服選びもAI任せの時代に「暇」とどう付き合うか

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。
納品直前でチャットGPTが止まった朝、思ったこと

ライブが始まる前から、私はちょっとバタバタしてたんですよ。あるお客さんの案件の納品が控えていて、動画をチャットGPT経由でせっせと作ってた。……のに、直前で止まった。いやー、あれは焦った。
ひろくん(3:11〜)
「そして、チャットGPTが、僕もまさに昨日の夜、そして朝、ちょうどとある案件の納品がありまして、それを使ってたら止まっちゃったっていう。直前で止まってしまったので、別のAIを使ったりとかしたりとかですね。ソラも先生への映像を作ってくれっていう話だったんですけども、大量に作ったんですね。」
150個。ソラで先生への映像を150個も作ろうとしてたんですよね。ガチャなので、プロンプトを微調整しながら回してたら……途中でピタッと止まった。最初は「自分が使いすぎて止まったのかな」って思ったんです。でも違った。
ひろくん(3:11〜)
「僕は使いすぎて止まったのかなと思ったら、みんな止まってたんです。っていうぐらい、AIがもう逆に依存しすぎちゃっても危ないからと思うんですけど、このAIがと思ったらこっちのAI使おうっていうふうに、いろんなAIがあるので、それもよく使えるといいかなと思ってます。」
みんな止まってた。つまりこっち側の問題じゃなく、サービス全体の話だったってことなんですよね。ここで改めて思ったのが、1つのAIに全部を預けちゃうのって、実は結構危ういなということ。料理でいうと、包丁を1本しか持ってない状態と同じで、その1本が急に使えなくなったら、その日の献立が全部止まっちゃう。そういう感覚に近いです。だから普段から、このAIが止まったらあっちを使おう、っていう逃げ道を何本か持っておく。これ、地味だけど大事な備えだなと、身をもって実感した朝でした。
でね。改めて考えると、ソラで150個っていう数字、われながらちょっと笑っちゃうんですよ。先生への映像を作るのに、ガチャみたいにプロンプト回して、当たりを引くまでひたすら生成する。……そりゃサーバーも重くなるよなあ、って。でもね、これが今のAIとの付き合い方のリアルなんですよね。1個ずつ丁寧に、じゃなくて、数を打って良いのを選ぶ。料理でいうと、味見しながら鍋を何個も同時に火にかけてる感じ。そのうちの1つのコンロが急に消えても、他のコンロで続けられるようにしておく。チャットGPTが止まったら、別のAIへ。ソラがダメなら、また別の手を。備えって、こういう地味なところにあるんだなあ、と。
ぶっちゃけ、こういうトラブルって落ち込みそうになるんですけど、今回は「あ、みんな一緒か」って分かった瞬間、逆に安心したんですよね。自分だけがAIに振り回されてるわけじゃない。みんな同じように、日々AIと綱引きしながら仕事をしている。だったら、依存先を1つに絞らずに、いくつも持っておく。これが年末に得た、地味だけど一番実用的な学びでした。
クローゼットを丸ごとAIに預ける「アイシスト」という発想

チャットGPTが止まった話のすぐあと、その日はまだ自分でも全くリサーチしていなかった分野を紹介することになりました。ワードローブ、要はタンスやクローゼットを丸ごとアップロードしておくアプリの話です。服装って、毎日考えると地味に大変ですよね。特にお洒落好きな人ほど、服がいっぱいあって、色合わせとか「これ昨日も着たっけな」とか、いろいろ悩む。しかも今日の天気、会う人、やる活動によって正解が変わってくる。
ひろくん(3:11〜)
「なので、服の管理してる方、どの服を着ようかしらっても毎日悩む方多いと思うんですけども、こういったAIのアプリを使っておくと、一旦自分が持ってる、まさにタンスの小屋じゃないですけど、一旦入れといて、その日に合わせたコーディネートをしてもらえると。なんなら、そのうちAIがこんな服装を着たら、あなたこんな格好になるけどどう?見た目でやってくれるアプリもあるから、そこがうまく繋がってたらね、面白いかと思いますが。」
