AIコンシェルジュと出会う「コンテンツ百貨店」の朝LIVE

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
今日はひろくんが一つ関わっているプラットフォーム「コンテンツ百貨店」のコラボライブ。GPTs研究会の朝の枠に、タイのバンコクから富永えみさんをお迎えして、二人でお届けした回です。自己紹介もそこそこに、名前もまだ決まっていないAIコンシェルジュのデモを流したり、ウェルスダイナミクスの診断で自分がどんな人間か知った話をしたり——コンテンツ百貨店がどうしてこの形になったのか、その舞台裏を、ここにありのまま書いていくね。
コンテンツ百貨店コラボ、まずは自己紹介から

まず最初に、テレビ画面を見ながら「こんにちは」。いつもの朝LIVEの入りなんだけど、今日はちょっと特別で。今、私がまた一つ関わっているコンテンツ百貨店っていうプラットフォームがあって、そこを一緒にコラボしている富永えみさんと二人でお届けする回なんです。えみさんは日本じゃなくて、タイのバンコクから。「今日はちなみに気温何度くらい?」なんて、つい聞いちゃうくらい、画面越しでも距離を感じさせないやり取りから始まりました。
本題に入る前に、まず私から簡単に自己紹介させてもらう流れに。いつもの朝LIVEを見てくれてる人には馴染みの話だけど、初めて来てくれた人もいるかもしれないので、改めて。
ひろくん(0:49〜)
「僕、そうですね、50キロダイエットしたシェフ社長の田中啓之、ひろくんと呼んでいただければと思います。今、三方よしのAI共創コンサルタントをしてるんですが、ほんと家事と子育ての隙間で本当にAIのコンサルをしております。」
改めて自分の口から聞くと、体重の話から入るのがらしいなあ、と思うんですよね。50キロ減量したシェフ社長からのAI共創コンサルタント……この振れ幅、我ながら面白い経歴だなって毎回思います。自己紹介の中では、社長無人化計画っていうチームの話も出しました。経営者の人生をユニークにしていくと、社長さん自身がセンターピンだから、社員さんや家族、地域社会まで含めて、より豊かな社会につながっていく。そんな話をしながら、今日の本題であるコンテンツ百貨店の話に入っていったんです。実店舗から大手企業、あるいは自治体まで、幅広くコンサルティングをしてきた中で見えてきたもの——それが、今日えみさんと一緒に紹介するプラットフォームの土台になっています。
料理で例えるなら、昔の私は強火で突っ走って、気づいたら食材(自分の体)を焦がしてたタイプ。50キロ落として、AI共創コンサルタントとして家事と子育ての合間にコンサルをする今のスタイルは、中火でじっくり仕込む感じに変わったんですよね。朝の忙しい時間に配信をして、そのまま家のことに戻る——このスタイル自体が、今日紹介するコンテンツ百貨店の思想ともつながってるんです。ものすごい組織を持つ経営者じゃなくて、自分もプレイヤーとして現場に立ってる一人社長に向けて作ってるプラットフォームだからこそ、私自身が家事と子育ての隙間で動いてる一人社長だ、っていう立場がそのまま説得力になるなあ、と思いながら自己紹介してました。
いやー、こうやって書いてても、今日はいつも以上に濃い1時間だったなあって感じます。えみさんとのやり取りも、テンポよく進んでいって、朝からいい空気だったんですよね。
自己紹介が終わって、いよいよコンテンツ百貨店の本題に入っていくわけですが、その前に、えみさんとどうやって出会ったのか——その接点になったウェルスダイナミクスの話を、次の章でちゃんと書いておきたいと思います。
富永えみさんとの接点になったウェルスダイナミクス
えみさんとの出会いをちゃんと話すなら、ウェルスダイナミクスっていう診断サービスの話は外せません。私自身、この診断を受けたことが、えみさんとのご縁が深まったきっかけだったんですよね。周波数とか、自分のタイプが外交的なのか内向的なのか、みたいなものが出てくる診断で……画面共有をしながら「この右上のここにあるやつですね」って、実際の診断結果を見せながら話しました。
ひろくん(4:04〜)
