの動きを牽引していったことや、Google I/Oでの発表、AI推進法で「国民の責務・AIを知る」という話、10月にはChatGPTの週間利用者が8億人を超えたこと、11月にはGemini3・NanoBananaPro・NotebookLMの3つが並んで、ジーニーさんが「三種の神器」と呼んでいたこと、そこからOpenAIがCodexを出したこと、日本のAI基本計画が閣議決定されたこと——年末に近づくほど、国レベルの動きまで一気に加速していったのが、聞いていて肌でわかりました。締めくくりの直前には、Metaがマナソンを買収したというニュースまで飛び込んできて、本当に「1週間でこんなに動くか」を1年分繰り返した、そんな年だったんだなと私も改めて思いました。

そのスライドを見ながら、ひろくんである私が一番強く感じていたのは、AIが「AI」だと意識されないまま、日常に溶け込み始めているということでした。

ひろくん(7:21〜)

「本当にAIの進化、本当に日常にも染みてきたなっていうのも感じた1年だったと思うんですけども。本当にこのAI、AIっていうふうに意識しないで使い始めてる人も、だんだん増えてきてる気もするんですけど。今年は本当にこの1年かけて、さらにハード、物理的な世界にも入ってくるでしょうし、ますますAIがおせっかいをしてくるだろうなと思います。」

この「おせっかいをしてくる」って表現、自分で言っておいてなんですけど、けっこう的確だったなと思うんですよね。ソフトウェアの中だけで完結していたAIが、今年はいよいよハードのほうに——つまり物理的な世界のほうに——染み出してくる。その予感は、この後の話でどんどん現実味を帯びていきます。

02

おもちゃからロボット、メガネ型デバイスまで、AIが暮らしにまとわりつき始めた

おもちゃからロボット、メガネ型デバイスまで、AIが暮らしにまとわりつき始めた
▶ 配信 9:11 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(9:11〜)

去年末、おもちゃ売り場をぶらっと見てたんですよ。そしたらね……AI搭載をうたうロボットのおもちゃが、1つじゃない。何個も、ずらっと並んでる。正直、ちょっとゾッとしました。だって、子供たちが小さい頃から遊ぶおもちゃに、もうAIが入ってきてるんですよ。それが当たり前になった10年後、20年後——うちの子たちが大人になる頃って、いったいどうなってるんだろう。そんな話をしてたら、積さんから「それって、どれくらいAIが入ってるの?」ってツッコミが飛んできて、私、答えに詰まっちゃいました。いやー、確かに。中身がガチのAIなのか、それとも“とりあえずAIって書いとけば目立つし売れる”っていうマーケの都合なのか。そこ、まだごちゃっと混ざってる段階だよね、っていう話にもなりました。

ひろくん(9:11〜)

「まだおもちゃの方はまだ本当はおもちゃですね。ただこれからロボットは、ちょっと本格的なやつが出てくるんじゃないですかね。本当にこれ、ショールームとか出てきそうですよね、普通に車みたいに。これ、あれですか、皆さんもなんか欲しいですよね。でも、なんか欲しいんですけどね、買ってみたいと。」

ショールームで本格的なロボットを選ぶ日が来る——最初は冗談半分で言ったつもりだったんです。でもね。話してるうちに、本気で欲しくなってくるから不思議なんですよ。車を選ぶみたいに「うちはこのロボットにしようか」なんて家族会議する未来、案外すぐそこかもしれない。で、そこで思い出したのが、レストランの配膳ロボット。あれ、今じゃもう誰も驚かないでしょ。猫型のやつがスイスイ料理を運んでくる、あれも立派なAIなんですよね。気づかないうちに、もう生活の中に入り込んでる。おもちゃもロボットも、その延長線の上にあるんだなあ、と。

で、話題はそこから、身につけるデバイス——ウェアラブルのほうにもぐーっと広がっていきました。ジーニーさんは、メガネ型デバイスをもう1個注文してるって教えてくれたんです。

ジーニーさん(10:29〜)

「さっきのメガネデバイスは、僕も今1個注文してて、ルックテックだっけ、あれちょっと気になってたから。去年申し込みをしてるんで、多分年明け、いつなんだろうな、年明けしばらくしてからだと思いますけど。また来たらレポートします。何ができるのかわからないです。」

