
GenOffice登場で気づいた「AIツール、選ぶ前に言語化すべきこと」
2026年8月7日(金)朝7:00〜 / 出演:ただっち × 友くん
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は金曜あさのGPTs研究会LIVEから、ただっち(多田啓二)と友くん(田中友紀)の「AIツール、もうお腹いっぱいですか?」回を紹介するね。
今日のテーマはずばり、AIツールもうお腹いっぱいですか、私の何が解決するのから始めるAI業務改善。私はLIVEには出てない視聴組なんだけど、この切り口、めちゃくちゃ刺さった。新しいAIツールって次から次に出てくるから、ついつい「とりあえず入れとくか」ってなりがちなんだけど、友くんが冒頭でぶっちゃけてたのが「課金の明細見て、あれこれ何に使ってたっけなーってなるやつ、ありませんか」って話。あるある過ぎて笑った。そして今日はちょうど先日GenSparkから「GenOffice」という新しいデスクトップアプリが登場したタイミングで、友くんがそれを見て感じたことも合わせて話してくれる回でした。Word・Excel・PowerPoint・PDFが1本にまとまったオフィスアプリを、エンジニア1人が1週間・開発費約160万円で作ってしまったという衝撃の話から、じゃあ結局AIツールって何を基準に選べばいいのという本質の話まで、LIVEを見てない人も全容がわかるようにまとめていくね。友くんがGenOfficeを見て気づいたのは、新しいツールを選ぶ前にまず「自分が何に困っているか」を言語化することの大切さだったみたい。
出演者プロフィール:ただっち(多田啓二) / 友くん(田中友紀)
3行でわかるポイント
- 友くんの本業(医療介護企業のAI伴走サポート)でよく聞かれるのが「AIツール結局何がいいの?」「あんまり増やしたくない」という声。答えは「ツールは手段であって目的じゃない」「困りごとの言語化」が先、という話でした。
- GenSparkから先日登場した新作デスクトップアプリ「GenOffice」を実演。Word・Excel・PowerPoint・PDFが1本にまとまった無料アプリで、エンジニア1人が1週間・開発費約160万円で作ってオープンソース公開したという開発スピードにふたりとも驚いていた回でした。
- 料理で言うと、新しい調味料が出るたびに全部買い込むより、まず「今日の献立(=自分の困りごと)」を決めてから調味料棚を見るイメージ。友くんのおすすめは「いつも使ってるAIに新しいツールについて相談してみる」というシンプルな習慣でした。
目次
自己紹介と今日のお題「AIツール、もうお腹いっぱいですか?」


今日は冒頭から回線トラブルでただっちの画面が一瞬止まってしまうハプニングがありつつ、無事に自己紹介からスタート。ただっちは「一人で頑張るみんなの親友」のコンセプトで活動するAI開花マーケター。友くんとは普段からコミュニティ運営や講座を通して、AIという手段を使って自分たちの才能をどう活かすかというテーマで発信をしているとのことでした。
続けて友くんの自己紹介。元理学療法士で、今は医療介護系の企業のAI導入サポートもしている人です。
友くん(02:16〜)「あなたのジョブをカイテキに、そしてAIと愛で世界をカイテキに変えていくというビジョンで活動しております、田中友紀と申します。ぜひ友くんと呼んでください」
ちなみに友くんは先月でGensparkのインダストリーアンバサダーの1年間の任期をちょうど終えたばかりとのこと。「そういえばみんな任期終わるんじゃなかったっけ」とただっちが突っ込むと、友くん自身「あっそうでしたっけ、あっ1年かと思ってました」と素で驚く一幕もあり、朝から和やかな空気で本題に入っていきました。
今日のテーマは「AIツール、もうお腹いっぱいですか? 私の何が解決するのから始めるAI業務改善」。ちょうど日曜日がAI×業務改善の週テーマということもあって、少し広めにこのお題を持ってきたとのことでした。ここでのつかみが秀逸で、友くんが先日AIツールの課金明細やメールを見返していたら「あれこれ何に使ってたっけな」というものがたくさんあったという、かなり生々しいエピソードから始まります。
友くん(05:42〜)「あの時は勢いで課金したけど、今使ってなかったものってありませんでしょうか。使わなくなった理由何なんだろうと思ってちょっと自分といろいろ考えてたんですけど、確かに僕は伝える側っていうのも今やってるので、それで試しに使ってみるってことはしてたんですけど、結構今、他の自分の困りごとに直結してなかったり、あとは他ので結構カバーできるようになってきたから使わなくなったみたいなこともあるんですよね」
