GPTs LABO MORNING LIVE

モニカで複数AIを使い分け、欲しい未来はどこまで言葉にできるか
タスケイドの自動化、ドラえもんのどら焼き、炊飯器の例え|GPTs研究会モーニングライブ

11月18日(月)朝 LIVE

CAST

田中啓之(ひろくん)

3方よしAI共創コンサルタント・GPTs研究会主催

多田啓二(ただっち)

AI開花マーケター・GPTs研究会共催

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん@passion_tanaka)です。いやー、11月18日、月曜日。ただっちと二人そろって、ちょっと鼻声のままのスタートでした。そんな朝いちばんの話題は、せきさんが教えてくれたツール「モニカ」。名前がとにかく可愛いのに、中身はGPT-4やClaudeといった複数のAIをひとつの場所でまとめて呼び出せる、けっこう本格的な拡張機能でした。そこから話は、タスケイドという自動化ツールの話、ドラえもんのどら焼きの例え、炊飯器と精米の話へと転がっていって——気づけば30分。今日は、そんな朝の空気をそのままお届けします。

🎬 LIVE配信アーカイブはこちら!

01

モニカという名前の相棒に出会った朝

モニカという名前の相棒に出会った朝
▶ 配信 3:11 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(3:11〜)

鼻声コンビ。二人ともまさかの風邪でした。曜日感覚もなくなるくらい、11月があっという間で……気づけば月曜日。そんな空気のまま始まったこの日、私はちょっと鼻が詰まっていて、体調も本調子じゃありませんでした。でもね、だからこそ余計に、AIに仕事を任せておく安心感を実感した朝でもあったんです。

ひろくん(3:11〜)

「本当にこのAIの時代、まさに体調管理とかも大事なんですけども、いざなんかね、風邪ひいちゃったーなんて言った時には、AIをまさに活用して、AIに仕事をしてもらうっていう状態を作っておくと本当に安定するかな。」

実際、体調を崩したときこそAIの出番だなって、しみじみ思うんですよね。自分が動けない時でも、代わりに動いてくれる仕組みがあると、それだけで気持ちが軽くなる。それを受けて、ただっちもこんなふうに言っていました。

ただっち(3:32〜)

「本当にありがとうございます。分身みたいな、自分の代わりに動いてくれるような、働いてくれるようなチャットGPTとかでも、GPTsっていう機能があるので、代わりに自分の分身に文章を書いてもらったりとか、そういったところもすごくおすすめだなと思いますね。」

分身に文章を書いてもらう感覚、私もすごく分かります。そこから今日の一品、せきさんが紹介してくれたツール「モニカ」の話に入っていきました。サインインするだけで、すぐに使い始められる作り。中を開くと、いろんなAIエージェントが並んでいるチャットボットになっていて、GPT-4やClaudeといった代表的なAIが並んでいる。さらに探索すると、もっといろんなボットが出てくる。この「複数のいろんなAIを、ひとつの場所で使える」というところと、ブラウザの拡張機能として、作業中のページの上にひょいっと呼び出せるところが、モニカの一番の売りでした。コマンド+Mを押すと、いろんなショートカットやGPTがピョーンと画面に出てくる。タイパ重視の人にはたまらない作りだよなあ、と思いながら見ていました。

でね。ここで正直に言っておくと——実際の画面共有では、途中でうまく切り替わらないハプニングもあったんです。鼻声の二人が「あれ、動かない」ってちょっと慌てる場面もあって。でも、そういうところも含めて、朝のライブって生っぽくていいんですよね。台本どおりに全部きれいに進むより、こういう詰まりがあるほうが、見てるほうも「あ、自分がやってもこうなるんだ」って安心できる気がします。料理でいうと、いろんな調理器具がひとつの引き出しにまとまって入っている感じ。包丁も、おたまも、菜箸も、いちいち別の引き出しを探さなくていい。必要なときにサッと取り出せる、あの便利さに近いなと感じました。

