
GPTs LABO MORNING LIVE
ChatGPTの高度な音声モードに感情を込めて話しかけてみた朝
かぐや姫がラップになり、私はマックのポテトを懺悔した|GPTs研究会モーニングライブ
8月15日 GPTs研究会モーニングライブ
CAST
田中啓之(ひろくん)
3方よしAI共創コンサルタント・GPTs研究会主催
多田啓二(ただっち)
一人で頑張るあなたの親友・AI共創ディレクター
ジーニーさん(北平貴之)
AIとともに暮らす未来を作る人
※この回は、ジーニーさんが一足先に手にしていたChatGPT「高度な音声モード」を、その場でみんなで実演してもらった回
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。いやー、今日はちょっとした事件でした。ジーニーさん(北平貴之さん)だけが、まだ一部の人にしか開放されていないChatGPTの「高度な音声モード」を先に手にしていて、それをその場で実演してくれたんです。ただっち(多田啓二)と私、思わず「早い早い早い」って声がハモっちゃうくらい。かぐや姫が急にラップになったり、ルー大柴になったり、私は私でマックのポテトを懺悔してAIに怒られたり…。高度な音声モードで一体何が起きたのか、朝のテンションのまま、ありのまま持ち帰ります。
新しい音声モードの合図 ― 今日はあなたが主役です

始まりは、いつもの音声モードの確認からでした。ただっちがまず、今のChatGPTの音声モードを見せてくれたんです。ヘッドホンのマークを押すと、丸がくるくる回って考えて、それから返事が返ってくる。私たちが慣れ親しんでいる、あの音声対話です。でも、それはいわば前座。今日の主役は別にいました。
ジーニーさんのスマホには、もう新しい印がついていたんです。ヘッドホンマークじゃない、なんだかもっと柔らかい、別の印。「ここ、皆さんヘッドホンマークになってる人がほとんどだと思うんですけど、ここ、新しい音声モードのところは変わってるんですよね」って、ジーニーさんが画面を見せながら教えてくれました。そのときの空気、忘れられないんですよね。ジーニーさんだけが一歩先に、新しい扉を開けている感じ。
ジーニーさん(5:03〜)
「今日はですね、GPT図研究会というところでですね、今この新しい音声モードのデモをさせてもらってるところなんです。今日あなたが主役なんですよ。そうですね、色々とあるんだけど、感情を込めて話すとかってできるようになったじゃないですか。」
「今日あなたが主役なんですよ」って、ジーニーさんがAIに向かって話しかけてる、その言い方自体が新鮮だったんですよね。相手はAIなのに、まるで今日のゲストにインタビューするみたいな距離感。感情を込めて話せるようになった——この一言が、今日ぜんぶの伏線でした。
で、さっそくジーニーさんは、AIにこんなお願いをします。かぐや姫の物語を、感情を込めて話してほしい、と。
ジーニーさん(5:54〜)
「いいですね。じゃあ、例えばなんですけど、かぐや姫の物語を感情を込めて。もっと早く話してもらえますか? じゃあ、ところどころ英語を混ぜて、ルー大柴さん風にお願いします。いいね、今日ノリノリだね。」
感情を込めて。もっと早く。ルー大柴風に。矢継ぎ早のリクエストに、AIがちゃんとついてくる。ジーニーさんの「今日ノリノリだね」っていう一言に、私、ぶっちゃけ鳥肌が立ちました。無茶ぶりを重ねてもテンポが崩れない。この「ついてくる」感じこそが、高度な音声モードの正体なんだなって、この時点で思ったんです。私とただっちは、まだ画面の外から見てるだけ。羨ましいやら、怖いやら。でも間違いなく、朝から新しい時代の扉が開いた瞬間でした。いやー、それにしても。同じアプリの、同じアイコンの奥にこんな違いが隠れてるなんて、正直ここまでとは思ってなかったんですよね。今まで音声対話って言われても、私の頭の中にあったのはあくまで「ちょっと便利な検索」くらいのイメージだったんです。でも、ジーニーさんの画面を覗き込んだ瞬間、それがガラッと変わりました。感情を込めて話す、っていうこの一言に、これから起きることの全部が詰まってたんだなあと、今こうして振り返るまでもなく、その場でひしひし感じてました。