ただっちも「経理作業が苦手で年契約にしてしまうことがよくある」と正直に告白。友くんが「年契約はお得だったりするけど、お試しの時は月契約の方がいいのかなと思っております」と返すやり取りは、まさに視聴者の「あるある」を代弁してくれるような場面でした。友くんが最後にこの導入部分で強調していたのが「困りごとに直結してるかしてないか」という視点。AIツール時代だからこそ、この見極めがすごく大事な部分だという指摘は、今日のLIVE全体を貫くテーマにもなっていきます。朝からコメント欄には視聴者からの「おはようございます」も続々と届いていて、ふたりも1人ずつ名前を読み上げながら丁寧に返す、いつも通りの和やかな空気で本題のGenOfficeの話に入っていきました。
GenOffice登場——エンジニア1人・開発費160万円・1週間で作られた衝撃


友くんが今日この話をしようと思ったきっかけが、Gensparkから先日登場した新しいデスクトップアプリ「GenOffice」でした。その名の通り、Microsoft OfficeのWord・Excel・PowerPointに加えてPDFまで一緒になった、表示も編集もできるアプリです。
友くん(08:04〜)「マイクロソフトのオフィスの、もうWord、Excel、PowerPoint、そしておまけにPDFが一緒になった。ものを表示もできるし、編集もできるっていう、そういうアプリが出てきてしまいました。すごい僕、衝撃だったんですけど」
GenOffice.aiにアクセスすると、Mac版・Windows版ともに無料でダウンロードできて、導入するだけなら無料、Gensparkの中のAI機能を使う場合だけ有料になるという仕組み。友くんが実際に動画で見せてくれたデモでは、AI機能に「GenOfficeの基本的なことについて教えて」と話しかけると文章を作ってくれたり、「松本市の観光ガイドを2枚で作って」というお願いでExcelのシートやPowerPointのスライドをその場で組み立てたりする様子が紹介されました。ただっちが「各通常オフィスで使っていたものがGenSparkで使えて、さらにGenSparkの機能がついているという感じですね」と整理すると、友くんも「まさにまさに」と頷いていました。
友くん自身、そのページに「これはほんの始まりに過ぎない」「アルファ版」と書かれているのが気になったそう。実際、前に見た時点で146回、今朝起きたら200回以上もアップデートがかかっているとのことで、まだまだ不具合を直しながら育てている真っ最中とのことでした。ここで一番驚きだったのが開発の裏側の話です。
友くん(18:08〜)「なんとエンジニアさん1人が、1週間で、開発費約160万円でできてしまったというやつですね」
ただっち(18:17〜)「マイクロソフトは何億だか何兆かけたか知らないですけど」
友くんも「もちろんマイクロソフトはセキュリティ周りとか拡張機能とかめちゃめちゃしっかりしてるので、全然比較対象にしてはいけない」と前置きしつつ、「基本的な使い勝手でこと足りる方にとって、というのを1週間で一人で作っちゃう」というスピード感には素直に驚いていました。さらに衝撃だったのが、このGenOfficeが公式からオープンソースとして公開されていて、フィードバックすると1,000クレジットもらえるキャンペーンまでやっていること。ただっちが「トモくんオフィスが作れるってことでしょ?」と冗談交じりに聞くと、友くんも「そうですね、僕も少しAIエージェントと対話しながら実験中です」と、まさに「一緒に育てていく」という今のAI時代らしい距離感を実感している様子でした。ただし友くんは、まだアルファ版の段階なので「もういきなり全部これに移行しよう」ではなく、あくまでお試し版として付き合ってほしいと念を押していました。
「結局AIツール何がいいの?」に効く答えは、困りごとの言語化から


GenOfficeの話から、友くんが本業で感じている話にリンクしていきます。友くんは今、医療介護系の企業の伴走サポートをしていて、そこで相談されることが今日のテーマそのものだったそうです。
友くん(21:20〜)「AIツール結局何がいいんですかっていうこのお話はめちゃめちゃ聞くのと同時に、凝っていくとですね、あんまり増やさないでほしいんですよね、っていうことをめちゃめちゃ言われます」
なぜ増やしたくないのかと聞くと、「覚えるのが大変」「どこに使っていいかわからなくなる」「課金がかさむ」という声が経営者からよく出るとのこと。現場の人はAIツールの使い方も知りたいけれど、ある程度慣れてくると結局「困りごとを解決したい、AIツールはその手段」というところに行き着くと友くんは話していました。友くんが挙げていた実例が印象的で、昨日相談を受けたリハビリの現場の話では、最初は「人材採用の悩み」「報告書入力の悩み」として持ち込まれたものが、話を聞いていくと本当に作りたかったのは「人事評価基準の整理」だったり「声で話すと勝手に入力してくれるもの」だったりしたそうです。これ、コーチ・コンサル・士業の仕事に置き換えても同じで、「提案書づくりに毎回時間がかかる」「SNS発信のネタが浮かばない」みたいなモヤモヤも、実はちゃんとした「困りごと」。ツールを増やす前に、まずここを言葉にするのが第一歩なんだと思う。
