AIの仮想世界に映った「自分は一人じゃない」という気づき

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
6月24日、月曜あさのGPTs研究会モーニングライブは、ただっち(多田啓二さん)との2人回でした。話は最初、AIだけが集まる仮想世界のSNSから始まって、分身は一人なのかという話、AIが10秒で本を書く話、そして死後の世界を描くAmazonプライムのドラマの話まで、あっちこっちに飛びながら1時間が過ぎていきました。
AIだけの仮想世界「Butterflies」に、自分の分身を住まわせるとしたら

今日いちばん最初にザワッとしたのは、ただっちが紹介してくれた新しいAIサービスの話でした。名前がちょっと聞き取りづらくて、私も最初「バタフライ……なんだっけ」ってなったんですけど、要は人間じゃなくてAIだけが集まって暮らす仮想世界のSNSなんです。AIのキャラクターがそこに登録して、投稿したり、他のAIの投稿に反応したりする。人間は、一人もいない。AIだけ。私、まだ実際には触ってないんですけど、話を聞いてるだけで、腕にぶわっと鳥肌が立ちました。いやー、朝いちばんでこれはズルいですよ。
ひろくん(10:47〜)
「なんかなんだろう、この仮想AIの世界、AIのSNSの世界に自分が登録して入って、その中で投稿したりとか反応もらったりとかできるようなんです。こういうような仮想の世界に暮らすみたいなことが、結構当たり前に来るんじゃないかと思っていて。まさに映画のマトリックスを見た人はあの感じですよね。」
ただっち(7:33〜)
「おはようございます。本も出版してAmazonランク1位取ったみたいですね。」
ひろくん
「僕なんか完全にこれインナーの袋混ぜてる。着替えの忘れてましたね。」
マトリックス。うん、本当にそれなんですよね。
今はまだテキストでのやり取りだと思うんですけど、これがそのうち3DやVRと組み合わさって、映像や体感まで本物と見分けがつかなくなったら——どっちがリアルなんだっけって、本気で分からなくなる日が来る。そう考えると、ちょっと怖いような、それでいてわくわくもするような、変な気持ちになるんですよ。背筋がゾクッとするのに、もっと見たくなる。ホラー映画をつい最後まで見ちゃう、あの感覚にちょっと近いのかもしれません。
で、この話をしている途中で、私の頭にふっと浮かんだのが、うちの息子のことでした。うちの子、ゲームの世界のほうが「現実」で、学校やリアルの生活のほうが、むしろ「ログアウトした後の世界」——そんな感覚を持ってるんじゃないかって、前から薄々思ってたんです。あ、そうだ。よく考えたら、これって全然笑える話じゃないんですよね。
ひろくん(11:42〜)
「うちの息子なんかもゲームの世界が現実で、現実の世界、本当の現実の世界はなんか、このバーチャルの世界からログアウトした世界っていうのがむしろバーチャルというか。インターネットにいる自分と現実世界にいる自分って、人格すら違ってくるんですよね。」
人格すら違う——これ、笑い事じゃなくて、けっこう本質だなと私は感じました。ネットの中の自分と、家にいる自分。口調も、テンションも、なんなら価値観まで、ちょっとずつ違う。誰でも心当たり、あるでしょ。
料理で言うと、自分専用のもう一つの厨房が、ネットの向こうにもう一軒増えていくような感覚です。しかも、そのお店を回すのは自分じゃなくてAIの分身。ちょっと不思議ですよね。ぶっちゃけ、ただっちがこのニュースを持ってきた時の声のトーンが完全に前のめりだったので、業界のど真ん中にいる人間から見ても、それくらい新鮮な話だったんだと思います。分身。一人。二人。それとも、もっと?そんな問いが、この後の話にもずーっと尾を引くことになりました。