タンスの小屋。この表現がすごくしっくりきたんですよね。自分が持ってる服を一旦まるごと預けておくと、天候やスケジュールを読んで「今日はこれ」と提案してくれる。しかも1週間分のアウトフィットをあらかじめ組んでおく、いわゆるアウトフィットプランナーの機能まで搭載されているという話でした。料理の世界と似てるなと思ったのが正直なところで、冷蔵庫の中身を全部登録しておくと、今日作れる一品をパッと提案してくれる感覚に近い。いっぱい入れておけば、作れる料理の幅も広がる。それと同じ理屈が、服の世界にもやってきたなという感じです。
あ、そうだ。ひとつ正直に言っておくと、この日は私、このアプリを自分では全然リサーチしてなかったんですよ。ぶっちゃけ、その場で紹介しながら「へえ、こんなのあるんだ」って一緒に驚いてた側です。……でも、だからこそ相性の話が刺さったのかもしれない。任せたいところは任せて、こだわりたいところは自分で握る。この線引きが、たぶん一番むずかしくて、一番おもしろいところなんですよね。
でね、この話をしながら私が思い出したのが、AIが実生活にじわじわ染み出してくるスピード感でした。
ひろくん(7:06〜)
「やっぱりそういうのって、その人の相性が多分あると思うんで、これ多分相性あるかと思うんですけど、使い方もきっと人それぞれになるかなと思うので。でも本当この、どんどんAIが実生活に染みてくる。今海外なんですけど、これがLINEとか日本のツールの中に普通に当たり前のような顔して入ってくる。間違いなくなると思うので。」
相性。この一言が地味に効いてるなと感じます。服選びを完全にAIに任せたい人もいれば、「服くらい自分で決めたい」という人もいる。どっちが正解とかじゃなくて、自分が「ここは任せたい」「ここは自分で決めたい」を仕分けできてるかどうかが、これからのAI活用の分かれ目になってくる気がしています。私自身、このアプリはまだ入れてすらいないんですけど、いつか自分のクローゼットをアップロードする日が来るのかもなあ、と朝から少し未来を覗いた気分でした。
AIが増やす「暇」な時間と、ベーシックインカム実験が教えてくれたこと

服選びの話から流れて、AIエージェントがブラウザ操作まで勝手にやってくれる時代になった、という話になりました。人間が仕事をしなくてもよくなっていく。でも、それって本当に幸せなことなのか。ここで私、ちょっと立ち止まって考え込んでしまったんですよね。
ひろくん(9:01〜)
「本当にでもAIのエージェントって、昨日もちょっとご紹介してましたけど、勝手にブラウザ操作してやってくれちゃうっていうのが出てきちゃってるので、本当これからのAIって、どんどんどんどん人間が仕事しなくても良くなってきちゃう。それで暇になって自由時間が増えるほど不幸になるっていう。それって消耗する時間というか、消費する時間というか、浪費する時間というか、時間が余ったんで、スマホでずっとなんか食べ流し動画を見続けると、結局疲れちゃうというか。」
暇になって増えるほど、不幸になる。……この逆説、正直グサッときました。自由な時間が増えたはずなのに、スマホで動画を見続けて、結局疲れる。FIREしたと思ったらまた働き出す人もいる。結局、自分がワクワク夢中になれるものがない限り、時間だけ増えても幸せにはなれないんですよね。
で、ここでただっちが持ち出してきたのが、実際にあったというベーシックインカムの実験の話でした。
ただっち(12:39〜)
「本当よね。ある超お金持ちの人が日本人に、ベーシックインカムの実験をしようって言って、半ヶ月間毎月、働かなくてもいいからとりあえずお金払うっていう実験をしたらしいですね。」
そしたらみんなダメ人間になっていった、という結末。ここが一番刺さったところなんですよね。
ただっち(13:01〜)