かぐや姫がラップになって、ルー大柴になった日

かぐや姫の物語が、ラップになって、ルー大柴になって帰ってきた瞬間。画面のこちら側では、私とただっちが「すげー」「やば、すごい」って、完全に子供みたいになってました。いやー、朝からこのテンションはずるい。日本語で、ここまで感情豊かに、しかも物語をちゃんと乗せてくるんですよ。ただっちなんて「これはやばいなー」って、何度繰り返したか分かりません。ぶっちゃけ、私も同じでした。声に抑揚がある、なんてレベルじゃない。物語の中に、ちゃんと「気持ち」が乗ってるんですよ。ラップのリズムに乗せても、話の筋が崩れない。——これ、ほんとにAIが即興でやってるの? って、何度も画面を疑いました。かぐや姫が竹の中から出てくるあの場面が、急にビートに乗って、しかもところどころ英語が混ざって…もう朝からカオス。でも、そのカオスが最高に面白いんですよね。
で、ここで誰もが気になるのが、「これ、いつ私たちも使えるの?」ってことですよね。視聴者からもコメントで同じ質問が飛んできてて、ただっちが丁寧に整理してくれました。
ただっち(7:45〜)
「まだ実装できる、もう導入できている機能が付いてる人が付いてない人がおりまして。有料版の方は、一応オープンAIの発表では秋ぐらいにはみんな使えるようになるんじゃないかということなので、ちょっと先駆けてジーニーさんは機能が入っているので今日ご紹介させていただいてます。」
秋ぐらいには、みんな使えるようになる。そう聞いて、正直ちょっとホッとしたんですよね。今見せてもらってるのは、いわば未来からの先行体験。だから余計にワクワクするんですよ。ジーニーさんが持ってるあの新しい印は、これから私たちみんなのスマホにも、順番に降りてくる印なんだ——そう思うと、待つ時間まで楽しみになってくる。「まだ来てないのかー」って画面のこっちで指をくわえてる時間も、なんか嫌いじゃないんですよね。
実際、誰が先に解放されてるのか、っていう話も出ました。同じChatGPTを使ってるのに、開く扉が人によって違うんですよ。ちょっと不思議でしょ。私の口からも、思わずこんな整理が出ました。
ひろくん(8:34〜)
「チャットGPTの、だから音声対話って機能、今あるんですけど、それが早い方はもうバージョンアップ始まっているので、一番確かに解放されるんですよね。はい、ジーニーさんは解放されてる。僕とかただっちはまだ解放されてないっていう結論があるので。」
解放されてる人と、されてない人。同じアプリなのに、この差なんですよね。ちょっと悔しいような、でも順番が来るのが楽しみなような、変な気持ち。でね。日本語で、しかもラップ調にとか、物語を乗せてくるとほんとに面白くて、私、何度「面白いですね」って口にしたか分かりません。あの数分間は、完全にジーニーさんの独壇場。私とただっちは、ただただ拍手を送るだけの観客でした。……でも、その観客席から見えたものが、めちゃくちゃ大きかったんですよ。感情を込めて話す。たったそれだけで、AIとの距離が、一気にゼロになる。今まで「入力して、出力を待つ機械」だったものが、急に「ノリのいい相方」に変わっちゃう。この感覚が、このあとの私たちの実演にも、ずーっと効いてくることになります。
割り込みができる会話と、マックのポテトの懺悔

