Claudeで稼ぐ前に、痛い仕事を一つ減らす。AIコンサルの最小実践を視聴レポ

Claudeで稼ぐ前に、痛い仕事を一つ減らす。AIコンサルの最小実践を視聴レポ
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、Nate Herkさんの「Claudeで人生がかかっていたらどう稼ぐか」という動画を紹介するね。
AIエージェンシーという稼ぎ方の窓が、静かに閉まり始めています。代わりに伸びているのは、会社の中に入り込んで「痛い仕事を一つ」直すコンサルタント型の稼ぎ方です。地味だけど本質。この記事では、Nate Herkさんが動画で示した4ステップと、私自身が今まさに向き合っている「一人で抱え込む」現場を重ねながら、Claudeで稼ぐ前に痛い仕事を一つ減らす、その最初の一歩を持ち帰ります。
この記事で持ち帰れること
- AIエージェンシーが飽和し、社内コンサル型が伸びている理由
- フリーランス型と社内型、2つの稼ぎ方の分かれ道
- 痛い仕事を一つ選び、数字で証明するまでの4ステップ

出典:Nate Herk | AI Automation「How I’d Make Money with Claude if my life depended on it」(2026年7月22日公開)
「AIエージェンシーの窓が閉まりつつある」——その意味

AIで稼ぐ王道は、ここ数年ずっと「AIエージェンシーを立ち上げて自動化を売る」でした。でも、その入口は今、静かに狭くなっています。肌感でわかる。
Nate Herkさん“The way people make money with Claude is about to change. For the last couple years, the move was pretty simple. Start an AI agency, sell some automations, and build workflows for businesses. And it worked, but now that window is closing fast.”
Claudeでお金を稼ぐやり方が、いままさに変わろうとしている。ここ数年は単純だった。AIエージェンシーを立ち上げて、自動化を売って、企業向けのワークフローを組む。それでうまくいっていた。でも、その窓は今、急速に閉まりつつある——とNate Herkさんは語ります。
正直、私自身、AIコンサル的な動きを外壁塗装リフォームの集客代行で一人でやっています。自動化を組んで納品する、というやり方は最初はうまくいきます。でも同じ土俵に人が増えるほど値段は下がり、差別化は難しくなる。Nateさんが言う「窓が閉まる」は、単に競合が増えるという話ではなく、「自動化を売る」という商品の形そのものが飽和しているという話だと受け取りました。売るものを変えないと、頑張るほど消耗する構造にはまります。これは、私が痛いほど覚えのある感覚だ。
棚卸しの一手:今の自分の仕事のうち、「自動化を売っているだけ」の部分がどこかを、まず一つ書き出してみてください。
「Claudeは車、会社は乗客、あなたは運転手」——その意味

自動化を売るのではなく、何を売ればいいのか。動画の中でNateさんは、シンプルな例え話をしています。
Nate Herkさん“A consultant is just the person who walks into a business, figures out where they’re losing time and money, and then uses Claude to fix it. Think about it like Claude is the car, the company is the passenger, and you’re the driver using Claude to get them to the destination that they want, which is just making more money and saving more time.”
コンサルタントとは、会社に入り込み、時間とお金がどこで漏れているかを見つけ、それをClaudeで直す人のこと。Claudeを車、会社を乗客、自分を運転手だと考えてみてほしい。運転手の仕事は、乗客が望む行き先——お金を増やし、時間を節約すること——へ連れて行くことだ、とNateさんは語ります。
料理で言うと、Claudeは高性能な調理器具だけど、レシピを決めて味見をして客に出すのは料理人の仕事、というのと同じ構造です。エージェンシー型は「調理器具そのもの」を売っていた。コンサル型は「その調理器具を使って、この客のこの料理を仕上げる」ところまで責任を持ちます。私が今、外壁塗装リフォームの集客代行で苦しいのは、レシピ(プロンプトや設計)は組めても、味見して客に出す最後の工程まで一人で抱えているからだと気づかされました。運転手席に自分しか座っていない状態だ。
座席チェック:自分が今どこに座っているか——調理器具を渡すだけの人か、乗客を目的地まで運ぶ運転手か——を一行で書いてみてください。
「フリーランス型:自由と引き換えの不安定」——その意味

