
GPTs研究会 朝LIVE
Claude Codeでパーパス→戦略→戦術を言語化する手順
2026年9月8日(火)朝6:30〜 配信|ひろくん × 公ちゃん(松下公子)
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくんです。今日は火曜朝の公ちゃん回、そのレポートをお届けするね。
最新AI情報満載!毎日無料朝LIVE実施中!GPTs研究会では、AIツールの最新活用法を毎朝シェアしてるよ。AI初心者の人も、ぜひAI氣道.jp無料メルマガで朝LIVEブログを毎日チェックしてね。
3行でわかるポイント
- 公ちゃんが半年前にAIへ相談した言葉を、AIが今朝までしっかり覚えていた——「PowerPath」が1週間でさらに磨かれた回。
- 「詳細かつ具体的に、見やすく」の一言だけで、AIの出力が”AI向け”から”人間向け”に変わる瞬間をClaude Codeで公開実演。
- 料理で言えば、まず食材(パーパス)を選び、次にコース(戦略)を組み、最後に手順(戦術)を決める回。今日やる1アクションは、自分の”パーパス”を1行でAIに聞かれてすぐ答えられるか、試してみること。
目次
「宿題」の壁打ちを、AIが半年前の記憶から拾い上げた

毎週火曜の朝は、ひろくんと公ちゃん(松下公子)と「共感ストーリーでAIに魂を宿す」をテーマにお届けしている回。今日は、半年前の言葉をAIがしっかり覚えていた場面から、Claude Codeでパーパス→戦略→戦術を言語化する手順までを一気に追いかけていくよ。前回、公ちゃんには宿題を出していた。自分のミッション・ビジョン・バリュー・パーパス・コンセプト——いわゆる「PowerPath」を、AIとの壁打ちで言語化してくること。今日はその続きから始まった。冒頭、配信の音声が小さくなるハプニングもあったけど、そこはご愛嬌。すぐに本題へ入っていった。
ところが、いきなり出てきたのが意外な報告だった。この1週間、正直そこまで壁打ちに時間を取れていなかったという公ちゃん。でもね、蓋を開けてみたら答えはもう出来上がっていた。
公ちゃん(02:51〜)「半年ぐらい前に壁打ちをしていたので、その時にAIに相談していたことがしっかりと記憶されていたんです。さっき6時ぐらいに相談をしたら、ちゃんと記憶してたので、バーッと出てきて、すごいなっていう感じで、私が忘れていたことも出てきました」
半年前の対話が、今朝また呼び戻される。いやー、これ地味だけどすごいことだと私は思う。人間の記憶は薄れていくけど、AIとの対話履歴はそのまま資産として残り続ける。しかも本人が忘れていた内容まで拾い上げてくれる。今日の6時、思い立って相談したら、半年分の蓄積がバーッと形になって返ってきた……この「資産化」こそ、AIと長く付き合う一番の効能なんじゃないかな。人に相談すると、毎回ゼロから状況を説明し直す必要がある。でもAIとの対話履歴は、放っておいても自分の代わりに積み上がっていく。