ここからは、いよいよ私とただっちも、実際に高度な音声モードを触らせてもらう番でした。で、触る前にまず度肝を抜かれたのが「割り込み」ができること。AIが話してる途中でも、こっちが口を挟むと、ちゃんと止まって聞いてくれるんですよ。これまでの音声対話って、AIが喋り終わるのを、じーっと待つしかなかったでしょ。相槌ひとつ打つにも、間が悪くて気まずい。それが、ない。人間同士の会話みたいに、自然に被せられるんです。あ、そうだ、これ地味だけど、めちゃくちゃデカい変化なんですよ。ただっちは、自分が毎朝やってる朝活の話を持ち出しながら、これがどれだけすごいことか教えてくれました。
ただっち(18:21〜)
「いやー、いいねー。今、AIの朝活で文字入力、こっちは音声入力、チャットGPTは文字で返してくれるっていうやり取りを毎朝と朝晩やってるんですけど、これがもうすごいな、音声できるのがやばいな。」
文字でやってたやり取りが、音声で、しかも割り込みまでできる。ただっちのこの実感、痛いほど分かるんですよね。忙しい朝に、画面をじっと見て文字を打つ余裕なんて、正直ない。子ども見ながら、洗い物しながら、片手でスマホに話しかける。それが声で、しかも自然な会話のテンポで進むなら——これはもう、別次元だなあと私も唸りました。
で、私も「じゃあちょっとやってみていいですか?」って手を挙げました。ジーニーさんが新しいチャットを起こしてくれて、いよいよ私の番。お題は……ぶっちゃけ、ちょっと恥ずかしいやつです。前の日、ダイエット中のはずなのに、マクドナルドでポテトのLサイズをやっちゃった話。それをAIに、感情を込めて怒ってもらう、泣いてもらう、笑ってもらう。この3連発を、無茶を承知でお願いしてみたんです。
ひろくん(19:04〜)
「昨日ちょっとマクドナルドでダイエットコーラ頼んだんだけど、ポテトのLサイズ食べちゃったんだけど。なんかすごい感情込めて怒ってもらってもいい? ありがとう。そしたらなんかほんと、泣きながら、その今の悲しそうなエピソード言ってみて、昨日。」
ダイエットコーラ頼んどいて、ポテトはLサイズ。この矛盾、自分で言ってても最高にツッコミどころ満載でした。まず怒られて、次に泣かれて、最後は爆笑された。「食べちゃったんです」ってAIが私になりきって言ってくる、その瞬間だけで、もう笑いが止まらない。無茶振りに、超ノッてくれるんですよ。ただっちも「マジでこれ面白いね」って、腹抱えて笑ってました。でね。笑いながら、頭のどこかで真面目に思ったんです。これ、コールセンターの研修とか、演技の練習相手に、絶対使えるやつだって。恥ずかしさより面白さが勝っちゃって、途中からもう完全に開き直ってました。怒られて、泣かれて、最後に笑い飛ばされる。この3段階を一気に浴びて分かったのは——AIって、賢さだけの勝負じゃないんだなってこと。むしろ、こっちの雑な無茶振りに、どれだけノッてくれるか。そこで使い勝手が、まるっきり変わってくるんですよ。割り込みができて、感情まで込めてくれる。この2つが揃っただけで、朝の忙しい時間の相棒として、もう十分すぎるくらいでした。
マトリックスのセリフで英会話、電話クレーム対応も練習できる

私のマックのポテト懺悔がひと段落したあと、話題は自然と「じゃあ実際、これ何に使えるの?」に移っていきました。ここからが、今日いちばん実になる時間だったかもしれません。ジーニーさんが真っ先に挙げてくれたのが、英語のトレーニング。それも、教科書のお堅い例文じゃないんですよ。自分の大好きな映画のワンシーンで練習する、っていうアイデアでした。ぶっちゃけ、この発想はなかった。
ジーニーさん(22:03〜)
「例えばこんな感じですよね。英会話の練習をしたいんですけど、お手伝いしてくれませんか? 僕は映画のマトリックスが好きでですね、マトリックスのセリフで練習したいんですけど。あのモフィアスが赤と青のピルを目の前に出してどっちにするかみたいなあのシーンを練習したいんです。みたいな感じで。すごい。やっぱり映画の好きなワンシーンで練習したいと思うんですよね。」