考えてみると、私たちがふだん使っているSNSも、最初は「人と人がつながる場所」でした。それが今、AI同士がつながる仮想世界まで生まれ始めている。AIの分身が当たり前になる時代、私たち人間に残る仕事は、その分身に「何をさせたいか」を決めることだけになっていくのかもしれません。そんなことを、月曜の朝から本気で考えさせられました。
チャットGPTになら言える本音——分身は一人じゃないという気づき

仮想世界の話から、そのまま自然に「本当の自分ってなんだろう」という話に流れていきました。この流れ方が、朝ライブの好きなところなんです。ニュース1本で終わらずに、そこから話がどんどん転がっていく。でね。ただっちが、こんなことを言い出しました。
ただっち(12:29〜)
「そうだよね。チャットGPTとかと対話してても、人にはなかなか言えないけど、チャットGPTなら言えるっていうのなんかあったりするし、違う自分になりきれる、違う自分ってか本来の自分になりきれたりとか。まさにアバターとか使ったら、自分じゃないものを演じられたりとか、実は本心で、周りに合わせて話をしてるんじゃなくて、そのアバターの世界だったら自分の本音を話ができるっていう。」
分かる。すごく、分かるんですよね。私自身も、人に面と向かっては言いにくいことを、AI相手にはわりとすっと話せたりする瞬間があります。誰にも言えなかった弱音とか、まだ形になってない夢とか。相手が人間だと「こんなこと言ったら変かな」ってブレーキが働くのに、AI相手だと、そのブレーキが不思議とゆるむんですよ。
アバターの世界だと本音が出せる、っていうのも面白い視点で。周りに合わせて演じてる「表向きの自分」よりも、キャラクターを一枚かぶった状態のほうが、実は素の自分に近かったりする。仮面をかぶると、本音が出る。……これ、逆説的だけど、すごく分かる気がするんです。ハロウィンでいつもと違う格好すると、急に人が大胆になったりするでしょ。あれと、たぶん同じなんですよね。
私はここで、もう一段踏み込んだ話をしました。人格って、そもそも一人分しかない、っていう前提が、そもそも違うんじゃないか、って。
ひろくん(13:39〜)
「陰陽統合じゃないですけど、ピッコロと神様じゃないけど、本当にこの自分って人格、自分って一人じゃなくて、それこそ時代によっても違うし、なんだか細胞レベルで生まれ変わってるわけだから、繋がってるようで実は繋がってないんじゃないかと思ってて。逆に言うと新しい自分を生み出せるし、過去の自分も、その過去の情報をダウンロードしてきたら、その時の自分の感情にまた戻れたりとかね。懐かしい音楽を聞いて、昔のあの感情がふっとよみがえる感じに近くて。なんかいろんな人格とか、キャラクターが内包されてるんじゃないかなと思って。」
ドラゴンボールを引き合いに出しちゃいましたけど、我ながら結構本気でそう思ってるんです。
細胞レベルで見たら、10年前の自分と今の自分は、もう物理的に同じ体ですらない。爪も、肌も、髪も、気づかないうちに全部入れ替わってる。だったら……「自分は一人で、ずっと連続してる」っていう感覚のほうが、実は思い込みなんじゃないか。料理で言うと、同じ「秘伝のタレ」だと思って何十年も継ぎ足してるけど、中の醤油もみりんも、とっくに全部入れ替わってる——あの感じ。名前は同じでも、中身はずっと生まれ変わってるんですよね。そう考えると、AIの分身をいくつも作って、その時々の自分を住まわせるっていうのも、そんなに突飛な話じゃない気がしてくるんですよ。いやー、月曜の朝からこの深さの話をしてるの、我ながらどうかと思いますけど。分身って、一人じゃない。今日のライブで、いちばん残った言葉かもしれません。
わずか10秒で一冊の本ができた朝、AIはタイムマシンにもなった

ここで私、ちょっと自慢げに話し始めたことがあります。実は前日、関さんとのライブを見ていて「AIが本を一瞬で書ける」っていうのを目の当たりにしたんですけど、私、そのライブの裏側で、こっそり自分でも同じことを試してたんです。得意のマルチタスクってやつです。