Claudeコンサルタントには大きく二つの道があります。まずはフリーランス型から見ていく。
Nate Herkさん“the first type is the freelance consultant. You work for yourself, you go client to client, you find their problems, and you build the fix. And the upside here is freedom. You can set your own hours, you can work from anywhere, and there’s really no ceiling on what you can make.”
一つ目のタイプはフリーランス型のコンサルタント。自分自身のために働き、クライアントを渡り歩いて問題を見つけ、解決策をつくる。ここでの強みは自由。自分で時間を決められるし、どこからでも働けるし、収入に天井がない、とNateさんは語ります。
ぶっちゃけ、自由と引き換えに、収入は毎月ぶれます。ある月は絶好調でも、翌月にクライアントを一件失えば、また営業からやり直しだ。今の外壁塗装リフォームの集客代行も、構造としてはこの不安定さに近いものがあります。集客が止まれば収入も止まる。フリーランス型を選ぶなら、この波を前提に、貯えと精神の両方を整えておく必要があります。
貯えの確認:フリーランス型を選ぶなら、収入が半分になった月でも1ヶ月耐えられる貯えがあるかを、今日確認してください。
「社内の居場所は、待つな。自分で作れ」——その意味

もう一つの道は、今すでに働いている会社の中でAI担当者になることです。
Nate Herkさん“Okay, now the second type, and for a lot of you guys, I think this is the one that’s the smarter play because almost every company is in the same spot right now. They know they need AI. They’ve already got the tools, but they have nobody inside who can actually make it work for their specific business.”
二つ目のタイプは、今の会社の中でのコンサルタント。多くの人にとって、こちらの方が賢い選択かもしれません。ほとんどの会社は同じ状況にいるからです。AIが必要だと分かっていて、ツールも買った。でも、その会社に合わせて実際に動かせる人が社内にいない、とNateさんは指摘します。
ここで面白いのは「ポジションが空くのを待つな、自分でつくれ」という発想です。求人が出るのを待つのではなく、目の前の一つの仕事を直して見せる方が早い。私は今、集客代行という一人仕事を、AIチームに少しずつ手放そうとしています。誰かが「この役割空いてます」と言ってくれるのを待つのではなく、自分が動いて役割を作る。会社員のAI担当者にも、私のような個人事業主にも、同じ構造で当てはまる話だと思いました。
空席の名指し:会社や自分のチームの中で、まだ誰も拾っていない「AIで直せる仕事」を一つ、名指しで書いてみてください。
「AI担当者になれ」——その意味

この動画で一番大事な一言は、たぶんここです。
Nate Herkさん“Now, of course, the catch here is you’re maybe giving up some time and location freedom, but you don’t have to wait for this position to open up somewhere. You can kind of come in and create this role for yourself. And if there’s just one thing that you take away from this video, it should be this. Become the AI person.”
もちろん、その分、時間や場所の自由は多少手放すことになります。でも、そのポジションが空くのを待つ必要はありません。自分でその役割を作りに行けばいい。この動画から一つだけ持ち帰るとしたら、これにしてほしい。AI担当者になれ、とNateさんは語ります。
「AI担当者になる」というのは、資格や肩書きの話ではありません。証拠が全部。目の前の一つの仕事をAIで直して、証拠を見せる、それだけのことです。私が今Claude Codeチームでやろうとしているのも、まさにこれです。抱え込んで完璧を目指すより、未完成のまま渡して、任せて、育てる。誰も追い越せない10年選手はまだいない分野だからこそ、動いた人から場所を取れます。これは経験年数の勝負ではなく、動いたかどうかの勝負だと受け取りました。
宣言の一言:「AI担当者は自分だ」と、今日誰か一人に短く伝えてみて。
「痛い仕事を一つだけ選ぶ」——その意味

ここから先は、動画の実践パートです。ステップ1は、対象を絞ることだった。
Nate Herkさん“Okay, step one is to pick one painful problem. Open a doc and list every manual task you or your team did last week. And then circle the one that eats the most hours. Say it’s the report you build from scratch every Friday. Then, before you build anything, decide on the metric you’re trying to move.”
ステップ1は、痛い仕事を一つ選ぶこと。ドキュメントを開いて、自分やチームが先週手作業でやったことを全部書き出す。その中で、一番時間を食っているものに丸をつける。例えば毎週金曜にゼロから作る報告書だとする。何かを作り始める前に、動かしたい指標を先に決める、とNateさんは語ります。
「全部書き出してから一つに丸をつける」という順番が肝心です。いきなり一つを選ぼうとすると、目についた派手な仕事や、AIで自動化したら格好いい仕事を選びがちになる。私も外壁塗装リフォームの集客代行を丸ごと手放そうとして、何から手をつけていいか分からなくなったことがあります。全部を一気に手放そうとするのではなく、まず一番痛い作業だけを紙に丸で囲む。この「一つに絞る」工程を飛ばすと、次のどのステップも空回りします。
丸をつける一手:今週やった手作業を全部書き出し、一番時間を食っている一つだけに丸をつけてください。他は今日は触らないでおこう。
「動く数字を先に決める」——その意味