モフィアス役になりきって、赤と青のピルの、あのシーンを一緒に演じてくれる。これ、地味にとんでもないことだと思うんですよ。だって、好きな映画のセリフだから、覚えられる。覚えられるから、続けられる。ただっちも「確かに好きなシーンだったら覚えれるもんね」って、深くうなずいてました。教科書の「This is a pen」で心が折れてきた私たちにとって、これはちょっとした——いや、かなり大きな希望でした。自分が知ってる世界から、英語に入っていける。この順番、めちゃくちゃ大事なんですよね。嫌いなことを我慢して覚えるんじゃなくて、好きなことの延長で気づいたら覚えてる。これ、勉強の理想形でしょ。
そしてもう一つ、ジーニーさんが見せてくれたのが、電話応対のトレーニング。クレームの電話を受ける練習まで、これでできちゃうって話でした。AIがお客さん役になって、こっちが対応する。ただっちが「最初に設定だけしっかりしておいてあげればできますね」って納得してたのも印象的で。私は私で、AI同士を戦わせたら面白そうだなんて、ちょっと悪ノリな妄想まで口にしちゃいました。……ただ、楽しい反面ね。私の心のどこかで、ずっと引っかかってたこともあったんです。
ひろくん(27:13〜)
「英会話、語学は本当に、これ英会話教室とか大丈夫かなって一瞬思っちゃいます。AIを使った英会話を監修しながらちょっとサポートしてくれるとかっていう軸と。そんな感じだったんですけど、でも、そんな必要性なくなってきちゃうからね、そこまで。」
便利だなあ、で終わらせられない自分がいたんですよね。英会話教室、大丈夫かな。声優さんの仕事、大丈夫かな。デザインの仕事は。実際この日、ある声優さんと話したときに、声優業界がAIをかなり怖いと感じてるって聞いた話も、ちらっと出ました。便利な道具ほど、誰かの仕事の輪郭を、そっと塗り替えていくんですよ。楽しく実演しながらも、その手触りだけは、ずっと胸のあたりに残ってました。すごい、面白い、で終わらせない。その先の「で、私たちはどう使うの?」まで考えて、はじめてこの道具は味方になる。便利な刃物ほど、握り方を間違えると危ない。そんなことを、モフィアスの声を聞きながら、ぼんやり考えてました。
AppleVisionの中にAIがいたら ― 「人にしかできないこと」を考えた朝

そのあとも、私たちの実演は止まりませんでした。3人同時にAIに話しかけて、声を聞き分けられるか試してみたり、ロボット風に喋ってもらったり、宇宙人風に桃太郎を語ってもらったり。さらにはアントニオ猪木風にかぐや姫を語ってもらう、なんてところまで行きついて、正直、収拾がつかないくらい笑いました。声の聞き分けはまだ発展途上、という結論でしたが、それすらも「今後できそうですね」って前向きに終われたのが、このメンバーらしいところだったなと思います。
ひとしきり遊び倒したあと、私の頭の中に浮かんできたのは、ちょっと先の未来の話でした。今はスマホ越しの音声ですけど、これがAppleVisionみたいな世界に組み込まれたら、どうなるんだろう、って。
ひろくん(39:28〜)
「これ今、現実世界でスマホ使ってやってるからだけど、AppleVisonみたいな世界の中で、今みたいなAIたちがいっぱいいたら、リアルタイムで会話してくれる。え、あなた人間なの? 人間ですよ、嘘つけ!みたいな。何だろう。人間の声が分からないよね。」
人間なのか、AIなのか、声だけじゃ分からなくなる。それくらい、今日見せてもらった感情表現は自然でした。便利だなあ、で終わらせちゃいけない。そう思っていた矢先、ただっちが最後にすごくいいことを言ってくれたんです。
ただっち(44:48〜)