画面には、公ちゃんが半年かけて積み上げてきたミッション・ビジョン・バリュー・パーパス・コンセプトが並んでいた。ひろくんが「結構、こういうのって違和感を感じて直すことも多いと思うんですけど」と水を向けると、公ちゃんが直した箇所を明かしてくれる。バリューの表現だ。
公ちゃん(04:50〜)「バリューで判断に迷ったとき何を守るのかっていうのは、自分自身がまず大事だよっていう自分を満たしてからチームであり皆を満たすっていう、ここまではあってたんですけど、なんか背負わない、その人の人生を松下が背負わないっていう言い方になってたのが、ちょっと違和感があったので直したんです。人生を背負わないじゃなくて、本人に判断させる。自分で判断をするんだよっていうのを、ちょっと付け足しました」
「背負わない」から「本人に判断させる」へ。ぶっちゃけ似ているようで、まったく違う言葉だ。「背負わない」は自分側の距離の取り方だけど、「本人に判断させる」は相手の主体性そのものを言い当てている。公ちゃんが1週間、頭の片隅でこの一文をこねくり回していたのが伝わってくる。ちなみにパーパスのほうもひとつ気になる点があったそうで、「事業が全部なくなったとしても大事にしたいものは何?」という問いに「それでも可能性はある」と答えたら、アナウンサーのキャリア支援講座のパーパスがそのままズバリそれになってしまった、というのが今日の相談ポイントだった。
公ちゃんは「私はやっぱりずっと誰にでも可能性に満ち溢れた社会を作るっていうのが一つ軸にあった」と答え、キャリア支援において関わった人がそれぞれやりたいことをやりながら先生もやっている、そして悩んだ時には自分の近くにいて繋がり続けている世界像を、パーパスの言葉と重ねていた。ひろくんは「パーパスモデルっていう、定義というかやり方、共通目的みたいな意味でパーパスとして設定してる」と受け止め、目的を整理する軸としてはむしろ良い兆候だと返していた。パーパスは変わらない。変わるのはターゲットやペルソナの側——この線引きも、今日ひろくんが繰り返し確認していたポイントだった。
Claude Codeで言語化する手順——「見やすく」の一言で、AIの本気度が変わる

ここから先が今日の核心となる見どころ。ひろくんが画面共有でClaude Codeを開き、公ちゃんのPowerPathをそのままHTMLの図解ドキュメントに落とし込んでいく。指示のポイントはただひとつ、「詳細かつ具体的に、私のこと知らない人が読んでも分かるように」。数十秒後、画面にページが出来上がった瞬間、公ちゃんの反応が変わった。使っているのはClaude Codeの上位プラン、月2万5000円ほどのMaxプラン。この環境だからこそ、その場で言葉が形になっていく様子をそのままLIVEで見せられる、という構成でもあった。
公ちゃん(15:37〜)「ちゃんと私の説明もありますね。話が上手い人ではなく、選ばれる人は何が違うのか。私の経験があって、すごいわかりやすい。それでも可能性はある——そう言い続けるために私はいる。あー、めっちゃすごい、刺さる。これだーみたいな」
自分の言葉が、自分の手を離れて一枚のページになって返ってくる。公ちゃんいわく「ニヤニヤが止まらない」「ぬまっちゃう」。しかもね、この感覚、私もよく分かる。チャットのテキストだと頭に入りきらなかったものが、ビジュアルで整った瞬間に「これ、私だ」と刺さる。ひろくんはこの現象をこう解説していた。

ひろくん(18:21〜)「壁打ちした後に、この見やすくドキュメントにするという価値が、人間はチャットの画面でテキストできても、なんかピンとこないんですけど、ビジュアルでこうやって出してきたりとか、画像も入れたりすると、もはやこれでLPになるんじゃないかぐらいと。自分でやったら自分で刺さるじゃないですか」
で、ここでもうひとつ面白いやり取りがあった。公ちゃんが「見やすくっていうワードは入れると入れないとで全然違うんですかね?」と聞いたところ、ひろくんの答えがなるほどだった。
ひろくん(22:44〜)「見にくく作るわけじゃないんですけど、見やすくするってことは、AIってAIにとって分かりやすい作りがちなんで。私が見やすくって言ってんのか、人間にとって見やすくするんだなっていう思考回路で作ってくるので」
💡 やさしく解説:「見やすく」は誰基準?
AIは放っておくと、自分(AI)が処理しやすい形式で整理しがちになる。そこへ「見やすく」の一言を足すと、AIの中で参照点が「AI視点」から「人間視点」に切り替わる。同じ情報量でも、誰のために整えるかを1語で明示するだけで出力の質が変わる——今日のデモがまさにその実演になっていた。
公ちゃんが「こんな長いものなんですかね、一部」と聞いたとき、ひろくんの答えも今日の核心だった。ページの見た目を整えることより先に、まず中身を全部出し切ることのほうが大事、という順番の話だ。
ひろくん(16:25〜)「全然そこは、逆に今は、そこを整えるっていうよりは内容が入ってた方が大事なんで」
正直、私もここは意外だった。てっきり「短くまとめること」が良いドキュメントの条件だと思っていたけれど、今日のひろくんの立ち位置は逆。まず全部出し切って、削るのはあとでいい。公ちゃんが自分のページを見て「決めるのは私。可能性を見せる、選ぶのは本人ってほんとぴったりで」と何度も繰り返していたのも、中身が薄まらないまま形になったからこそだと思う。
パーパスから戦略・戦術まで、AIと言語化する軸のつくり方——宇宙・空中戦・地上戦で階層を混ぜない

