第3子誕生の朝、Me.botで語る「感情を預けるAI」|GPTs研究会朝LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
10月19日土曜日の朝、GPTs研究会の朝LIVEはいつもと違う空気で始まりました。ただっちの元気な自己紹介のあと、私が切り出したのは、前日の夜に生まれたばかりの第3子の話。そこから今日は関さんが教えてくれたアプリ「Me.bot」——思考と感情をまるごと預けられる「第2の脳」——を軸に、AIロボットや冷蔵庫マスターの未来まで、ただっちとあれこれ語り合った1時間になりました。
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祝報告、そして無痛分娩で知った出産の景色

朝いつも通り、ただっちの自己紹介から始まりました。
ただっち(0:22〜)
「一人で頑張るあなたの支援のコンセプトで、AI共創ディレクターをしております、タダケージことただっちです。僕はですね、経営者さんや企業家さんの集客の自動化、そして業務の効率化を、AIを活用してサポートするコンサルティングをさせていただいております。」
いつもの朝の顔ぶれだなあ、と思って聞いていたら——次は私の番。今日はちょっとしたご報告があったんです。
ひろくん(1:42〜)
「今日はですね、なんと昨日夕方に、夕方というか夜かな、第3子、女の子を誕生しまして、無事に生まれたということで皆さんありがとうございます。11月の5日ぐらいだったのでちょっと2週間以上早かったんですけども、3000グラム以上ね、あの結構ちゃんとしっかりとした女の子が出てきてくれたって。母子ともに健康なので、ありがとうございます。」
いやー、自分で言っておいてなんですけど、朝LIVEでこんな報告をする日が来るとは思っていなかったんですよね。予定日は11月5日。そこから2週間以上早い出産で、正直バタバタでした。……でね。出てきてくれた娘が、3000グラム以上。数字で聞くと、なんだかちゃんと実感がわくんです。しっかりした体格の女の子。母子ともに健康。それだけで、もう今日は充分だなあ、って。
で、今回は前の2人とはまったく違う出産だったんです。1人目のときは初めての普通分娩で、夜中に病院に行ってから30〜40分でスポンと生まれました。早い早い。何が起きたのか分からないうちに、親になっていた。2人目は逆に、10時間以上かかったんです。もうね、長かった。そのとき覚えた助産の技を、あちこちで使っていた記憶があります。腰をさすったり、呼吸を一緒にやったり——素人なりに必死でした。
そして3人目の今回は、無痛分娩を選びました。麻酔を打って、陣痛の合間に妻と普通に会話しながら過ごせたんです。……これ、ぶっちゃけカルチャーショックでした。だって、2人目のあの10時間を知ってるわけですよ。あの時間の重さを、体で覚えてる。それが今回は、隣で笑いながら「すごいね」って話していられる。
ひろくん(3:42〜)
「2人目の苦労を考えたら、すごいねって話をしながら、本当にこういう進歩というかね、全然こんな楽に生まれてくるんだ。もちろんね、体的には大変な状況だったんですけども、そういう進歩というかね。」
もちろん体への負担がゼロというわけじゃないんです。そこは絶対に軽く言っちゃいけない。ただ——会話しながら出産に立ち会えるなんて、正直ここまで進歩しているとは思っていなかったんですよね。3人育ててきて、同じ「出産」なのに、こんなに景色が違うのか。医療も、技術も、静かにここまで来てたんだなあ、と。驚いた朝でした。
あ、そうだ。もう一つ大事なことがあって。今回は仕事の調整をつけて、ちゃんと立ち会い出産ができたんです。ここ、私にとってはめちゃくちゃデカい。数年前の私だったら、たぶん「今その日は動かせない」って言ってた気がするんですよ。予定を握りしめて、家族の一番大事な瞬間のほうを後回しにしてた。