「特に日本、勤勉で真面目でコツコツ働いてきた人ほど、いきなり仕事なくしつってもお金が入ってくるっていう体験は、逆にある意味不幸になってしまうっていうのを体験者にお話をしていて。多分一回それがどん底まで落ちて、で自分の本当にやりたいことは何かっていうことを見つけたらまたグンと上がってくると思うんですけど。」
真面目でコツコツ働いてきた人ほど、逆に不幸を感じてしまう。これ、今のAI時代の予告編みたいな話だなと思いました。
ひろくん(10:35〜)
「このちょっと面白いデータと解説してる方がいたんですけど、1日3時間働けば十分に生きていける時代が来るという予言が当たり始めたからっていうことなんですけど、人間って働きたいという、あとはそういう欲求もあったりするんで、インフラ整備されて1日ゴロゴロ遊んで暮らせる生活を手に入れても満足できないっていうね。きっとこれからめっちゃ暇になるんですよ。」
1日3時間で生きていける時代。数字だけ聞くと夢みたいですけど、人間には「働きたい」「役に立ちたい」という欲求が根っこにある。だからこそ、暇になった瞬間にどん底まで落ちて、そこから自分が本当にやりたいことを見つけた人だけがまた上がってくる。この構造、正直まだうまく消化しきれてないんですけど……AIが肩代わりしてくれる時間が増えれば増えるほど、逆に「じゃあ私は何をやりたいんだっけ」って問われる場面が増えていく。そんな予感がしています。
文部科学省の新ガイドラインで変わる「先生」の役割

暇と幸福の話をしていたら、ちょうど昨日、文部科学省から新しいガイドラインのバージョン2が公表されていたことを思い出したんです。子供たちがAI時代で一番影響を受ける、という話の流れで紹介しました。
ひろくん(13:31〜)
「本当そういった意味で行くと、これからまさに子どもたちがAIの時代で大人たちもわからない世界に突入するわけで、子どもたちがほんと一番影響を受けるなと思ってて、ちょうどさっき見てたんですけど、文部科学省が生成AIの利用について、初等中等教育段階におけるAIの利活用に関するガイドラインというのを出してて、ちょうどこの昨日公表されたバージョン2が出たんですね。こんなの誰が読むねんって分かりづらい。僕はこの概要一枚見ればいいかなと思ってて。」
こんなの誰が読むねん。……思わず本音が出ちゃいました。でもこれ、悪口じゃなくて実感なんですよね。ガイドラインって大事なんだけど、分厚くて、結局概要の1枚だけ見て終わる人が大半だと思うんです。基本方針としては「人間中心の利活用」と「情報活用能力の育成強化」。ここまではよくある話なんですけど、私が引っかかったのはその先、先生の役割がどう変わっていくかという部分でした。
ひろくん(14:27〜)
「先生がいるわけじゃないですかAIにそこに張り合って知識とか知能はもう100無理なわけなんでそれを補助側に回るってことは心とのケアとか、AIができないところにも注力してコーチングしていく。コーチングっていうよりは、もっと踏み込んだコーチングになっていくかなとか。あとはAIを先生が使って教えていく。」
知識量では、もう先生はAIに勝てない。これ、厳しいようで、実はすごく希望のある話だと思うんです。知識を詰め込む役目をAIに渡した分、先生は心のケアとかコーチングとか、AIにはできないところに時間を使える。生徒がAIに「先生こんなことも知らないんだ」って舐めてくることもあるかもしれない、なんて話も出ましたけど、逆に言えば、それくらい先生と生徒の関係もフラットになっていくということでもある。ハルシネーションとか偏った情報のリスクは当然あるので、セキュリティやプライバシーへの最低限の理解は必要。だけどその上で、どんどんチャレンジして触っていく姿勢を子供たちには持ってほしいなと、私は思っています。