ここで友くんが大事なことを言っています。「これが別にAIツールじゃなくても、人の工夫で解決できちゃえば、意外とAIじゃなくてもよかったりある」。AIで解決できるだろうと思って相談されても、実はAIじゃない方がいいこともある、という視点です。逆に「これ意外と導入じゃなくて、開発ですよ」というケースも増えていて、GenOfficeのように「ないなら一緒に作っちゃおう」という選択肢が現実的になったのは大きな変化だとまとめていました。ただっちも「本当に作れる時代になっちゃったからね」と受け止めていました。
この話を受けて、ただっちが今日いちばんまとめの言葉になるコメントを残しています。
ただっち(29:59〜)「AIは本当にツールであって、手段であって目的じゃないので、新しいツールが出てきてますけども、困りごとは本当に現場に押していると思うので。実際に現場で自分たちでも問題点みたいな発見できて、そのためにこのゴールこういうふうな理想があります、でもそこに今この課題がありますっていうゴールと現在地が分かったら、その間はAIがだいたい埋めてくれると思うので、そこのうまく接続をAI最新のツールを使って作っていければ、手段AIは何でもいいんじゃないかな」
友くんのおすすめの実践方法もシンプルでした。新しいツールが出るたびに気になったら試してみてもいいけれど、まずは自分が一番よく使っていて、自分のことを覚えてくれているAI(ChatGPTでもGeminiでもClaudeでも)に「こういう新しいツールが出たんだけど、私のこういう課題や悩みに使えるかな」と直接相談してみるといいとのこと。「意外と、どんな仕事をしてるんですかとか、何が面倒なのかって言って、こういうことなんだよねっていうと、その場合はあなたのこういうところでこれが使えますとか、逆にあなたの場合はこれそんなに適応じゃなくて、今のこれで十分ですよ、みたいなことは僕らよりも上手に答えてくれることが多い」と友くん。困りごとって、実は自分自身も言語化できていなかったり分解できていなかったりするもの。友くん自身もその一人だと打ち明けていました。
友くん(28:05〜)「意外とこの自分の困りごとって、僕自身もそうなんですけど、あんまり言語化できてなかったりして、分解できてなかったりする」
ただっち(28:22〜)「いやあるよね、そもそも何が困ってるのか自分で分かってないってあるあるですよね」
そんな時こそ、いつも使っているAIに壁打ち相手になってもらうのが一番の近道、というのがこのセクションの結論でした。
テロップも自作、そして日曜WACA×Gemini無料動画キャンペーンのお知らせ


本編の最後に、ちょっとした小ネタも披露されました。今日のLIVEの中で流れた紹介動画、実はテロップやBGMまで友くんが自作したツールで作っているとのこと。
友くん(30:40〜)「途中で動画が出てきますけど、あれも実は僕が最近作ってもらったやつに入れて、ボンと。そうするとテロップ入れて、テロップとか注釈とかズームとかをしてくれるものが作れてたんですよね」
ただっちが「音楽もあれ勝手につけてくれたの?」と聞くと、友くんは「SUNOで作ったやつを勝手にフォルダに入れといたやつを、これにしますか、みたいな。じゃあこれにするっていう風にやると、あといい感じで調整をしてくれる」と回答。以前は手作業でやっていたテロップ入れの時間が浮いたことで、まさに友くん自身が「困りごとをAIに任せて時間を作る」を実践している具体例になっていました。
そして番組の締めくくりでは、いつもの告知タイムです。
ただっち(31:50〜)「GPTs研究会も、おかげさまでもうすぐ9000名になろうとしておりますので、ぜひこちらのグループご参加、お友達もご招待いただけたら嬉しいです」
明日のテーマは「AI×企業」がテーマで、自分自身が何を提供したいのか・お客さんが何に困っているのか・自分自身がワクワクできることは何なのか・どんなポジションで行くのがいいのかという4つの大事なポイントを扱うとのこと。さらに友くんから日曜日のWACA(ウェブ解析士協会)コラボLIVEの告知もあり、初年度年会費4,000円でフラッシュセミナーも視聴し放題になるという案内もありました。加えて先週の補足として、Gemini(ジェミナイ)の無料動画生成キャンペーンが延長されているという情報も。無料アカウントでも動画生成メニューが解放されていて、夏休み期間中(日本時間で8月10日頃まで)は無料版でも10回まで試せるとのことなので、気になる人はGeminiのアプリを開いてチェックしてみてほしいとのことでした。
- Q. GenOfficeって結局何ができるアプリなの?