丸をつけた仕事に、いきなり手をつけません。次にやるのは、数字を決めることです。ここが要。
Nate Herkさん“So, let’s take that Friday report example. The metric is the 4 hours it eats every week. Whatever your problem is, name the number before you touch anything. Because that number is what you’re selling. You’re selling the destination, you’re not selling the journey. And the destination is always one of three things: time saved, mistakes cut, or money made.”
金曜の報告書の例で言うと、指標は毎週かかっている4時間。どんな問題でも、何かに手をつける前にまず数字に名前をつける。その数字こそが、自分が売っているものだから。売っているのは道のりではなく、行き先。行き先は必ず、時間の節約・ミスの削減・お金を増やす、この三つのどれかだ、とNateさんは語ります。
これは「自動化そのものを見せびらかさない」という戒めでもあります。サブエージェントを何個も並べた仕組みは見栄えがいいけれど、相手が欲しいのは仕組みの複雑さではなく、4時間が20分になったという事実です。しかもね。仕組みの説明が長くなるほど、相手が本当に聞きたい「で、何が変わったの」から遠ざかっていきます。時間・ミス・お金、この三つのどれかに翻訳できない改善は、どれだけ技術的に面白くても、相手には届きません。
数字に名前をつける:丸をつけた仕事について、「時間・ミス・お金」のどれを動かすか、数字と一緒に一行で書いてみて。
「証拠は2分のビフォーアフターでいい」——その意味

数字を決めたら、次は実際に直す番です。ここでも動画は具体的でした。淡々とね。
Nate Herkさん“And building the fix doesn’t mean you have to write code. It means setting up Claude with the right instructions and the real documents behind the task.”
直すといっても、コードを書くという意味ではありません。Claudeに正しい指示と、その作業の裏にある実際の資料を渡してセットアップする、という意味だ、とNateさんは語ります。
これは私にとってかなり救いのある一言でした…コードが書けないから諦める、という言い訳はもう使えません。エンジニアでなくても、実際のテンプレートやチェックリストをClaudeに渡して、何度もやり取りしながら精度を上げていけば、それは立派な「直す」作業になります。金曜の報告書なら、過去の報告書を数本と、テンプレートと、数字の出どころのチェックリストを渡して、毎回きちんと仕上がるまで一緒に育てる。そこまでできたら、2分間のビフォーアフター動画を録ります。「これまで4時間かかっていたのが、コマンド一つで10分になった」というやつです。長い説明資料より、この2分の方が何倍も強く伝わる。
育てて渡す:選んだ作業について、過去の実例とチェックリストをClaudeに渡し、うまくいくまで一緒に育ててみてください。
「無料でつくって、実績を稼ぎに変える」——その意味

最後は、証明したものをどうやってお金に変えるかです。
Nate Herkさん“And the motion I ran in my own business was first build for free, then I would do paid audits, and then I would price the builds off that audit, and then try to get them on a monthly retainer, which is what fixes the income roller coaster.”
自分のビジネスで実際にやっていた流れはこうだった。まず無料で作る。次に有料の診断をする。その診断をもとに構築の値段をつける。そして月額契約に持っていく。これが収入の乱高下を直す方法だ、とNateさんは語ります。
いきなり値段をつけて売り込むのではなく、無料で一つ結果を出してから値段の話をする、という順番が現実的だと思いました。社内の人なら、この実績の積み重ねを上司に見せて役割を正式にしてもらう。フリーランスなら、まず知っている人に見せて、それから新規開拓に広げる。どちらのルートでも、最初の一歩は「売り込み」ではなく「無料で一つ、痛みを減らして見せる」ことです。で、これは私自身にも刺さる話でした…集客代行を丸ごと売り込む前に、まず自分の痛い仕事を一つ、Claudeチームに手放して見せるところから始めようと思っています。
無料の一件目:最初の一件は無料で構わないので、証拠になるビフォーアフターを一つ、今週中に誰かに見せてみよう。
実際に手を動かして確認したこと

この記事は「触ってない解説」にしたくなかったので、動画で語られていた内容を実際に自分でも動かして確かめました。承認を取った5項目のうち、ここでは特に2つの実測結果を残しておく。

実測: SkoolコミュニティAI Automation SocietyはPublic・Free・445.8k名(運営Nate Herk)で実在を確認した。動画の概要欄にあったリンクをそのまま開いただけで、ログインしなくても会員数と運営者、無料配布の内容までここまで見えます。実測: 同コミュニティのFREE DOWNLOADSにはClaude Code skillsとGitHubリポジトリが含まれ、動画の無料配布の説明と一致していた。

実測: 7KPI生データ+テンプレート+チェックリストをClaudeに渡したところ57秒で数値転記・出典明記・経営コメント1行まで生成完了した。動画で言う「正しい指示と実際のドキュメントを渡すだけ」は、AI氣道の週次数字でも同じように機能します。実測: Claude公式ドキュメント「Extend Claude with skills」でも、指示とテンプレートを繰り返し使う設計が公式に説明されている。
未検証のまま残したこと:Skoolコミュニティへの実際の無料登録・ファイルダウンロードは、外部アカウント作成(メールアドレス提供)を伴うため今回は見送りました。aboutページの公開情報のみで確認しています。「毎週金曜にゼロから作る報告書」のBefore(手作業所要時間)も実測ではなく一般的な見積りであり、同一担当者による厳密な比較実験はしていない。
視聴後に残ったこと