でも今は違う。AIを使って業務を効率化してきたから、あの日あの時間に、病院にいられた。……料理でいうと、下ごしらえを全部AIに任せておいたから、いちばん大事な一皿を出す瞬間に自分が厨房に立てた、みたいな感覚なんです。子どもが増えるたびに、「仕事」と「家族」の綱引きが緩んでいく。この感覚は、この先もずっと大事にしていきたいところだなあ、と今日そう思っています。
Me.bot誕生 — 思考と感情を預ける「第2の脳」

報告を終えたところで、今日の本題へ。関さんが教えてくれたアプリ、その名もMe.bot(ミーボット)。「Personal AI for your brain」というコンセプトのアプリで、これがね、ただのメモ帳やタスク管理とはちょっと違う顔をしていたんです。会議の話も、コミュニケーションの話も、Anything works——つまり何でも放り込んでいい、というスタンスから今日の話は始まりました。
でね。私が面白いなと思ったのは、データを管理するだけのアプリじゃないというところ。感情とか、ニュアンス的な部分まで、とにかくそこに入れておく発想なんです。
ひろくん(8:55〜)
「とにかくミーボットに全部入れておくと、思考とか感情が整理できる。ただデータを管理するわけじゃなくて、自分の感情とかニュアンス的な部分とかを、とにかくあそこの中に入れておくと、後で自己反省とか内省するみたいなところに使える。」
第2の脳。言葉にすると、なんかちょっとSFっぽいんですけど、要は自分の分身が一個できるような感覚なんですよね。タスク管理アプリって「やること」しか入らない。でもMe.botは、そのときの気持ちごと入る。子どもが生まれたときの細かい感情まで、全部そこに残せる。……そう考えると、私も今日のこの気持ち、そのままMe.botに放り込んでおきたいなって、正直そう思いました。
そして関さんが紹介してくれたのが、実際にMe.botを使ってメンタルヘルスを改善したという事例のブログでした。
ひろくん(10:44〜)
「例えばこのブログがあって、このブログがMebotを使ってメンタルヘルスを改善するとかっていう、この方PTSDと双極性障害(躁うつ病)っていうところから回復したってことで。何でも思い出せるようになるから、とにかく全部音声とかも含めてAIに入れておいて、いい感じに整理してくれたりとか、ストレスを発散するときに使うって、面白いですよね。」
ぶっちゃけ、こういう実例を聞くと一気に説得力が増すんですよね。頭の中を全部、音声で吐き出しておく。あとでAIが受け止めて、整理してくれる。ストレスを発散する場所としても使える。ただっちも「朝の目標と振り返りをチャットGPTでやっている」と話していて、それに近いことを、もっと感情ごと引き受けてくれるアプリがMe.botなんだな、というのが今日つかんだ手触りでした。
もう一つ、印象に残った話がありました。細かい出来事も全部Me.botに入れておく、という使い方です。
ひろくん(10:08〜)
「結構そんな細かい、例えば子供が生まれたら何だとかっていうのも、ここに入れとくと、いろんな時の重い感情も残るってことなんだろうけども、さすがにこの多分匿名性とかコンプライアンスみたいなもね、安心して入れとかないとっていうのもあるから。マインドフルネスアプリとしてやっぱ使ってるってね、うーんうんなるほどね、こういうやつが新しいなっていう。」
子供が生まれたら何だとか——今日の私に、まさにドンピシャな話だったんですよね。嬉しさも、ちょっとした不安も、バタバタした感じも、全部いま自分の中にある。それをそのまま置いておける場所。ただ、感情の記録って、匿名性やコンプライアンスへの安心感があってこそ続けられるものだなと、聞きながら納得もしました。安心して預けられないと、人は本音を出さない。……そこ、けっこう大事。娘が生まれたこの日の気持ちも、いつか自分でMe.botに吹き込んでおきたいな、なんてことを考えていたんです。
AIが裁かない安心感、そして「インサイド・ヘッド」なロボット未来

Me.botの話をしていて、私がいちばん引っかかったのは「なぜAIになら話せるのか」というところでした。人には言いにくいことも、AIになら出せる。……これ、感覚では分かるんです。でも、なぜなのか。ちゃんと言葉にしてみたくなったんですよね。