そういえば、ただっちが教えてくれた話も面白くて。SNSに返信するとき、いい感じの返信をAIがボタンひとつで考えてくれる機能があるんだけど、それも実はモニカの拡張機能だった、っていうオチ。使ってる本人が気づかないうちに、AIがいろんなアプリの裏側に、するっと入り込んでいる。そういう時代になってきてるんだなあ、と朝から二人で笑いました。私自身も、似たような拡張機能をいくつか試していて、投稿するときもコメントに返すときも、ボタンひとつでポチッと呼び出せる感覚に、だんだん慣れてきています。便利は便利なんですけど、だからこそ「これは自分の言葉なのか、AIの言葉なのか」っていう境目を、自分の中でちゃんと持っておきたいなと、朝から思ったところでした。ぶっちゃけ、便利すぎるツールほど、この境目がぼやけやすいんですよ。だから私は、AIに下書きしてもらったあとに、必ず一回は自分の声で読み直すようにしています。そこだけは、人間の役目として手放したくないなあ、と思うんですよね。

02

タスケイドは「言わなくても」計画を作ってくれる

タスケイドは「言わなくても」計画を作ってくれる
▶ 配信 10:05 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(10:05〜)

モニカの画面をひと通り見せてもらったあと、話は自然と「AIと一緒に仕事をする」という、もう一段深いテーマに移っていきました。でね、ここで出てきたのが、私が結構長く使っているツール、タスケイド。1年ほど使い続けているんですが、最近ここにAIエージェントの機能も入ってきて、まさにAIと一緒に仕事をする感覚になってきているんです。

ひろくん(10:05〜)

「本当にそれこそ何かやってる最中にAIと一緒に作っていくっていうところでいくと、僕は結構長年使ってる。長年と言ってもこの1年ですけども、タスケイドっていうツールがあってですね。で、最近これがAIのエージェントも入ってきて、まさにAIと一緒に仕事するっていうのは、ここにいろんなAIを呼び出して、AIと一緒に仕事をするっていうのをAIに指示出しておくと、AIが処理をしてくれて、まさに一緒に仕事するっていうのになっていて。自立型なので、何か指示しなくても、こういう計画だよって作っておくと、その計画が必要と思われたやつを作ってくれる。」

指示しなくても、必要な計画を勝手に作ってくれるっていうのが、地味にすごいんですよね。実際、複数のAIエージェントに役割を分担させて、本の企画から執筆、レビュー、プロモーション案まで、AI同士が会議するみたいに進めてくれる場面も見せてもらいました。人間に戻ってくるのは、最後に「社長どうですか」って確認するところだけ。もう一回練り直して、って言えば、何度でも練り直してくれる。内AI化。もうそんな時代なんですよね。これまで人にお願いしていた業務が、AIひとつで完結してしまう感覚に、ただっちも驚いていました。

ただっち(12:38〜)

「なるほどー。今までだったら本物の人を雇って、それぞれの人たちにやっていただいたりとか、外部の方に協力会社さんにお願いしていたことが、AIの中で完結。」

本当にそう。今まで外注してたことが、AIの中で完結する時代になったんだなあ、って。この自動化が効くのは、自分がやりたいことをちゃんと言葉にできる人からなんですよね。逆に言うと、AIがどんどん賢くなるほど、「で、自分は何がしたいんだっけ」っていう問いが、こっちに返ってくる感覚があります。タスクを作ったり、マップを作ったりするだけじゃなくて、告知メールを作ってこの人に送ろう、SNSに投稿しよう、っていう実行の部分まで、AIが現実社会に落とし込んでくれる。ここが今のビジネスで一番強烈に使える部分だなあ、と感じた場面でした。

でね。ここでちょっと立ち止まって考えたんです。この「勝手に計画を作ってくれる」って、便利な一方で、丸投げしっぱなしだと危ないなあ、とも思うんですよ。だって、AIが作った計画が、自分の本当にやりたい方向と少しずつズレていくこともある。そこを最後にチェックして、「うん、これでいこう」「いや、ここは違う」って判断するのは、やっぱり人間なんですよね。任せる部分と、握っておく部分。この線引きだけは、自動化しちゃいけない気がするんです。こういう自立型のエージェントって、今までシステム屋さんに頼んで、時間もお金もかけてやってもらっていたことが、これ一個でできてしまう。プログラミングの知識がそこまでなくても形になる、っていうところも大きな変化だなと感じました。もちろん、任せっぱなしにしていいわけじゃなくて、出てきたものを確認して、必要なら練り直しを頼む。その往復があってこそ、初めていい仕事になるんだよなあ、と思います。料理でいうと、下ごしらえから盛り付けまで全部やってくれる調理ロボットがいても、最後の「味見」だけは自分の舌でやる。あの一手間が、結局いちばん大事なんですよね。