「この方を出す診断と、これをまた個別にアドバイスしてくださるサービスを受けたところが、ご縁の深まったところなんですけども。そこから僕も本当に自分はどんな人なのかよく分かってなかったのが、実際によくこういう人間なんだ、こういうタイプなんだっていうのが分かってからフローに入って今に至るので、大変お世話になっている方で。」
これ、話しながら自分でも改めて実感するんですけど、自分がどんな人間か分かってなかった時期って、今よりずっと動きにくかったんですよね。診断を受けて、こういうタイプなんだって腑に落ちてから、フロー——つまり最高に集中できる状態に入れるようになった。料理で言うと、自分の得意な火加減が分かってないまま毎回強火で焦がしてた感じ。診断がきっかけで「あ、私は中火でじっくりのほうが合う」って分かった、みたいな感覚に近いです。
自分のタイプが外交的なのか内向的なのか、周波数がどっちに寄ってるのか——こういうのって、自分一人で考えてても、なかなか答えが出ないんですよね。えみさんが提供してくれてる診断サービスは、まずこの診断そのものを受けてもらって、そのあと個別にアドバイスしてもらう、っていう二段構えになっているのがポイントで。診断結果を見るだけで終わらせず、ちゃんと専門家に「じゃあ自分はどう動けばいいのか」まで聞けるところが、単なる性格診断とは違うところだなあと感じます。
でね。この診断のいちばんすごいところって、ただ「あなたはこういうタイプです」で終わらないところなんですよ。えみさんが個別にアドバイスしてくれる——ここが効くんです。診断結果って、一人で眺めてても「へえ」で終わっちゃうでしょ。でも、専門家に「じゃあ、あなたはこう動くといいよ」って言ってもらえると、いきなり地図になる。いやー、この違いはデカかったなあ。ぶっちゃけ私、この個別セッションで初めて、ずっと胸の中にあったモヤモヤに名前がついた感じがしたんですよね。えみさんとのご縁が深まっていったのも、まさにこのやり取りの中でだったんです。
私自身、この診断を受ける前は、自分のことを「もっとアイディアがどんどん湧くタイプ」だと思い込んでました。でも実際は真逆で、コツコツ積み上げる方が向いてる、っていう結果が出たんですよね。この思い込みと実際のズレに気づけたことが、今の家事と子育ての隙間でコンサルをする、っていう自分のスタイルを肯定できたきっかけにもなってます。えみさんとの出会いは、まさにこの「自分を知る」という体験そのものだったんです。
一人社長のための「コンテンツ百貨店」という発想

で、いよいよ本題。コンテンツ百貨店って、誰のためのものなのか。ここがはっきりしてるのが、このプラットフォームのいいところだと思ってます。
ひろくん(9:48〜)
「やっぱりそうですよね、もう小さな会社の経営者っていうか一人社長でやってますけど。やっぱそのなんだろう、経営者にとってって言っても幅広いじゃないですか。だからものすごい組織持ってる経営者にとってなのか、自分もプレイヤーでやってるのかってだいぶ違うので、その辺が小さな会社の経営者っていうところに当てた特化した、まさにそのコンテンツが変えるサイトということです。」
ものすごい組織を持ってる経営者と、自分もプレイヤーとして現場に立ってる一人社長。同じ「経営者」でも、必要な情報も、使える時間も、全然違うんですよね。コンテンツ百貨店は、後者——つまり自分でプレイヤーとして動きながら経営もしてる、そういう小さな会社の経営者さんに特化してる、っていうのがはっきりしてる。コメント欄でも「なんか1111分にコメント来てるからなんかいいことありそうですね」なんて、こういう掛け合いをしながらの配信でした。
ひろくん(17:47〜)
「はいぜひお願いします。本当になんかコンテンツが増えすぎて、何を選んだらいいか全然わかんないので。自分にとって良い商品になるんですから、誰から習うかってめちゃくちゃ大事なんで、相性あると思います。」
コンテンツが増えすぎて選べない、っていうのは今のAI業界そのものだなあって思うんです。料理で言うと、食材はどんどん冷蔵庫に増えていくのに、何を作ればいいか分からなくなってる状態。だからこそ「誰から習うか」の相性が大事、っていうのは、すごく実感のこもった一言でした。