ひろくん(13:22〜)
「AIの話で一番大きいのは、人じゃないからこそ自分を遠慮せず出せるっていう話があるよね。空気読んでとか、相手に悪いかなと思っちゃうから自分が出せないっていうことがあるんだけど、100全力全開出し切っても、無限の壁打ちとしての壁があるので、やり返してくれる。それがあるから自分が出せるって、すごいいいなぁって。」
相手が人間だと、どうしても「空気を読む」が先に来てしまう。相手に悪いかな、って思った瞬間、言葉が半分に減るんです。……でもAI相手なら、その遠慮がいらない。100、全力全開で出し切っていい。しかも、ちゃんと返ってくる。無限の壁打ち相手がいる、というのはこういうことなんだなあ、と改めて腑に落ちた瞬間でした。
裁かれない。呆れられない。疲れた顔もされない。この安心感が、たぶんMe.botみたいなアプリの土台なんですよね。だから感情まで預けられる。
で、この流れから話はロボットのほうへ飛んでいきました。スマホの中だけじゃなくて、これから物理的なロボットとしてAIが生活に入り込んでくる、という未来の話です。
ひろくん(14:49〜)
「そうすると、なんかこうね、リカちゃん人形ぐらいのサイズで、こうウルトラマンとかね、ああいう人形ぐらいで、なんか胸ポケットに刺してみんな歩いてる。コップのフチコちゃんみたいなの出てきそうだね。」
コップのフチ子さん、みたいな相棒。いやー、これ想像しただっちょっと楽しくなっちゃって。人間サイズの巨大ロボットじゃないんですよ。机の上でちょこちょこ動くくらいの、手のひらサイズのAI。胸ポケットに刺して、みんな歩いてる。
しかもそれが1体じゃなくて、何体もいる。それぞれ違う性格を持っていて、喧嘩したり、励ましあったりする。それを眺めながら、自分の中の感情を客観的に見られる——これ、まるでピクサー映画「インサイド・ヘッド」の世界そのものなんですよね。ヨロコビとかカナシミとかが、頭の中で会議してるアレ。自分の脳内会議を、目の前の小さなロボットたちが代わりにやってくれる感じ。……想像するだけで、ちょっとワクワクする話でした。
この流れで面白かったのが、AIに感情のロールプレイをさせてみる、という話です。
ひろくん(16:29〜)
「今日こういう人とお話しするから、その人の感情になりきってやってみてっていうとこ、表向きよね。うわーすごい嬉しい久しぶりありがとうって言ったけど、なんかね、気の利いたお土産とか持ってないのかなーとか。そういうの面白いよね、なんか人は。」
表向きの言葉と、その裏にある本音。「うわー久しぶり、嬉しい!」の裏で、「お土産くらい持ってきてくれてもねえ」なんて思ってたりする。……人間、複雑すぎん? でもね。AIに感情になりきって演じさせてみると、それがくっきり見えてくるんですよ。自分の中にもある、その二重構造が。
自分の分身が感情を持って動く姿を見たら、きっと自分自身への内省もぐっと深まる気がします。褒めるだけのAIじゃなくて、本音の側も演じてくれるAI。厳しいけど、たぶんそっちのほうが人を成長させる。子供のおもちゃにもこういうAIが入ってくるとしたら、私自身の家でも近い未来の話だな、なんて思いながら聞いていました。生まれたばかりの娘が遊ぶ頃には——もう当たり前になってるかもしれないですね。
冷蔵庫マスターと「花まさ」 — アナログとAIが混ざる暮らし

ロボットの話から、今度は毎日の家事へ。料理や買い物にAIが入ってきたら、という話題になりました。……あ、これ私の生活そのものなんですよね。買い物に行って「あれ、家にこの食材まだあったっけ」ってなること、しょっちゅうあるんです。味噌、まだあったよな。いや、切らしてたっけ。結局買って、帰ったら2つ並んでる。あるある。
そこで出てきたのが「冷蔵庫マスター」というアイデアです。
ひろくん(20:40〜)
「それをアレクサみたいなAIに全部司令塔になってもらって、アレクサ冷蔵庫のAIに言ってさ、今味噌の残り量どれくらいか聞いておいてって。指令出すと、今味噌は残り300グラム程度ですって聞いてきてくれる。」