でね。この「先生の役割が変わる」って話、正直めちゃくちゃ考えさせられたんですよ。だって、私たちが子供の頃って、先生って「答えを知ってる人」だったじゃないですか。……それが、答えを知ってる度合いではもうAIに敵わない。じゃあ先生って何する人なの?って、一瞬なりますよね。でも、ここでしぼんじゃう話じゃないと思うんです。むしろ逆。知識を教える負担をAIに渡せた分、目の前の子の顔色を見て、しんどそうならそっと声をかける。そういう、人間にしかできない部分に時間を全振りできる。ティーチングからコーチングへ。この流れ、学校の中だけの話じゃなくて、私たちの仕事にも、家庭にも、まるっと当てはまる話だなあ、と朝から一人でしみじみ思ってました。
息子がマイクラで国旗と人口データを作り始めた話

先生の役割の話から、視聴者のぴょん吉さんが紹介してくれたツールの話に移りました。子供が描きかけの絵に命が吹き込まれて、動き出すというものです。
ひろくん(16:46〜)
「自分の描いた絵とお話ができるようとか、辛いことあったのとか、そういう悩み相談もできたりとか。じゃあこの木で今できたテイストが良かったから、ちょっと木を工作してこれを実際作ってみようとかっていうふうに。なんかそんな風に使ってもらったりとかすると、クリエイティビティ本当に豊かになるし。」
自分の描いた絵と会話できて、辛いことがあったのと悩み相談までできる。そこで良かったテイストを、今度は実際に木で工作してみる。デジタルの中だけで終わらず、リアルの手作業に繋がっていく発想がいいなと思ったんですよね。ただっちも「命を吹き込む感じがあるね」って言ってましたけど、本当にその通りだなと。
そこから私は、うちの息子の話をしました。今年サンタさんから地球儀をもらって、国旗と国の名前をどんどん覚えていって、私が勝てないくらい詳しくなったんです。きっかけは、国旗がキャラクターになった動画にハマったこと。そしてその熱量は、Minecraftの中でも発揮されていました。
ひろくん(18:14〜)
「そしたら今度マイクラで何作ってるかって、マイクラで世界中の国旗をマイクラで作り始めた。そこに自分で調べてきた世界の人口、このアメリカは何億人とか何億何千万人、2024年現在。全部看板作って国旗作る。」
国旗を作るだけじゃなくて、人口まで自分で調べて看板にする。誰かに「国旗を覚えなさい」って言われたわけでも、覚えたら100円あげるよって言われたわけでもない。ただ好きで好きで放置していたら、勝手に学習してしまっていた。これ、AI云々の前に、子供の学びの原点そのものだなと思うんです。
ぶっちゃけね、親としてはこれ、ちょっと感動しちゃったんですよ。誰にも頼まれてないのに、自分で人口を調べて、看板を1つずつ立てていく。……その集中してる背中を見てると、あ、学びってこういうことか、って。放っておいたら勝手に掘り進んでいく。この夢中の力に、大人も子供もないんだなあ、と朝から目の奥がちょっと熱くなりました。
そして、この夢中の背景には、AIとの距離感の違いもあるなと感じました。ただっちが言っていたことが、まさにそれでした。
ただっち(19:59〜)
「そうね、確かにね。アレクサにしろ、シリにしろ、そういうふうに対話してるのが今の子供たちだから、それがAI。音声によく音声対話できるっていうのはAI、かなり日常に溶け込んでいく一つでしょうね。」
アレクサやシリと対話するのが当たり前。人間とAIの間に、そもそも差を感じていない世代。私たち大人が「AIってすごい」って驚いてるうちに、子供たちはもうとっくにAIをただの話し相手として受け入れている。マイクラで国旗と人口データを打ち込む息子の姿を見ながら、AIネイティブっていうのはこういうことなんだなと、朝から静かに実感した時間でした。
ひろくんコラム — 年末の10分カフェタイムと、580円のキャベツ
あ、そうだ。最後にちょっとだけ個人的な話を。この日、空気がだんだんお正月になってきたなってふと思ったんです。それで、最近ちょっと自分の時間も大事にしようって思うようになって、買い物のついでに10分でも20分でもカフェに寄る、っていうのを始めてみました。