PowerPathのドキュメントができたら、次はいよいよ戦略づくり。ひろくんは公ちゃんに「今これってプランなんで使ってるんでしたっけ?」と確認し、Claude Codeの上位プラン(Maxプラン)で使える「ウルトラコード」を使うことを提案。公ちゃんが思わず「それも」とびっくりしていたのが印象的だった。同じく「詳細かつ具体的に、見やすく分かりやすいドキュメントにしてください」という指示で、パーパスに基づくマーケティング戦略を思いつく限りすべて出させる。省略なしで全部出す、というのも今日のもうひとつの合言葉だった。ここでひろくんが説明していたのが、今日の骨格を支える構造の話だった。
ひろくん(23:22〜)「パーパスというもうね、宇宙にあるものを決めて、今これは空中戦で戦略を決めていって、最後は地上戦で戦術を実行していくってところですね。この階層が全部違うのをごちゃ混ぜにせずに1回1回やっていくと、軸がぶれずに整った戦略戦術が出来上がってくる」
宇宙(パーパス)→空中戦(戦略)→地上戦(戦術)。この順番を守らずに、いきなり「フォロワーを増やすにはどうしたらいい?」と戦術から入ってしまうと、その人のパーパスもミッション・ビジョン・バリューも一切無視した答えが返ってくる、とひろくんは指摘する。「毎回ガチャで、あれ前の時良かったのになーってなっちゃう」——これ、AIに何かを相談したことがある人なら一度は経験があるはずだ。

数十秒後、画面に公ちゃんの戦略ドキュメントが出来上がった。中身を見た公ちゃんの反応がこちら。
公ちゃん(28:19〜)「目地がしっかりありますね。数字目標、KPIまで。戦略の憲法。誰に売るか。アナウンサー志望者、転職したい会社員、独立したいフリーランス、企業自治体、経営者女性起業家。そうなんですよね、私やってることはこの層だと本当に思います。すごい。現金を作る層と書いてる。さすが。商品の階段すごいですね」
ターゲット層の分解、価格帯(「現金を作る層」)、商品の階段……マーケティングの教科書に出てきそうな要素が、公ちゃん自身の言葉から一本の軸で導き出されている。公ちゃんは「教えてさよならじゃなくて、一緒にいる世界を作るところもあるので、コミュニティとか一緒に活動する仲間を作るってとこまで作ってるんだなー」とも付け加えていた。ひろくんは「東洞さん」——公ちゃんが自分のAI秘書につけた愛称——が、公ちゃんの対話履歴をずっと記憶しながら育っていく関係を「凸凹の関係」と表現し、AIに自分らしさを預けるほど分身のAIも一緒に育っていくと説明していた。
正直、途中でひろくんが漏らした一言も見逃せなかった。以前のAIは適当なことを言って平気で嘘をついていた。でも今は違う、という話だ。
ひろくん(25:56〜)「本当にこの今、日本語がめちゃくちゃ上手になってきたし、そしてこのハルシネーションというかね、前めだったら適当なこと言って、そんな事実にぶつからないとか嘘ついたりとか平気でしたんですけど、全部この自分の業務とか対話履歴とかこの実態に沿った形」
対話履歴という土台があるから、AIの答えが「それっぽい一般論」ではなく「公ちゃん自身の実態」に沿ったものになる。東洞さんが公ちゃんのことをよく知っているから、同じ質問をChatGPTの素の状態に投げても、今日みたいな答えは返ってこない——ひろくんはそう言い切っていた。AI秘書を育てるほど、裏側で分身のAIも同時に育っていく。この「つい(対)の関係」こそが、今日ずっと通底していたテーマだったと私は思う。すべてが出そろったところで、ひろくんが今日を締めくくるにふさわしい一言を残していた。
ひろくん(30:59〜)「おー、すごい。これでもう地図ができたって感じですね。どこに向かうのか、どうやって進むのかがホワイ、なぜ行くのかっていうところと、どのようにっていうハウが出てきた。あとは具体的な実行に落とすだけなんですけど」
🍳 料理でいうと
パーパスは「今日どんな料理人でいたいか」、戦略は「今日は何のコースを出すか」、戦術は「一皿ごとの手順」。この3つを同じ鍋でいっぺんに考えると、味がぼやける。ひろくんが今日やっていたのは、まず自分が何屋かを決め、次にコースを決め、最後に手順を決める——という当たり前だけど飛ばしがちな順番を、AIとの対話でひとつずつ踏み直す作業だったんだと思う。
神回の裏で流れた告知——インスタコラボ・CCブースター・9000名