03

ドラえもんで分かる「言葉にできるか」の分かれ目

ドラえもんで分かる「言葉にできるか」の分かれ目
▶ 配信 16:34 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(16:34〜)

たとえ話が出ました。ドラえもんです。いやー、朝から一気に話がやわらかくなった瞬間でした。音声対話がもっと主力になって、AIが勝手に働いてくれるようになる未来——その話をしていたとき、私の頭にふっと浮かんだのが、この例えだったんです。

ひろくん(16:34〜)

「そうそうそう。ドラえもんができてるみたいなもんなので、ドラえもん。ドラえもん食べたいってドラえもんに言われるんですよね。ドラえもん食べたいよーって言ったら、そうなんですよ。どんなドラ焼きなのとか、どれくらい食べたいのとか。静香ちゃんが手作りで作ったドラ焼き食べたいんだよって言ったらね、それが楽しいかもしれないけども、じゃあ普通に売ってるドラ焼きでいいよって言ったら、それを注文して、ここに持ってこさせるために何をしたらいいかっていうのを、調べてリサーチして、それを調べて。」

これ、笑っちゃうくらい的確なたとえだなあと思うんですよね。「どら焼き食べたい」だけじゃ、AIは何も動けない。誰の、どんなどら焼きなのか。そこまで言わないと、欲しいものは出てこないんです。

でね。これ、我が家でもまったく同じことが起きるんですよ。子どもに「お腹すいたー」って言われても、それだけじゃ何も作れない。甘いのがいいのか、しょっぱいのがいいのか。がっつり食べたいのか、軽くつまむだけなのか——そこを一個ずつ聞き出して、はじめて台所に立てる。AIとのやりとりも、あれとまったく同じなんだなあ、って。静香ちゃんの手作りのどら焼きなのか、コンビニで売ってる普通のやつでいいのか。たったそれだけの一言で、AIの動きは丸ごと変わるんですよね。ぶっちゃけ、私たちが普段いかに「言わなくても察してよ」で生きてるか、朝から思い知らされる例えでした。AIがどんどん自律的に動くようになっても、最後に「これでいいよ」って判断するのは、結局人間の役割だなと感じる場面が続きました。AIに全部任せられる部分と、人間が握っておくべき部分。そこの線引きを、ちゃんと自分で持っておくことが大事なんだよなあ、と。そのことを、ただっちもこんなふうに言っていました。

ただっち(22:28〜)

「そうだよね。だからこそなんか、自分がこう、設計図じゃないけど、自分の頭ん中をこう見える化しておいたりだとか、やっぱ自分を知るっていうことがすごく大事になってくるよね、これは。」

自分を知ることが、結局いちばんのAI活用術なんですよね。自分の業務をいかに知っているか、こういうふうになったらいいなって普段から思っている人ほど、AIをすぐ使いこなせるようになる。逆に、ふわっとした「なんとなく良い感じ」しか持っていないと、AIにお願いする言葉も、ふわっとしたままになってしまう。ドラえもんとどら焼きの話が、そのままAI活用の分かれ目を教えてくれた気がしました。自分の業務を普段からちゃんと棚おろしできている人ほど、AIに頼むときの解像度が高い。逆に「なんとなくこうなったらいいな」っていう妄想を、日頃からどれだけ膨らませているかも、実は結構大事なんじゃないか、そんな話にもなりました。妄想する力があるだけAIを使いこなせる、というのは、朝から聞いていて、なんだか勇気をもらえる話でした。だって、特別なスキルじゃなくて、「どうなったら嬉しいか」を思い描く力なら、誰でも今日から鍛えられるでしょ。私自身も、朝の散歩とか、お皿を洗ってるあいだとかに、「これ、AIに任せられたら最高だな」ってこっそり妄想する時間を、意外と大事にしてるんですよね。