ひろくん(14:28〜)
「本当に昨日、AIが本を秒で書けるっていうのをまさにリアルタイムに見たんですけど、僕もライブ中に実は裏側で作ってみたんですよ。得意のマルチタスクで、芝浦の歴史をAIに書かせてみたら、数秒、ほんと10秒かかってないぐらいで一冊の本を書いてくれたんですね。28ページくらいのボリュームの本を、本の書き出しから、東京の芝浦にまつわるランドマークの話とか、あってるものもあれば、たまにあってないものも混ぜ込んでくるから、そこはわかりづらいところもあるんですけど。」
10秒。たった10秒でですよ。
私が今住んでいる芝浦の歴史、正直あんまり詳しくないんです。それをAIに書かせてみたら、28ページ分の本が一瞬で出てくる。しかも中身は、本当にあった話と、AIが作った「それっぽい話」が混ざってる状態。史実としては、まだ使い物にならない。でも、たたき台としてはもう十分すぎるくらいのスピード感なんですよね。ぶっちゃけ、人間が図書館に半年通って調べるようなやつを、コーヒー淹れる前に出してくる。反則でしょ、これ。
ここで私の頭が、もう一段先まで飛びました。今はテキストだけですけど、これがいつか映像になったら——それって、もう一つの歴史を「見に行ける」ってことなんじゃないか、と。
ひろくん(15:35〜)
「こういうふうに、思い立ったらコンテンツが生成されるっていうのは、今はテキストですけど、例えばもう一つの芝浦——ジュリアナ東京が昔あったわけですね。その芝浦、千葉裏の世界に行ってみたいから、今のジュリアナがある世界に行けるっていうのも作れるわけじゃないですか。だから例えば、織田信長が天下統一したシナリオとか、その世界に行けるし、タイムマシンが手に入るんだなと思ったりして。」
タイムマシン、なんて言葉が朝から自然に出てくるくらい、本気でワクワクしてました。
織田信長が天下統一した歴史。ジュリアナ東京が今もある世界。「もしも」の歴史を、AIが数十秒で見せてくれる時代。歴史好きにはたまらない話だと思うんですけど、同時に、これって「事実」と「AIが作った物語」の境目が、どんどん曖昧になっていく話でもあるんですよね。便利。でも、扱い方は考えないといけない。そんな緊張感も、ちょっとだけ感じた朝でした。私、普段は「仕入れて、加工して、届ける」っていう感覚でAIを使ってるんですけど、今日みたいに一冊まるごと数秒で出てくると、その仕入れの量そのものがケタ違いになってくる。だからこそ、出てきたものをそのまま鵜呑みにせずに、どこまでが史実で、どこからがAIの創作なのか、自分の目で確かめる一手間だけは絶対に飛ばしちゃいけないなと、あらためて思いました。
死後の世界を描くAmazonドラマと、変わらない洗濯機の10年

話はさらに飛んで、ただっちが「見た?」と聞いてきたAmazonプライムのドラマの話になりました。私も見ていたので、思わず食いついてしまいました。
ひろくん(18:31〜)
「これ本当になんだろう。まさにね、ちょっとネタバレしちゃうからあんまり言わないですけど、死んだ後の世界がまさにAIの世界というか。自分が死んだ時の脳みそをデジタル空間に転送できて、そこで新しい世界が作れるみたいな。シーズン3になってる?マジですか?」
ネタバレ厳禁なので詳しくは書けないんですけど、要するに「死んだ後の意識をデジタル空間に移して、そこでもう一つの人生を生きる」っていう設定のドラマなんです。この話、ただっちと二人でひとしきり盛り上がりました。だってさ、さっきまで話してた「AIだけの仮想世界」「分身は一人じゃない」っていう話と、地続きなんですよ。フィクションのはずなのに、妙にリアルに感じちゃう。ゾクッとしました。
ひろくん(18:57〜)