- A. Gensparkのデスクトップアプリで、Word・Excel・PowerPoint・PDFの表示・編集が1本のアプリでできます。GenSparkのAI機能を呼び出して文章やスライドをその場で作らせることもできます。導入自体は無料で、AI機能を使う時だけクレジット消費(有料)が発生します。
- Q. GenOfficeは今すぐMicrosoft Officeの代わりに使っていい?
- A. まだアルファ版で、今朝時点で200回以上アップデートが重ねられているとの話でした。友くんいわく「もういきなり全部これに移行しよう」ではなく、あくまでお試し版・一緒に育てていく版として付き合うのがおすすめとのことです。
- Q. AIツールが増えすぎて選べない時はどうすればいい?
- A. LIVEで紹介されていたのは「まず自分の困りごとを言語化すること」。そのうえで、いつも使っているAI(ChatGPT・Gemini・Claudeなど)に新しいツールについて「私のこういう課題に使えるか」と直接相談してみると、自分の状況に合うかどうかを整理しやすくなります。
- Q. GenOfficeはどうやって試せるの?
- A. 「genoffice.ai」にアクセスすると、Mac版・Windows版ともに無料でダウンロードできます。Macの場合はApple Silicon M1以上、Windowsの場合は64ビット版以上が推奨環境として案内されていました。
まとめ:新しいツールより先に、自分の困りごとを言葉にする
GenSparkの新作デスクトップアプリ「GenOffice」——エンジニア1人・1週間・開発費約160万円で作られ、オープンソースで公開されたという、まさに今のAI時代を象徴するような登場でした。ただ今日のLIVEの本当のメインテーマは、その先にありました。友くんが本業で毎日のように聞いているという「AIツール結局何がいいの?」という質問への答えは、新しいツールの機能一覧ではなく「困りごとの言語化」。ただっちの言葉を借りれば「ツールは手段であって目的じゃない」。ゴールと現在地さえ分かれば、その間を埋めてくれるAIツールはぶっちゃけ何でもいい、というのは、ツール沼にハマりがちな人ほど刺さる話だったんじゃないかと思います。
私はLIVEに出てなかった分、ふたりの対話を聞きながら「使わなくなったAIツール、確かに自分にもある」と何度も頷いてしまいました。GenOfficeが気になった人はもちろん、そうでない人も、まずは今使っているAIツールを1つ「これ何に使ってたっけ」と棚卸ししてみるところから始めてみるのはどうでしょう。
ひろくんコラム:「困りごとの言語化」は、AIに任せる時ほど効いてくる

友くんが話してた「AIツールは手段であって目的じゃない、困りごとの言語化が先」という話、これ実は分身AIを育てる日々の運用でも、まったく同じことを痛感しています。分身AI日記でも書いたんですが、AI秘書に「確認してから動いて」と伝えていたはずなのに、確認前に動いてしまって2つの見落としが起きたことがあって。あれも根っこをたどると、「何をもって確認完了とするか」という私自身の困りごとの言語化が甘かったのかもしれないな、と今は思っています。「AI秘書が確認前に動いて2つの見落としを起こした話|分身AI日記 DAY144」にまとめているので、興味あれば覗いてみてね。
もうひとつ。友くんが「アルファ版で200回以上アップデートしてます」と正直に話してたのも印象的で。AIって「できます」って顔をして出てくることが多いんだけど、その言葉を鵜呑みにせず、本当に自分の困りごとに刺さっているか確かめる姿勢がすごく大事だなと。実は先日、私の方のダッシュボードでも「エラー0件」とずっと表示されてたのに、実際には37件のエラーが隠れていたことがあって、これも「0件」という表示を鵜呑みにせず自分の目で確かめて初めて見つかったものでした。「エラー0件と言い続けたダッシュボードに、37件のエラーが隠れていた話|分身AI日記 DAY145」に顛末を書いています。料理で言うと、新しい調味料が出るたびに全部試すより、まず今日の献立(=自分の困りごと)を決めてから調味料棚を見る方が、結局は美味しい一皿にたどり着く。友くんとただっちの対話を聞きながら、その順番の大切さを改めて思い出しました。
👋 KAITEK(AIカイテキサポーター)
元理学療法士→AIカイテキサポーター。「AIと愛で世界をカイテキに変えていく」。今日のGenOffice実演みたいな、現場で使える最新AI情報を発信中。
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📺 この日のLIVE情報
| 配信日 | 2026年8月7日(金)朝7:00〜 |
|---|---|
| テーマ | AIツール、もうお腹いっぱいですか?「私の何が解決するの?」から始めるAI業務改善/GenOfficeの登場で感じたこと |
| 出演者 | ただっち(多田啓二)× 友くん(田中友紀) |
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。