04

炊飯器と精米にたとえた「インプットの質」の話

炊飯器と精米にたとえた「インプットの質」の話
▶ 配信 29:40 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(29:40〜)

炊飯器一つ。それだけで話がこんなに広がるとは思いませんでした。話はさらに、炊飯器と精米の話へ転がっていきました。

ただっち(29:40〜)

「炊飯器も大事だけど、その前の精米も大事だよっていう、その前後の工程が大事だよっていうのはある。精米器って、自分自身に例えて言うと、自分を磨いていくことで、より美味しいものが出来上がるんだよっていうところが、すごい気づきがありました。」

自分を磨くことが、良い出力につながるっていう発想、いいなと思いました。この炊飯器の話、実は私も同じことを感じていて。どんなに優秀な炊飯器でも、入れるお米や水が適当だったら、美味しいご飯は炊けない。AIも全く同じなんですよね。

ひろくん(30:06〜)

「もうどんなに美味しく炊ける炊飯器でも、インプットさせる方がクソだったらそれは無理。どんなあのどら焼きなのかっていうのを、もうディテール細かく言えないと、紙に入ってて、生地はちょっともっちりしてて、あんこは塩気効いた感じが好きなんだよねって言わなかったら、わかんないよね。」

ここまで細かく言えて初めて、欲しいものがちゃんと出てくるんだよなあ、って改めて思います。お米ひとつ、炊飯器ひとつとっても、誰がスイッチを押したかで受け取り方が変わる。子どもが初めてご飯を炊いてくれた、ってだけで、同じ炊き上がりでも美味しく感じる。そこにある背景とか文脈って、AIにはなかなか真似できない部分だよなあ、と思うんです。精米、水加減、そしてスイッチを押す人の気持ち。どの工程も雑にしていいものはひとつもない。インプットを磨くことは、結局、自分自身を磨くことなんだなと、この日あらためて感じました。ちなみに、この話をしながら私、家の炊飯器のことを思い出していました。うちは土鍋で炊く日もあれば、普通に炊飯器のスイッチをポチッと押すだけの日もある。でもね、同じお米、同じ水加減でも、子どもが「今日は僕が炊いたよ」って持ってきてくれたご飯は、なんだかいつもより美味しく感じるんですよね。成分だけ見たら、たぶん同じなんです。でも、そこに乗っかっている文脈とか背景って、AIにはまだ、そう簡単には真似できない部分だと思うんです。効率だけを追いかけると、この「誰が、どんな気持ちで作ったか」っていう部分が抜け落ちがちだから、AIを使うときこそ、そこは意識して残しておきたいなと感じました。ぶっちゃけ、私自身も普段の料理はガスかIHで、圧力鍋を使う日もあれば土鍋の日もある。使い分けている自覚はあったんですけど、精米の話まではあまり考えたことがなかったんですよね。今日ただっちが教えてくれて、なるほど、炊く前の工程からもう始まっているんだ、と気づかされました。AIに何かを頼むときも、プロンプトを打ち込む瞬間だけがスタートじゃなくて、その前に自分の中でどれだけ考えを整えておけるか。そこから、もう勝負は始まっているんだなあ、と思います。

05

本質は変わらない、あっという間だった30分

本質は変わらない、あっという間だった30分
▶ 配信 32:29 時点の画面

▶ この話題を動画で見る(32:29〜)

気づけば30分。あっという間でした。いやー、こういった本質の話にたどり着けるのも、朝のライブならではだなと思います。

ひろくん(32:29〜)

「面白い、すごい面白い。でもやっぱりこういった本質、AIの本質みたいなのを、今度いろいろお伝えしていきたいなと思っています。エージェントとかそういう便利ツールも公開してますけども、その結果何するのっていう目的をちゃんと見失わないというところも、しっかりとお伝えしていきたいと思っています。」

便利なツールが増えるほど、目的を見失わないことが本当に大事だなって思うんですよね。AI時代であろうがなかろうが、人らしくいくことは変わらない。そんな話も出ました。素直に、マインドを整えていくこと。そこが結局、いちばんのアップデートなのかもしれません。