あ、そうだ。この「特化してる」っていうのが、地味だけど本当に大事なんですよ。あれもこれも全部の経営者に、ってやった瞬間、結局……誰にも刺さらなくなるでしょ。八方美人な棚って、遠目にはにぎやかだけど、自分の欲しいものが埋もれちゃう。コンテンツ百貨店は、そこを一人社長に絞りきってる。だからこそ強いんだよなあ、と話しながら改めて思いました。
私も日々、実店舗から大手企業、自治体まで幅広くコンサルティングをしていて感じるんですけど、規模も業種もバラバラな経営者さんに、同じ講座を同じように勧めても、ハマる人とハマらない人が出てくるんですよね。だからこそコンテンツ百貨店では、マーケティングだけ、ブランディングだけ、っていう偏った置き方をせず、瞑想からAI活用まで、幅広いジャンルの講師陣のコンテンツを並べています。一人社長さんが、自分に必要なものだけをつまみ食いできる——そういう場所にしたいなあ、と話しながら思ってました。
「誰から習うか」の相性、っていうのは、私自身が講座を作る側になった今も、ずっと大事にしてることです。同じ内容でも、伝える人との相性で、頭への入り方がまるで違う。コンテンツ百貨店にAIコンシェルジュを置いた狙いも、まさにここにあって——次の章で、そのAIコンシェルジュのデモの様子を詳しく書いていきますね。
名前はまだ決まってない、AIコンシェルジュの実演

この日いちばん盛り上がったのが、AIコンシェルジュのお披露目でした。ボタン一つで再生して、実際にその会話を流したんです。
ひろくん(12:41〜)
「AIコンシェルジュをまさにAIに作ってもらって、そのAIが作ったコンシェルジュをAIに喋ってもらうっていう。ちょっとね見てもらっていいですかね、これがAIコンシェルジュですね。今、名前ちょっとね決まってないんで、名前何かこんな名前いいんじゃないかなってなったら、ぜひコメントで教えてもらいたいです。ちょっと再生しますね。」
AIが作ったコンシェルジュを、またAIに喋らせる……この二重構造、聞いた瞬間「え、そこまでやるんだ」って思いました。名前もまだ決まってなくて、コメントで募集中っていうのも、なんだか完成しすぎてない感じがあって、逆に安心するんですよね。で、実際に流れたデモがこちら。
ひろくん(13:21〜)
「こういうコンシェルジュさんが言って、こんにちは、ちょっと今こういうちょっと集客に悩んでるんですけど。じゃあどんな集客に悩んでるんですか、SNSの集客疲れちゃって、なんかなかなかうまくいかなくて。じゃああの何だったら疲れないですか、いや誰かにやってもらいたいんですよ。じゃあこういう広告とかもありますよね、広告だとかやってますか、やってないんです、わかんないんです。じゃあこんな西村さんっていう先生がやってる広告の講座がありますからよかったら見てみたらどうですか、みたいな感じで。」
これ、聞いてて地味にすごいなって思ったのが、悩みを聞き出す順番なんですよね。「集客に悩んでる」で終わらせず「じゃあ何だったら疲れないですか」って一段掘り下げてから、初めて講座を案内する。人がやる接客と同じ流れを、AIがちゃんと再現してる。まさにオンラインのデパートで、コンテンツのデパートっていうのが、コンテンツ百貨店なんだなっていうイメージが、このデモ一つでストンと腑に落ちました。共に作る、共に育てる——参加してくれる皆さんと一緒にプラットフォームそのものを育てていく、っていうのも今日話したコンセプトの一つです。名前のコンテストで集めるのも面白そうだし、キャラクターも投票してもらうのもありかもしれない。そんな話をしながら、AIコンシェルジュの名前は今も募集中のままです。
ボタンがずらっと並んでる訳じゃなくて、集客に悩んでる、って一言話しかけるだけで、そこから会話が始まる。これって、コンテンツ百貨店に来てくれる一人社長さんが、まさに求めてる体験だと思うんですよね。何を検索すればいいかも分からない状態で放り出されるんじゃなくて、まず話を聞いてもらえる。そこから、その人に合ったコンテンツにつながっていく。デモを流しながら、私自身「これ、うちの母数の視聴者さんにも刺さるだろうな」って感じてました。