何ができるかまだわからないのに、とりあえず申し込んじゃう。このワクワク感、私もめちゃくちゃわかるんですよね。届いてから「で、これ何に使うの?」ってなるところまで含めて、楽しい。一方で積さんからは、Apple Vision ProやMeta Questを実際に使い倒してきた人ならではの、ちょっと体温の低い実感も出てきました。

積さん(18:44〜)

「アップルビジョンのすごかったことは、周りに違和感のない現実世界が広がってるっていうのが。今こうやってやってるみたいに、そこに新聞がザーッと並べたり。それこそ、そこにフェローなんかが入ってたら、ライブドッグがそこに入ってたら、楽しそうに。」

技術としては、もう文句なしにすごい。周りに違和感なく現実世界が広がって、そこに新聞をザーッと並べたりできる。でもね……ここがミソで。充電が切れてたら、結局また立ち上げるのが面倒で、気づいたら手に取らなくなってる。あるあるでしょ。だから、メガネぐらいまで軽くならないと、日常には本当の意味では溶け込まないんだろうなあ、って私は感じました。すごさと、身近さは、別モノ。今年はそこがぐっと近づく年になりそうです。

03

死ぬロボット、たまごっち化するAIペット——人間くささって何だろう

死ぬロボット、たまごっち化するAIペット——人間くささって何だろう
▶ 配信 15:19 時点の画面

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AIペットの話も、これまた盛り上がったんですよ。きっかけは、パナソニックの「ニコボ」。最近CMでよく見かけるようになったよね、って話から始まりました。ラボットっていう先輩格のAIロボットがいるんですけど、それと比べると、ニコボはぐっとリーズナブルなんです。

ジーニーさん(15:19〜)

「パナソニックも最近よく出てくるようになった、ニコボだっけ、画面が一応共有できるものが。これを最近よくCMで見かけます。これだから、ラボットみたいに。ラボットよりも結構リーズナブルなんですよ。安い、安いですよね。月額利用料ももう少し安かったような気がします。」

月額1100円、年払いだと2700円。具体的な数字がポンポン出てきて、Facebookの広告にもよく流れてくるよね、なんて話に。で、友くんが「寝言やおならまで再現されてる」って教えてくれて——そこにみんな一気に食いついたんです。おなら。AIが、おなら。笑っちゃうでしょ。でもね、この“どうでもいい人間くささ”こそが、実はいちばん愛着に効くんじゃないか、って。便利さじゃなくて、隙。そこにグッとくるんですよ。完璧なロボットより、ちょっと抜けてる相棒のほうが、なんだか隣に置いておきたくなる。

もっと面白かったのが、その人間くささの延長線上に「ちゃんと死ぬ」っていう機能まで話が飛んだこと。デスモード、なんて言葉まで出てきて、私も思わず吹き出しちゃいました。永遠に動き続けるんじゃなくて、いつか終わりが来る。だからこそ、大事にする。これ、たまごっちと全く同じ構造なんですよね。うちの子たちも、たまごっちに本気で泣くんですよ。「大切だったのに」って。まあ……次の日にはケロッと忘れてるんですけど。そこから話は自然と、今年ハードに載ってくるメガネなんかのデバイスのほうへ戻っていきました。

ひろくん(17:04〜)

「確かに子供たちって、本当に本気でね、そういうたまごっちですよ、やってるから泣きますもんね。大切だったのに、みたいな。次の日忘れてますけどね。いやでもほんとこのなんだろう、今年はそういったやっぱそのハードに搭載されてくるメガネとかね、そう、本当にみんな急に流行り始めるじゃないですか。だからやっぱデバイス大事ですね、デバイス。なんかAR進化っていうよりも、そっちの進化の方が体感最近価値が大きいそうですね。」

AR技術そのものより、「デバイスとして手元にあるかどうか」のほうが、体感の価値はでかい——これ、言われてみると本当にそうだなあ、と。どんなにすごい中身でも、身につけられなきゃ意味がない。逆に、そこそこの機能でも、いつも手元にあれば急に生活を変えちゃう。スマホがまさにそうだったでしょ。だから今年のキーワードは、案外「すごい技術」じゃなくて「身につけられること」——そのへんにあるのかもな、って私は思ってます。ニコボみたいなAIペットも、結局そこ。かわいくて、隣にいてくれる。それだけで、じゅうぶん価値なんですよね。