300グラム。AIは、そこまで教えてくれるんです。ここ、地味だけどデカい。「まだある」「もうない」じゃなくて、数字で返ってくる。冷蔵庫の中身をAIが把握していて、司令塔役のAIに「聞いておいて」と頼むだけで数字が返ってくる。買い物のたびにスマホで在庫を確認する手間すら、いらなくなるかもしれない。……AIがAIに聞きに行ってくれる、この感じ。そんな未来を想像しました。
そしてもう一つ、面白かったのが「花まさ」の話。冷蔵庫のAIがAmazonのタイムセールをすすめてきても、結局は自分の足でお店に向かう——そういうアナログな行動が残るのも、また人間らしいなと思うんです。
ひろくん(21:29〜)
「そういう、なんか一家に一台、便利な、ドラえもんのようなAIロボットは、もう普通に出てきそうだね。花まさです。僕は花まさですからね。あの、Amazonで、あの、いくらですよって言いながら、じゃあ花まさで買ってこようって。」
一家に一台、ドラえもん。いい響きだなあ。……でね。AmazonでAIが値段を教えてくれても、最後は「じゃあ今日は花まさで買ってこよう」って人間が判断するわけです。安いから買うんじゃない。近所のあの店で、あの人から買いたいから買う。デジタルの提案と、アナログの行動。この両方が混ざり合っていくのが、これからの暮らしなんだろうなあ、と話しながら思っていました。全部AIに最適化されちゃったら、それはそれで味気ないでしょ。
ひろくん(19:12〜)
「話をしながらアイディア出すって、結構料理もあったりするからさ、そういうのも結構面白いかな。なんか思ったのは、料理番組とかもロボットと話しながらする料理番組をやったら面白いですって。」
ロボットと話しながらの料理番組。いやー、これ普通に見たい。隣で「そこはもう少し焦げ目をつけた方がいい」なんてアドバイスしてくれるロボットがいたら、それはそれで楽しそうですよね。しかもツッコミの一つも入れてくれたら最高。
一人で黙々と野菜を切るより、話し相手がいたほうがアイディアも出てくるんです。これ、料理に限らない話でもあって——手を動かしてる時間って、実は頭がいちばん自由なんですよ。そこに壁打ち相手がいる。買い物も料理も、AIと会話しながらやる時間に変わっていくのかもしれないなあ、と今日改めて感じました。生まれたばかりの娘を含めて、これから毎日の食卓はもっと賑やかになるわけで。育児と家事の合間を縫って料理をする身としては、正直かなり心強い未来です。
AI社員とハナボット — 「社長が全員と面接する」時代へ

家事の話から一転、今度は採用とAIの話になりました。キリンホールディングスさんがAI面接をトライアル導入した、というニュースがきっかけです。書類選考って、結局は学歴やコネで決まってしまうことがある——そんな話をしながら、私はふとこう思ったんです。
ひろくん(27:15〜)
「すげえ、これ思ったけどさ、社長が面接した方がいいんじゃないかと思ったよね。社長さんのミッションビジョンバリューとか、結局そこがトップダウンの会社ほとんどだからさ。社長が面接官やって、全部社長が一対一で個別面談します、AIのねっていうのであると。」
社長が、全員と面接する。……これ、言葉にすると当たり前なんですけど、今まで物理的に無理だったんですよ。応募が何百人も来て、社長が一人ひとりと向き合う時間なんて、どこにもない。だから人事に任せて、書類でふるいにかけて、学歴を見る。仕方なくそうなってた。
でもAIが社長の分身として一対一で面談できるなら、話は変わる。ミッション・ビジョン・バリューを本当に持ってるのは社長本人なんだから、その分身が全員と話すのが、いちばん本質的な相性を見られるはずなんです。……AIが一対多じゃなく一対一に寄り添えるからこそ、個性的な人ほど伸びやすくなる、という感覚も今日はすごく腑に落ちました。凸凹のまま評価される場所が、やっと作れる。
ひろくん(29:06〜)