戦略ドキュメントが完成したところで、公ちゃんの表情がまた変わっていた。「今日も神回すぎる」「私はライブで喋ってるだけで自分の今後ができてしまいましたよ」。宿題として次は戦術ドキュメントに取り組むことを約束し、告知パートへ。
公ちゃん(35:12〜)「アナウンサーのキャリア支援ということで、今インスタ頑張ってます。ちょっと前まで700人ぐらいだったんですけど、頑張って902人まで来ました。今日、インスタコラボライブをやるんですよ、ちょうど。9月8日21時から。かわいいフリーアナウンサーの井上千佐さんとするんですけど、彼女ももともとはアナウンサーになりたいけどなれないっていったところでご支援させていただいて、3局トリプル内定をしたっていう経験もある方なんです」

その後は、今日のドキュメント生成に使われていた「CCブースター」——Claude Codeに分身AI・AI秘書・AIカンパニーの枠組みを追加する拡張機能——の話に。無料版でも今日のレベルは十分作れるけれど、プロ版ではさらに高度な図解画像や、他の人のやり方を真似て自分のコンテンツに落とし込む機能が使えるという。公ちゃんの東洞さんが対話しやすいのも、このCCブースターがAI秘書・分身AI・AIカンパニーという枠組みを用意してくれているからだとひろくんは解説していた。最後にコミュニティの近況報告も。
ひろくん(38:14〜)「うちはですね、あの、まもなく9000名、実はすごいなりまして。本当にこの、みんなのおかげもあって、このグループも盛り上がってきております。今日の神回だと思ったら、ぜひ学びをシェアとか、皆さん他の友達をご招待いただいて、9000名を刻んでいただいて、9000名の切り版をぜひキャプチャーで撮って教えて送ってください」
明日水曜は高崎さんゲストでアシュラ回、9月24日13時からは渡辺空さん・えびさん(加藤さん)・公ちゃんの3人でリアル会も予定していると告知。ひろくんは「きみちゃんと共感ストーリーかけるAIのリアル会もまたどっかでやりたいなと思ってます」とも話し、公ちゃんも「やりましょう」と即答していた。
締めの一言でひろくんが口にしたのが、視聴者への呼びかけだった。「今日の話なんかでもいいですよね、みんなでミッションビジョンバリュー、パーパス決めて、戦略決めて。みんなでやるワークショップ、いいかもですね」——今日1本のLIVEで完結する話ではなく、この型そのものをそっくり自分のパーパス作りに使ってほしい、という締めくくりだった。
IF塾 ASHURA
AIを“使う”側から“創る”側へ。
自分だけの専門特化AIツールを、自分の手で。
プログラミング未経験でもOK。毎月の開発講座+グループコンサル+AI賢者への24時間相談つき「AI開発コミュニティ アシュラ」
▶ 無料モニターに申し込むCOLUMN ひろくんコラム — 「見やすく」の一言が、AIとの信頼関係をつくる