04

スマートリング・体内チップ——便利は皮膚の内側まで来ている

スマートリング・体内チップ——便利は皮膚の内側まで来ている
▶ 配信 21:03 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(21:03〜)

ここからの積さんの話が——今回いちばん、背筋がゾワッとした時間でした。スマートリングの中身って、結局のところ「コード」なんですよ。で、そのコードは、リングじゃなくてもいい。どこにでも埋め込めちゃう、っていう話です。

積さん(21:03〜)

「スマートリングってね、結局リングの中に入っているものっていうのはコードなわけでしょ。あのコードっていうのは、別にどこにでも入れられるんですよね。友達が手のここに、会社で役員が、会社のドアを開けれるチップがここに入ってて、こうやって開けれるんですよ。それは何でやってるかというと、そのデバイスが経年変化でどうなるか分からないから、実際自分たちで実験しようかなと。今すぐ行けるのは分かるけど、入れて10年後、他社の方が困るんで、一旦10年間テストするって言って、さすがに社員には頼み込まないから、自分たちでテストする。結局、それなんですよね、スマートリングってね。その機能っていうのはどこにでも埋め込めるわけなんで、ちょっと埋め込んだほうが便利になっちゃう。」

会社の役員が、自分の手にチップを入れて10年テストする——そんなことが、もう現実に起きてるって聞いて、私、素直にびっくりしました。ペットにマイクロチップを入れるのは、もうすっかり当たり前の光景でしょ。それが、人間にもじわじわ広がっていくとしたら……。いや、これSFじゃないんですよ。今、目の前で起きてる話。積さんは、クレジットカードやマイナンバーカードだって、ある意味おんなじ発想だよって教えてくれました。

積さん(22:12〜)

「クレジットカードってそういうことでしょ。ちなみにマイナンバーカードもそうなんですよね。マイナンバーカードに入ってるのが番号だけやから、別に拾ったって何も悪さしようがない。みんなめっちゃ怖がってるけど、別にどんな情報も入っていない。」

番号と情報を紐づけて、初めて意味を持つ。だから、カードそのものは怖くない——言われてみれば、その通りなんですよね。みんなが怖がってるのは、カードじゃなくて、その先に繋がってる仕組みのほう。実際、大阪の地下鉄では、リング型のデバイスで改札を通れる実証実験が、もう始まってるっていう話も出ました。

積さん(22:56〜)

「そういったものっていっぱいあるからね、それがだんだん便利になってくる。QRコードを読み込めたり読み込めてなかったりしたら、お店の方でできるでしょう、なるでしょう。でもタッチ、非接触やったら結構有効ですね。要するに、カードはそのカード情報をそのまま通すっていうの。スタバドリングでも今、大阪で地下鉄で実証実験やってるでしょ。あの、VISAの情報入ってて、このままリングで通れるんですよ。」

改札を、指輪でスッと通れる。SF映画で見たみたいな光景が、もう実証実験の段階まで来てるんですよ。便利になればなるほど、その便利は、体の内側へ内側へと近づいてくる。指から、手のひらへ、そして皮膚の下へ。……正直、私、この加速には、まだちょっと心の準備が追いついてません。でも、たぶん止まらないんだろうなあ、とも思う。だからこそ、どこまでを自分に取り入れるか——そこを自分で決める“軸”が、これからますます大事になってくる気がします。

05

「便利が増えるほど、自分の軸が問われる」——2026年への一言

「便利が増えるほど、自分の軸が問われる」——2026年への一言
▶ 配信 29:52 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(29:52〜)

最後は恒例、それぞれの1年の抱負です。私は今年、AIを引き続き遊びながら探求しつつ、のんびりゆったり過ごすオフの時間も大事にしたいと話しました。子供と一緒に陶芸もやってみたいと。ジーニーさんは、去年は高い視座から未来像ばかり見ていた反省を踏まえて、こんな話をしてくれました。

ジーニーさん(29:52〜)

「僕はまあ、割と高い層とか未来像とか見るのが好きなので、そこばっか見てたんですけど。あとあとも作業レベルの話で、ちょうどあの中間層というか、じゃあこれをビジネス文脈で使った時にどうなるの、とか。そのあたりの発想みたいなところが抜け落ちることが多かったので、今年はそこをAIに繋いでもらいながら、活動していきたいなというふうに思っております。」