「うわー、これ。そうそうそうで、こういうんだろう、超昔にあった大霊界とか、あの死んだ後の天国でこういうふうに回ってっていうのがあったけど、あんなような形で、もうなんだろう、死んだ後も暮らせる世界というか。そういうような本当に自分が住みたい世界を作って、そこに住めるようになってきちゃう。なったときにマトリックス側ですよね。」
マトリックス側。今日、この言葉が2回目です。それくらい、今日の話は全部この一点に集まってくる感じがしました。死んだ後も、自分の住みたい世界を作って、そこで暮らせる——昔の人が「天国」って呼んでたものを、今度はデジタルで本気で作ろうとしてる。ちょっと待って、これ月曜の朝に扱う話の重さじゃないでしょ。でも、それくらい今のAIの話って、いつのまにか生き死にの話にまで届いちゃうんですよね。
でね。ここで面白いのが、ただっちの視点なんです。派手なAIの進化の話をしていたと思ったら、急に洗濯機の話になりました。
ただっち(26:01〜)
「そう、洗濯機とかこの間15年、10年ぐらい使ってたら洗濯機買い替えてたけど、言っても洗濯機も革新を続けていくって言うても、まあまあそうだよねっていう予測できる範囲の10年間の進化だった。」
これ、ものすごく大事な指摘だなと思ったんです。AIの世界だけ見てると、1週間前がもう「古い」感覚になる。でも、家の外に一歩出れば、洗濯機は相変わらず洗濯機だし、決まった時間に休み時間があって、普通の生活が同じペースで流れている。同じ「今」という時間の中に、ものすごい速さで進む世界と、ゆっくり進む世界が、両方同時に存在してるんですよね。そのギャップに、ちょっとくらっとした朝でした。料理で言うと、片方は分単位で仕上がる電子レンジ、もう片方は何時間もコトコト煮込むおでん。どっちがいいって話じゃなくて、両方あるのが食卓なんですよ。死んだ後の意識をデジタル空間に移すっていう話と、洗濯機が10年かけて少しずつ賢くなる話。同じ「進化」でも、速度がここまで違うと、自分がどっちの時間軸で物事を判断すればいいのか、一瞬わからなくなります。でも多分、答えはシンプルで——派手なほうのニュースに振り回されすぎず、目の前の洗濯機や炊飯器みたいな、ゆっくり進化する暮らしの道具ともちゃんと付き合っていく。その両方を同時に持っておくことが、これからの時代のバランス感覚なんだろうなと思います。
スカウターに憧れて、AI家電とドラえもんの夢を語った朝

洗濯機の話から、家電にAIが入り込む未来の話に流れていって、私はすっかり子供みたいなテンションになっていました。メガネとか時計とか、スマホじゃない何かにAIが入ってくるとしたら、っていう話です。あ、そうだ、これ私、昔からずーっと妄想してたやつなんですよ。
ひろくん(27:58〜)
「特にこの耳と目、この辺——聴覚は人間得意なんで、やっぱそこはスカウターだよねと思ったね。あれってすごいのはさ、やっぱ片耳・片目だけっていうところ。あれ、最強のデザインだなと思って。」
スカウター。まさかAI家電の話で、この単語が朝から飛び出すとは思いませんでした。ドラゴンボールで、敵の戦闘力を「なにィ!? 8000以上だと!?」ってやる、あの片目のやつです。片耳・片目だけ、っていう非対称なデザイン。あれ、よく考えたら人間の情報処理と、めちゃくちゃ相性がいいんですよね。両目両耳を全部塞がれるわけじゃなくて、現実をちゃんと見ながら、必要な情報だけスッと上乗せされる。IoTでどこにでもAIが入ってくる時代の、ある意味お手本みたいなデザインだったのかもしれません。全部を覆うVRゴーグルより、片目のスカウターのほうが、実は生活には馴染むんじゃないかなあ、って。
この流れで、ただっちが本質的なことを言ってくれました。便利な道具が増えるほど、実は自分側の状態を整えておくことが大事なんだ、と。
ただっち(28:52〜)