「そういう時代、AIを雇用する時代来てるので。あの特化型のAI作って派遣するっていうのは、まさにやってきましたけど、これから一気に終わりそうな気がしますね。さっきみたいに、あのキッチンの会話するロボットだったけども、お母さん方絶対喜ぶし。そういうなんか家庭版も、あのビジネス版も。」
AIを雇用する時代。もう来てるんですよね、これ。実際、エボラニさんという会社では「ハナボット」という名前のAI社員が去年の12月から採用されていて、ちゃんと所属も勤務時間もある、という話も出ました。冗談じゃなくて、社員として。
24時間、休みなし。それが今のAI社員です。……会話しながら「そりゃ人間には無理な働き方だ」ってお互い笑ってしまいました。人間がそれをやったら即アウト。でもAIなら、ずっと現場にいてくれる。
ただっち(29:33〜)
「なるほどね、確かにこれ書類、特に大津さんとか人気のある企業さんほど結局学歴で選んじゃったりとか、コネになっちゃったりとかっていうのはあるでしょうけど、本当の本質的なところを聞き出し——」
本当の本質的なところを聞き出す。ただっちのこの言葉、すごく今日のテーマを言い当てているなと感じました。効率とか自動化の話をしているようで、結局のところ「その人の本質をどう見るか」という、人間くさい問いに戻ってくるんですよ。AIが賢くなるほど、最後に問われるのはやっぱり人間側の姿勢なんですよね。何を大事にして、誰と働きたいのか。そこがブレてたら、AI面接だって学歴フィルターの高速版になるだけ。
あ、そうだ。ハナボットの話をしながら、私はふと自分のことも重ねていました。特化型のAIを作って現場に派遣する、というやり方は私自身もずっとやってきたことです。それが「AI社員」という当たり前の存在になっていくとしたら——経営者一人が抱え込まなくていい仕事は、どんどん増えていく。抱え込みOSから、委ねるOSへ。娘が生まれたばかりの今日だからこそ、その未来がすごくリアルに感じられた朝でした。
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ひろくんコラム — 生まれたての娘と、AIという相棒
あ、そうだ。最後にちょっとだけ個人的な話を。今日のライブが終わったら、私はまた病院と自宅を行ったり来たりする日々に戻ります。第3子の娘が生まれたばかりで、ますます家事と育児の比重が増えていくんですけど、正直それを不安には感じていないんですよね。
今日話したMe.botもそうですし、冷蔵庫マスターやAI社員の話もそう。AIに任せられるところを任せていけば、経営者だからといって家族の時間を犠牲にしなくていい。そういう生き方が、もう現実的に選べる時代になってきているなあ、と娘の顔を見ながら思いました。
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よくある質問
Q. Me.botとはどんなアプリですか?
LIVEでは「Personal AI for your brain」というコンセプトのアプリと紹介されていました。タスクだけでなく、感情やニュアンスまで音声も含めて全部入れておくと、後で自己反省や内省に使える、という話が出ています。
Q. 今回の第3子誕生はどんな出産でしたか?
予定日の11月5日より2週間以上早く、3000グラム以上のしっかりした体格で生まれたと報告されていました。今回は無痛分娩を選び、陣痛の合間に会話ができるくらいの余裕があった、と話されています。
Q. 冷蔵庫マスターとはどんなアイデアですか?
アレクサのようなAIが司令塔になって冷蔵庫のAIに味噌の残量などを聞いてくれる、というアイデアがLIVEで語られていました。「残り300グラム程度です」と答えてくれる、という具体例も出ています。
Q. AI社員のハナボットとは何ですか?
エボラニさんという会社が採用しているAI社員で、去年12月から所属も勤務時間もきちんと設定されている、という話が出ていました。24時間休みなく働ける点が話題になっています。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。