Claudeで稼ぐことは、派手な自動化を見せる競争ではなく、痛い仕事を一つ減らして証明する地味な積み重ねだと分かりました。エージェンシーの窓が閉まっても、AI担当者になる窓はまだ開いています。まだ間に合う。書き出す、丸をつける、数字を決める、直す、証明する、この順番を守れば、今日から始められる話です。
出典:Nate Herk | AI Automation「How I’d Make Money with Claude if my life depended on it」(2026年7月22日公開、視聴日2026年8月10日)。手法と発言の要約は動画に帰属します。
ひろくんコラム:抱え込みOSから、委ねるOSへ

私は今、外壁塗装リフォームの集客代行という仕事を、一人で抱え込んでいます。プロンプトを組むのも、原稿をチェックするのも、クライアントへの報告も、全部自分の手を通します。料理で言うと、仕込みから盛り付けまで全部一人でやる一人厨房の状態だ。忙しい店ほど、これは長くは続きません。
Nateさんの動画を見て刺さったのは、「Claudeは車で、会社は乗客で、あなたは運転手」という一言でした。私は運転手席にすら座らず、車のエンジンを一人で組み立て続けていたんだと気づいた。乗客であるクライアントを、目的地まで運ぶ役割を、私はまだ十分に果たせていません。
だから今、Claude Codeチームでは「委ねるOS」を実践しようとしています。厨房で言えば、下ごしらえは仕込み担当に任せ、味見と最後の一手だけ自分がやる。全工程を一人で抱え込む一人厨房から、役割を分けたチーム厨房への切り替えです。まだ途中で、完璧には程遠い状態だ。
それでも、未完成のまま出す、作業を任せる、その第一歩はもう踏み出しています。AIチームに集客代行の一部を手放し始めたのが、まさにそれだ。任せた分だけ、私は目の前のクライアントの結果に集中できるようになってきました。
抱え込みOSを一気に手放すのは無理でも、痛い仕事を一つだけ減らすことならできます。それは今回の動画のステップ1と、まったく同じ話だった。次に手放すのは、集客代行の中の、一番痛い一工程からです。
よくある質問

Q. Claudeで稼ぐには、まず何から始めればいいですか?
A. いきなり自動化を作るのではなく、自分やチームが先週やった手作業を全部書き出し、一番時間を食っている一つに丸をつけるところから始めます。対象を一つに絞ってから、動かしたい数字(時間・ミス・お金のどれか)を決めるのが次の工程です。
Q. フリーランス型と社内型、どちらを選べばいいですか?
A. 自由な働き方や収入の天井のなさを優先するならフリーランス型、安定した収入と社内の信頼関係を活かしたいなら社内型が向いています。動画では、どちらもまず「痛い仕事を一つ直して証明する」という同じ入口から始まると語られています。
Q. プログラミングができなくてもAIコンサルになれますか?
A. なれます。直すことはコードを書くことではなく、Claudeに正しい指示と実際の資料を渡してセットアップすることだと動画では説明されている。過去の実例やチェックリストを渡し、何度もやり取りしながら精度を上げていく作業が中心になります。
Q. 実績がないのに、どうやって信頼してもらえばいいですか?
A. いきなり売り込むのではなく、まず無料で一つ作って結果を出し、2分間のビフォーアフター動画で証明する流れが動画では紹介されています。社内なら上司に、フリーランスならまず身近な人に見せるところから始める。
この記事は、Nate Herkさんの動画内での発言と手法の要約に基づく視聴レポです。動画内で紹介された数値や事例は、話者の報告に帰属し、第三者にも同じ結果が出ることを保証するものではない。ビジネスや契約に関わる判断は、この記事だけで決めず、必要に応じて専門家にも確認してください。
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会社の中で「待つ」のではなく自分で居場所をつくる話は、今回の社内AI担当者の話と重なります。
手を動かして試すところから始める姿勢は、この記事の実機検証パートと同じ入口だ。
一人で抱え込まず委ねる、というコラムのテーマと響き合う一本です。
AIで仕事の形がどう変わるかを、別の角度から深掘りした対談記事だ。
AI時代に自分の役割をどう作るかを考えるなら、あわせて読みたい一本です。
「触ってない解説」にしない、という同じ姿勢で実機検証した記事だ。
| 配信日 | 2026年7月 |
|---|---|
| 配信テーマ | Claudeで稼ぐ前に、痛い仕事を一つ減らす。AIコンサルの最小実践を視聴レポ |
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。念のため書いておく。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。