瞑想・ブランディング名刺・厳選コンテンツの中身

コンテンツ百貨店に置かれてる中身の話も、いくつか具体的にしました。まずは瞑想の話から。
ひろくん(22:05〜)
「あの、瞑想をしようっていうので朝早起きして瞑想をちょっとするんですけども。もうちょっと下手した睡眠時間ちょっと削っても瞑想した方が頭のクリアになるんじゃないかぐらい、なんだろう頭活性化するし1日がとても変わる。経営者の人ってやっぱほんと頭使って休まらないと思うので、あの意図的に意識的に瞑想する時間があると、絶対に多分パフォーマンスが上がるなーって僕は最近思いますよね。」
睡眠時間削っても瞑想したほうがいい、っていうのはちょっと極端に聞こえるかもだけど……実際に朝の忙しい時間の中で試してる身としては、分かる、って頷きながら話してました。頭を使いっぱなしで休まらない経営者にこそ、意図的に立ち止まる時間が要る。これ、コンテンツ百貨店に置いてある瞑想音源が、まさにその「立ち止まる時間」を届けるためのものなんですよね。あとはブランディング名刺の話も出ました。名刺交換すると、メルマガに登録してくれる人がめちゃくちゃ増える、っていう話。自分が何者なんだろうって言語化して形にする、その一枚があると、名刺1枚で仕事が入ってくる。それから、建築業界向けの実践コンテンツも紹介しました。
ひろくん(30:13〜)
「この建築業者のためのAI活用術っていうのは、僕が前職で工務店にいた会社で、まさに僕の師匠というかメンターというかの、4代目の稲葉社長って言うんですけども。その方と一緒に対談している動画が見れるっていうやつなんですけども、生で実践しているAIを活用している、こういうふうにやってるよっていうそのままお話ししているっていうもので。まさに建築業者向けなんで、建築業者の人は多分これ見ると、こんな使い方あったんだ、ってびっくりすると思います。」
AIってどうしても、ふわっと空中で行われてるイメージになりがちなんですけど、実際の建築会社の営業の場面とか、お客さんの現場でどう使ってるのか、っていう具体的な話は、アナログな業界の人にこそ響くだろうなあと思いながら紹介しました。ChatGPTマスタークラスの話も少し出て、プロンプト集をコピペで動かせる講座があるので、初心者から脱却したい人にはおすすめだよ、って伝えました。
ぶっちゃけね、瞑想も、ブランディング名刺も、建築業界向けの動画も、こうやって並べてみるとバラバラに見えるでしょ。でも、これが百貨店なんですよ。デパートって、1階に化粧品があって、上に行くと家具があって、地下には食品売り場もある——ジャンルはバラバラでいいんです。一人社長さんが「今日は自分にはこれだな」って、必要な階だけふらっと寄れる。それがコンテンツ百貨店の面白さなんですよね。瞑想で頭を整えたい人もいれば、名刺で仕事を取りたい人もいる。建築の現場でAIを使いたい人もいる。……全部、同じ屋根の下にある。いやー、こうやって棚を並べてあらためて、いい売り場になってきたなあって、自分で紹介しながらニヤけちゃいました。
トレーダー型の私と、春のAI共創祭キャンペーン

終盤は、私自身のウェルスダイナミクスの診断結果の話に戻りました。
ひろくん(45:56〜)
「僕もだからアイディアがすぐ閃いたりするタイプなのかなって、受ける前に思ったんですけど、真逆だったっていうね。むしろ逆に。で、周波数で見ると僕、四角形に近いので、全周波数が結構まんべんなくありつつ、ちょっとテンポ寄りっていう感じなんですけど。でもそれを知ったことによって、やっぱね、自分はこういう最強のナンバー2でいいんだっていう、自分を知ることによってやっぱフローに入れたっていうのがありますね。」
受ける前は自分でも「アイディアマンタイプかな」って思ってたのに、蓋を開けたら真逆。……これ、実際に受けた人あるあるだと思うんですよね。自分の思い込みと、実際のタイプって、結構ズレてる。ナンバー2として組織を支えるのが向いてる、って分かったことで、逆に肩の力が抜けてフローに入れた。デコボコだらけのチームを組むとき、みんなで診断を受けておくと、それが共通言語になって話が早くなるんですよね。個別のセッションを受けるところまでやると、情報を得るだけじゃなく、行動が変わるところまで染み渡る。自分の苦手なところはAIに補ってもらって、得意なところだけ突っ切る——これがAI時代の勝ち筋だと思ってます。