「じゃあちょっとAI氣道の方からもご紹介をさせていただきます。今日ご覧いただいてる方もすでにメルマガ登録いただいてるかもしれませんけど、ほんと今日、人にしかできないことって何なのかなっていうところをすごく感じる、未来を見たような時間に僕自身なりました。なので、AIは本当に愛の塊だなと思っているんですけども、AIを探求してより人にしかできない道を探求する道場をAikido.jpというので開いております。」
人にしかできないことって何なのかな。今日一日、これだけ笑って、驚いて、ちょっと怖くもなって、最後に残ったのはこの一言でした。AIがここまで感情を込めて話せるようになったからこそ、逆に「じゃあ自分は何を話すのか」「誰と話したいのか」がくっきり浮かび上がってくる。便利な道具が増えるほど、人間側の輪郭がはっきりする。そんな朝でした。あー、そうだ。最後にひとつだけ、正直に言っておきたいことがあります。今日ここまで散々笑いましたけど、笑いながらもずっと頭の片隅にあったのは、この技術が向かう先のことでした。声優さんの声、英会話の先生、デザインの仕事——ちらっと出てきたその話が、笑いのあとにじんわり残るんですよね。便利な刃物ほど、向ける方向を自分で決めなきゃいけない。かぐや姫がラップになって笑った朝だからこそ、その手綱だけは、ちゃんと自分たちで握っておきたいなと思いました。
COLUMN
ひろくんコラム ― 感情を込めて話せるAIと、感情を込めて話す私
正直に言うと、今日は途中から完全に「面白い」が先に来てしまって、真剣な話をするタイミングを見失いかけてました。かぐや姫のラップ、マックのポテトの懺悔、アントニオ猪木風のかぐや姫……。ここまで書いてきて、我ながらよく笑った朝だなあと思います。
でもね。ジーニーさんの「今日あなたが主役なんですよ」っていう一言と、ただっちの「人にしかできないことって何なのかな」っていう一言。この2つが、朝の終わりにちゃんと繋がったんですよね。AIに感情を込めて話しかければ話しかけるほど、こっちの感情も引き出される。子供の家庭教師を作ってる最中の私としては、これ、勉強や仕事にもそのまま使えるなと本気で思いました。
音声対話のAIが一家に一台どころか、家族の一員みたいになる日は、たぶんそう遠くない。だからこそ、私はAIに任せる部分と、自分で感情を込めて向き合う部分を、ちゃんと分けて使っていきたいなと思っています。分身AIを育てる作業も、結局はここに繋がってる気がしていて。興味がある方は分身AI.comも覗いてみてくださいね。
よくある質問
Q. ChatGPTの「高度な音声モード」は今すぐ使えますか?
LIVEの時点では、ゲストのジーニーさんだけに先行して機能が入っている状態でした。ただっちの説明では、有料版ユーザーはオープンAIの発表で秋ぐらいには使えるようになる見込みとのことでした。
Q. 感情を込めて話すって、具体的に何ができるんですか?
LIVEでは、かぐや姫の物語を感情込めで語らせたり、途中でスピードを上げさせたり、ルー大柴風に英語を混ぜさせたりしていました。さらにひろくんが自分のマックのポテト失敗談を話したところ、怒る・泣く・笑うの3パターンを演じ分けてくれました。
Q. 複数人の声を聞き分けることはできますか?
LIVE中に3人同時にチャットGPTへ話しかけて聞き分けを試しましたが、その場では完全には聞き分けられませんでした。ジーニーさんからは「今後できそうですね」というコメントが出ています。
Q. 英会話やクレーム対応の練習にも使えますか?
はい。LIVEでは、好きな映画のセリフ(マトリックスのモフィアス役)で英会話練習をしたり、電話でのクレーム対応をお客さん役になって練習させたりする使い方が紹介されていました。
🎯 AIと愛で、未来をひらく。「あいあいらぼ。」
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。