ただっち(33:54〜)

「ありがとうございます。いやー、もう1年経ちましたけど、まだまだ僕らもAI、そうは言ってもまだこれからどんどん進化していくので、もっともっと一緒に楽しんでいきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。」

1年前から一緒に走ってきて、まだまだこれからなんだなあって、しみじみ思う締めくくりでした。最後にお知らせも。GPTs研究会は今、3,823人まで来ていて、年内に4,000人を目指しているとのこと。友達を招待していただけたら、すごく嬉しいです。いやー、それにしても、たった30分の中に、モニカの話からタスケイド、ドラえもん、炊飯器まで詰め込んだ朝でした。派手な新機能の紹介で終わるライブも多い中で、今日は最後まで「で、それをどう使うのか」「自分は何がしたいのか」っていう問いに、二人でずっと立ち返り続けた回だったなと思います。

でね。この「便利なツールほど、目的を見失いやすい」っていうのは、ぶっちゃけ自分への戒めでもあるんです。私だって、新しいツールが出るたびに「うわ、すごい」って飛びつきたくなる。でも、そこで一回立ち止まって、「これで自分は何をしたいんだっけ」って聞き直せるかどうか。そこが分かれ目なんですよね。ツールはあくまで台所の道具で、主役はいつだって、その道具で「誰に、どんな一皿を出すか」。モニカもタスケイドも、めちゃくちゃよく切れる包丁みたいなもの。でも、切れる包丁を手に入れただけじゃ、料理は完成しないでしょ。便利なツールはこれからもどんどん増えていくと思うんですけど、そのたびに、この朝の感覚——「で、自分は何がしたいの?」っていう問い——を思い出したいなと思いました。鼻声のままだったけど、心はちゃんとあったまった、いい朝でした。

COLUMN

ひろくんコラム — 欲しいものを言葉にできるか

あ、そうだ。最後に少しだけ、個人的なことを。今日のライブで一番残ったのは、便利なツールの数々よりも、「自分が何を求めているか、ちゃんと言葉にできるか」っていう問いでした。ドラえもんにどら焼きを頼むにしても、ざっくり「どら焼き」って言うだけじゃ、欲しいものは出てこない。生地の食感、あんこの甘さ、誰のために——そこまで言葉にして、初めてAIは動いてくれる。

これ、分身AIを育てるときにも、まったく同じことが言えるんですよね。分身AIひろくんに何かを任せるときも、私自身が「何をしてほしいか」を自分の言葉で持っていないと、いい仕事はしてくれない。分身AIを育てる=自分が育つ、っていう感覚、今日の朝もあらためて実感しました。

👉 分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてね!

FAQ

よくある質問

Q. モニカとは何ですか?

LIVEでは、GPT-4やClaudeなど複数のAIをひとつのブラウザ拡張機能で呼び出せるツールとして紹介されました。名前が可愛いのも印象的で、コマンド+Mのショートカットで作業中にすぐ呼び出せると話されています。

Q. タスケイドとモニカの違いは?

LIVEでは、タスケイドは自立型のAIエージェントツールとして紹介されました。指示を細かく出さなくても必要な計画を勝手に作って進めてくれる点が、モニカの「複数AIを呼び出す」役割とは違うところとして語られています。

Q. AIエージェントに仕事を任せるとき、何が大事ですか?

LIVEでは、自分が何を求めているかを言葉にできるかどうかが分かれ目、と話されていました。ドラえもんのどら焼きの例えにあったように、ディテールまで伝えられないと、欲しい結果は出てこないと語られています。

🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」

起業家・経営者のためのAI実践型コミュニティ。AI実践ワークショップ・AIクリエイティブ会・AI目標達成会が月額5,500円で遊び放題!AIMUNIQ(株)主催。

📱 ただっちのFacebook 🌐 あいあいらぼ。

🎁 無料プレゼント

Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)

ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニー無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!

▶ 無料で入会してキットを受け取る

🎁 無料プレゼント

Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)

ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニー無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!

▶ 無料で入会してキットを受け取る

🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

関連記事