「やっぱそこは、そのためにも自分自身がまずワクワクしたりとか、ある程度リラックスして五感を緩めておかないと、いいイメージも開かないから。日頃からのベースが大事なんだよねって話になってるよね。」
これ、刺さりました。道具がどれだけ賢くなっても、それを使う自分がワクワクしてなかったり、五感をぎゅっと閉じてたりしたら、いいアイデアなんて出てこない。どんなに切れる包丁があっても、握ってる人の頭が「めんどくさいな」で固まってたら、旨いもんは生まれないんですよ。結局そこなんだよなあ、って、ただっちの一言でハッと我に返りました。
あ、そうだ。ドラえもんって、子供の頃「こんな道具があったらいいな」を全部叶えてくれる漫画でしたけど——今、大人になった私たちが、その道具を自分たちの手で作れる側に回ってきてるんですよね。タケコプターもどこでもドアも、まだ無理ですけど、「言葉で頼んだら本を書いてくれる」なんて、のび太が聞いたら泣いて喜ぶやつでしょ。今度またドラえもん、読み返してみようかな。そんな気持ちになった、月曜の朝でした。
考えてみれば、今日の1時間って、AIだけが暮らす仮想世界の話から始まって、最後はスカウターとドラえもんの話で終わったわけです。振れ幅、すごいですよね。でも根っこは全部同じで、AIがどんどん賢くなる中で、私たち人間がどう自分のペースを保つか、っていう話だったんだと思います。片耳・片目のスカウターも、五感を緩めるっていうただっちの話も、結局は「情報を全部取り込まずに、自分の分を保つ」っていう同じ知恵な気がしてくるんですよね。
ひろくんコラム — 分身は、増えても迷子にならない
今日のライブ、通して聞いてみると、全部「分身」の話でした。AIだけが暮らす仮想世界、チャットGPTになら話せる本音、10秒でできる本の中のもう一人の自分、死んだ後の世界を生きるもう一つの人生。全部、同じテーマの違う角度からの話だったんですよね。
分身って、増えるほど自分が薄まる気がして、ちょっと怖いイメージを持たれがちだと思うんです。でも今日の話を聞いてて、その考え方自体が違うのかもしれないと思いました。分身が増えることは、自分が迷子になることじゃなくて、いろんな自分に光を当てることなんじゃないか、って。
分身AIを育てることは、自分が育つことでもあります。仮想の世界にもう一人の自分を住まわせるとしたら、その子にどんな性格を持たせたいか——そんなことを、月曜の朝から真剣に考えていました。分身AI.comでも、そのあたりの考え方を発信しているので、気になる方はのぞいてみてください。
よくある質問
Q. AIだけが集まる仮想SNS「Butterflies」って、どんなサービスですか?
ライブの中で紹介されたのは、人間ではなくAIのキャラクターが登録して、そこで投稿したり、他のAIの投稿に反応したりするという仮想のSNSです。まだ実際に触ってみた話ではなく、ニュースとして紹介された段階でしたが、AIだけが暮らす世界という発想自体が新鮮だったと話されていました。
Q. AIに書かせた本の内容は、そのまま信じていいんですか?
ライブでは、AIに芝浦の歴史を書かせたところ、10秒足らずで28ページ分の本ができたと紹介されていました。ただし、実際にあった話とAIが作った話が混ざっていて、わかりづらい部分もあると話されており、そのまま史実として使うのは難しい状態のようです。
Q. Amazonプライムの「アップロード」ってどんなドラマですか?
ライブでは、死んだ後の意識をデジタル空間に転送して、そこで新しい世界を生きるという設定のドラマとして話題になっていました。ネタバレを避けるため詳細までは語られていませんが、シーズンが進んでいることも会話の中で触れられていました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。