今日のLIVEで一番印象に残ったのは、公ちゃんが自分のPowerPathを見て「めっちゃ刺さる」と何度も言っていた瞬間だった。中身は半年前から積み上げてきた、公ちゃん自身の言葉だ。それをAIが「見やすく」整えて返しただけで、初めて自分ごととして刺さる。情報の量が変わったわけじゃない。届き方が変わっただけなんだよね。
でね、これって私が分身AIを育てるときにずっと大事にしていることと同じなんだと思う。AI秘書に何かを任せるとき、つい「効率よく処理して」とだけ伝えたくなる。でもそれだと、AIは自分(AI)にとって都合のいい形に仕上げてくる。人間が読んで初めて意味を持つ情報は、人間基準で整えてもらわないと届かない。この感覚はAI秘書は「予定係」ではなく人生と経営の管制塔になるという話にも書いた。パーパスという軸を人間側が握っておかないと、AIはどこまでも便利な道具のまま終わってしまう。
もうひとつ、今日の「パーパス→戦略→戦術を混ぜない」という話も、私にはすごく刺さった。凝った仕組みほど、つい全部を一気に決めたくなる。でも階層をひとつずつ積まないと、後から軸がブレていることに気づけない。この「一気にやらず、一段ずつ戻って確かめる」感覚はAIが凝った仕組みを出すたび「もっとシンプルでいい」って引き戻した話とも重なる。公ちゃんが半年かけて積み上げた軸を、今日また1週間分だけ直した——その”少しずつ戻って確かめる”やり方こそが、AIに魂を宿す一番の近道なんじゃないかな。
よくある質問
- Q. パーパス・戦略・戦術は、どの順番で決めればいいですか?
- A. 今日のLIVEでひろくんが説明していたのは「パーパス(宇宙)→戦略(空中戦)→戦術(地上戦)」の順。階層を混ぜて戦術(例:フォロワーの増やし方)からいきなり相談すると、その人の軸を無視した答えが返ってきてしまうので、1段ずつ確定させてから次に進むのがコツだよ。
- Q. AIへの指示で「見やすく」と入れると何が変わるんですか?
- A. AIは放っておくとAI自身が処理しやすい形式で整理しがちになる。「見やすく」と一言添えるだけで、参照点が人間視点に切り替わり、ビジュアルでの伝わり方が変わるとひろくんは解説していたよ。
- Q. AIとの対話は、半年前の内容も覚えていてくれるんですか?
- A. 公ちゃんの体験では、半年前に壁打ちした内容がAIにしっかり記憶されていて、今朝あらためて相談したらその蓄積がそのまま出てきたそうだよ。対話履歴が資産として積み上がっていく感覚は、今日のLIVEでも大きな驚きとして語られていたよ。
関連記事・参考リンク
✨ 公ちゃん(松下公子)のブランディング
株式会社STORY代表。5冊商業出版・プレジデントオンライン筆者。「1分で心をつかみ3分でファンにさせる」ブランディングのプロ。
🌐 STORY公式サイト 📱 Facebook 🎙 共感ストーリー®Radio パックモニター詳細今回のLIVE情報
| 配信日 | 2026年9月8日(火)朝6:30〜 |
|---|---|
| 配信テーマ | 共感ストーリーでAIに魂を宿す|パーパスに基づく戦略・生会議 |
| 出演者 | ひろくん × 公ちゃん(松下公子) |
| チャンネルURL | https://www.youtube.com/@AIKIDO-GPTs |
| LIVEアーカイブ | https://www.youtube.com/watch?v=Yexz5pl7yAo |
🎁 無料プレゼント
Aiport(ClaudeCode AIエージェント実践会)
ClaudeCodeでAI秘書+分身AI+AIカンパニーが無料で作れるキット&解説動画をプレゼント!
▶ 無料で入会してキットを受け取る🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作はAI担当——最終チェックと公開判断はひろくん(田中啓之)本人がやってるよ。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。