そしたら近所に、めちゃくちゃ良いラウンジを見つけたんですよ。スポーツクラブの施設の中にあるラウンジで、会員じゃないと入れないのかなと思ったら「誰でも入れます」って書いてある。しかもリッチなソファーで、コーヒーが200円。行ったらまさかの誰もいなくて、独り占め状態。最高でした。
でね、毎日その散歩とコーヒーのついでに気になってるのが、キャベツの値段なんです。普段は380円くらいのはずなのに、今は小さいのに580円。半分に切ったやつでも290円しかしないから、丸ごと買うと580円。長野に住んでるただっちに聞いたら向こうも400円くらいするって言ってて、二人で「高い高い」ってなりました。安いときは100円で売ってたはずなのに。
寒いからこそ美味しいものもあって、この時期はもう3日に1回くらい鍋です。暖房をつけずに、寒い部屋の中でおでんを食べる。それはそれで乙なもので。あと、河村さんの提案で「1分体操」をライブの中に取り入れようという話も出ました。ひむろっくという体操、暇さえあればやろうと思っていつも忘れちゃうんですけど、朝ライブの中に組み込んでしまえば忘れないんじゃないかと。1分だけでも、自分のために立ち止まる時間になる。今日話した「暇との付き合い方」と、地続きの話だなと思います。
AIが便利になればなるほど、自分の手と足で確かめる時間の価値って、逆に上がっていく気がしています。キャベツの値段も、ラウンジのソファーの座り心地も、AIには代わりに感じてもらえないですからね。分身AIについてもっと知りたい方は分身AI.comもチェックしてみてください。
よくある質問
Q. 服をAIに提案してもらう「アイシスト」的なアプリはどんなものですか?
LIVEでは、クローゼットの中身をアップロードしておくと、天候やスケジュール、会う人に合わせて着る服を提案してくれるアプリが紹介されました。1週間分の服をあらかじめ決めておく「アウトフィットプランナー」機能もあるという話でした。
Q. AIが仕事を肩代わりすると、なぜ「暇」で不幸を感じる人が出てくるんですか?
LIVEでは、AIエージェントが増えて人間が働かなくてよくなるほど、自由時間が増えて逆に不幸を感じやすくなるという話が出ました。実際に行われたというベーシックインカムの実験でも、働かずにお金が入ってくる体験が、真面目に働いてきた人ほど不幸に感じさせてしまったと語られています。
Q. 文部科学省のAIガイドラインで、先生の役割はどう変わるんですか?
知識量ではAIに敵わなくなる分、先生の役割は知識を教えることから、心のケアやコーチングへ移っていくと語られました。人間中心の利活用と情報活用能力の育成が基本方針とされています。
Q. 子どもがマイクラで国旗を覚えたというのは本当の話ですか?
はい、ひろくんの実体験として語られました。息子が国旗キャラクターの動画にはまり、地球儀をもらってから国名を覚え、Minecraftの中で世界中の国旗と各国の人口データを自分で調べて看板にして作り始めたというエピソードです。

今日の話とつながる回も、あわせてどうぞ。AIが実生活にじわじわ染み込んでくる——この感覚、実はこの日だけじゃなくて、他のLIVEでも何度も出てくるテーマなんですよね。ひろくんが海外から話していたこの一言、けっこう象徴的だなと思うんです。
ひろくん(7:06〜)
「でも本当この、どんどんAIが実生活に染みてくる。今海外なんですけど、これがLINEとか日本のツールの中に普通に当たり前のような顔して入ってくる。間違いなくなると思うので。」
🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
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🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。