俯瞰の視点だけじゃなくて、間の層まで具体的に落とし込む——これ、私にも刺さる話でした。続いて友くんは、医療介護出身という自分のルーツに戻る宣言をしてくれました。

友くん(30:28〜)

「本当に僕も去年はいっぱい皆さんに成長の機会をいただけたので、今年はさらにそれを。僕はやっぱり医療介護出身ということもあるので、そっちの方に届けられたらなっていうのもですし。やっぱりAIって難しいって思ってらっしゃる方が多いので、そこになるべく分かりやすくお伝えできたらなと思います。」

そして最後、積さんの言葉が、今日いちばん深く残りました。

積さん(31:04〜)

「最後に僕が言いたかったのはこういうことで。これってAIじゃないじゃないですか。それすっごい大事。AIの中で何かじゃなくて、AIとか仕事とかの全然別のところの自分の軸みたいな。きっちり持ってるかどうかが、多分これから勝負になってくるんじゃないかな、すごい感じですね。だから皆さんも、このAIの研究会、勉強会でこんなこと言うとおかしな話になっちゃうんですけど、それはそれ。でも自分の人生楽しむということを、2026年これ以降、つまりAIで仕事圧縮やろうと思えばできるわけですから、そこで空いた時間でこういうことをやっていくっていうのはすごく大事なんで。これ、本当にこれからその勝負っていうかになる。僕は今、2月から3月かけてバルセロナに1ヶ月行ってるんですけど、今度、次夏に南アフリカに1ヶ月行ってます。」

AIの研究会でこんなことを言うのもおかしいけど、と前置きしながら、それでも「AIじゃない自分の軸」の話をした積さん。仕事を圧縮した分、空いた時間で何をするか——バルセロナに1ヶ月、次は南アフリカに1ヶ月。体を実際に動かすという選択そのものが、AIとの向き合い方を物語っているように感じました。便利な道具がどれだけ増えても、最後に問われるのは、自分が何をしたいか。今年も、そこを置き去りにせずにやっていきたいと思います。

COLUMN

ひろくんコラム——新年一発目に「自分の軸」の話をされた話

今年最初のLIVEで、まさか「自分の軸」の話でこんなに考えさせられるとは思っていませんでした。IT歴30年、50キロ減量、3方よしAI共創コンサルタントなんて肩書を名乗っている私ですが、正直、AIの新機能を追いかけるスピードに、自分の軸のほうが置いていかれそうになる瞬間、結構あります。

今日出てきたスマートリングも、体内チップも、メガネ型デバイスも、全部「便利」の方向にまっすぐ進んでいる話でした。でも積さんが最後に言った「これってAIじゃないじゃないですか」の一言で、なんだか一気に頭が冷えたんですよね。仕事を圧縮できるところまでできたなら、あとはその空いた時間で何をするか。子供と陶芸をやるとか、そういう地味なことのほうが、実は今年いちばん大事なテーマなのかもしれません。

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FAQ

よくある質問

Q. AIペット「ニコボ」の料金はいくらでしたか?

LIVEでは、月額1100円、年払いプランだと2700円という数字が出ていました。ラボットより結構リーズナブル、という話もあわせて共有されています。

Q. 大阪の地下鉄でスマートリング決済の実証実験は本当ですか?

はい、LIVE内で積さんが、大阪の地下鉄でスマートリングによる改札通過の実証実験が行われていると話していました。VISAの情報を紐づけたリングのまま通れる、とのことです。

Q. メガネ型AIデバイスについてはどんな話がありましたか?

ジーニーさんが「ルックテック」というメガネ型デバイスを注文していると話していました。まだ何ができるか分からない段階で、届いたらレポートするとのことでした。

Q. このLIVEのメインテーマは何でしたか?

2025年のAIニュースを時系列で総ふりかえりしつつ、おもちゃ・ロボット・ウェアラブル・スマートリングと、AIが体に近づいていった1年だったという話でした。最後は出演者それぞれの2026年への一言で締めくくっています。

🌈 ジーニーさん(北平貴之)— 弱点逆転家・AIインストラクター

AIと言葉の力で「弱点で繋がる社会」を創る。ディードットステーション新潟ふるまち教室 代表。

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👋 KAITEK(AIカイテキサポーター)

元理学療法士→AIカイテキサポーター。Genspark インダストリーアンバサダー医療。「AIと愛で世界をカイテキに変えていく」。

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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