でね。「最強のナンバー2でいい」って自分に許可を出せた瞬間、ほんと肩の荷がスッと下りたんですよ。ずっと「もっとアイディアを出さなきゃ」「先頭で引っ張らなきゃ」って、どっかで無理してた気がする。……でも、真逆だった。テンポ寄りで、コツコツ回すのが私。それが分かってからのほうが、結果的にチームもうまく回るようになったんですよね。ウェルスダイナミクスって、当たる当たらないの占いじゃなくて、自分の取扱説明書をもらう感じなんですよ。デコボコを無理に埋めようとするんじゃなくて、デコはデコのまま、ボコはAIとチームで補う——この発想に切り替わったのが、いちばんの収穫だったなあ。最後にお知らせしたのが、キャンペーンの話でした。
ひろくん(53:05〜)
「今、春のAI共創祭っていうのをやってるので、ご紹介ですが。このキャンペーン、MacBook Airもあたるし、僕のAIのコンサルティングサービスとか、先ほどご紹介したChatGPTマスタークラスとか。今も大人気で、分身AI講座ワークショップ、これ自分の分身のAIが動画で作れちゃうよっていうやつですね。あとは新商品で、分身のAIのチャットボットを作る代行サービスっていうのを33万円で販売する予定なんですけど、これを先行でプレゼントしようってことなので、抽選で当たります。」
33万円の代行サービスを先行プレゼント、っていうのはなかなか太っ腹だなあと自分で紹介しながら思いました。お昼前の時間帯で30名ほど、最終的には50人以上集まってくれて、あっという間の1時間。コメントもたくさんいただいて、本当にありがたい回でした。
COLUMN
ひろくんコラム — 自分を知ることと、分身AIを育てること
今日、えみさんとのウェルスダイナミクスの話をしながら、ふと思ったんです。自分がどんな人間か分かってなかった時期の私と、分身AIひろくんが生まれる前の私って、けっこう似てるなあって。
診断を受けて「自分はこういうタイプだ」って腑に落ちた瞬間からフローに入れたのと同じで、分身AIを育てるって作業も、結局は自分を知る作業なんですよね。分身AIを育てる=自分が育つ、っていうのはこういうことなんだなあと。コンテンツ百貨店のAIコンシェルジュも、名前はまだ決まってないけど、これから参加してくれる皆さんと一緒に育てていく存在。人間は縦に掘る、AIは横に広げる——今日の自己紹介から、AIコンシェルジュのデモ、キャンペーンの話まで、全部この一本の線でつながってた気がします。
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よくある質問
Q. コンテンツ百貨店は誰のためのサービスですか?
LIVEでは、ものすごい組織を持つ経営者ではなく、自分もプレイヤーとして現場に立っている一人社長や小さな会社の経営者に特化したサイト、と話されていました。
Q. AIコンシェルジュの名前は決まっていますか?
LIVE時点ではまだ決まっておらず、コメントで名前を募集していました。名前のコンテストで投票してもらったり、キャラクターも一緒に決めたりする案が話されています。
Q. ウェルスダイナミクスの診断はどんなことが分かりますか?
周波数や自分のタイプ(外交的か内向的かなど)が分かる診断で、ひろくん自身もこれを受けたことでフローに入れたと語っていました。受けた後の個別セッションが大事だとも話されています。
Q. 春のAI共創祭キャンペーンでは何がもらえますか?
LIVEでは、MacBook Air、AIコンサルティングサービス、ChatGPTマスタークラス、そして33万円相当の分身AIチャットボット代行サービスの先行プレゼントが抽選で当たると紹介されていました。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。