
GPTs LABO MORNING LIVE
OpenAI DevDay速報とGPT×Canva連携という神機能
友くんが持ち込んだ最新情報を追いかける朝|GPTs研究会朝LIVE
2025年10月10日(金)朝LIVE
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は友くんが語ったOpenAI DevDayのLIVEを紹介するね。
10月6日に発表されたOpenAIのDevDay。放送日の10月10日はもう4日目で、友くんいわく「界隈の方は4も経ってしまった」と感じるくらい、それだけ情報が多かったらしい。いやー、4日で「もう乗り遅れた」って感覚になる世界、なかなかないですよ。今日はその中でも友くんが一番食いついていたGPT×Canva連携——GPTの中から直接Canvaのスライドを作れてしまう「神機能」を中心に、Sora2の実演やクレジットの値段感まで、まるっと紹介するね。
まずは今週のGenspark小ネタから — Sora2がやってきた話

朝LIVEはいつも通り、友くんの音声共有からスタート。今日のテーマはオープンAIのDevDay速報。
友くん(2:51〜)
「今日はですね、オープンAIのデブデイ速報というところで。もう速報といっても6日なので、今日は10日ですか。ここですね。はい、もう多分界隈の方は4日も経ってしまったという感じだと思うんですから。」
4日。たった4日でですよ。それだけで「もう追いつけない」って感覚になるくらい、今の生成AIは動きが速いんだなあと私は感じました。でね、本題のDevDayに入る前に、友くんがまず持ち込んだのが「今週のGenspark」の小ネタ。先週から話題になっていたSora2・Sora2 Proが、ここへ来てGensparkの中でも使えるようになったという話だった。ただっちもこの流れにテンポよく合いの手を入れながら、まずは実演から見ていくことに。
友くんが用意したプロンプトは「晩秋の夕方帰り道、サラリーマン30代男性」というシンプルなもの。オチの部分はあえて自分で考えず、そのままAIに任せたそうだ。ここ、地味だけど大事なところだと私は思うんですよ。全部指示しないで、余白をAIに預けてみる。そうすると、こっちが思いつかなかった画が返ってくる。……で、まず映ったのは季節感のある鍋のシーン。ちょっとほっこりする映像に、ただっちも「食べても食べたいなぁ」と反応していた。晩秋、帰り道、鍋。うん、わかる。

友くん(7:06〜)
「すごい。そうですね。なんか余分な言葉喋らずに、なんか構成とかが、あ、より映画のワンシーンっぽくなってたなみたいな。ほんと、ほんと。出てる人は別になんかイケメンビジョンになったとかそういうわけじゃないんですけど。」
同じプロンプトでSora2とSora2 Proを両方作って見比べたところ、Proのほうは余分な演出を削ぎ落として、まるで映画のワンシーンみたいに仕上がったらしい。登場人物が変にイケメンになるわけでもなく、自然体のまま。この「盛らない自然さ」が今の精度を物語ってるなあ、と私は思いました。料理で言うとね、味を足しまくった料理じゃなくて、素材の味だけでちゃんと成立してる一皿。派手さじゃなくて引き算で勝負できるようになった、っていうのはけっこうな進化なんですよ。ちなみに動画に映った謎の物体には、ただっちも「あの物体は何だったんだろう」と最後まで首をひねっていて、そのやりとりがなんだかLIVEらしくて微笑ましかったんですよね。有料のGensparkブラウザやツールが多い中、こうやって毎週のように新機能がポンと追加されてくる感覚——ほんと、油断してるとすぐ置いていかれる。まあでも、それを一緒に追いかけられる場があるのはありがたいことだなあと、私は紹介しながら思うのでした。



友くんいわく、純正のOpenAI版はカメオ機能やSNS的な機能が一体になっているのが特徴で、逆にGensparkのほうはウォーターマークなしで作れるのが強みなんだそうです。ここ、ビジネスで使う人にはけっこう刺さるポイントでしょ。企業として社長を登場させたCMを作りたいときは、顔をそのまま出すのは著作権的にNGだけど「アニメだったらいける」というのが、ただっちの見つけたちょっとした抜け道でした。社長さんを一度アニメ風に生成しておく——なるほどなあと私も感心しました。いろんな制限があるからこそ、こういう現場の工夫が生まれるんだなあと感じます。
自分の顔を動画に入れてみたら、ちゃんと弾かれた話


友くん(5:58〜)
「あれは何なんでしょう。ふわさは何なんでしょう。何なんでしょうね。これはですね、あ、そうなんですよ、ほっこりしますよね。」
「何なんでしょうね」。作った本人が、自分の映像を見て首をひねってる。いやー、これ最高でしょ。プロンプト一つでここまで作り込まれた画が出てくると、指示した本人ですら「なんでこうなった」って驚く瞬間があるんですよ。しかもそれを隠さずそのまま画面に映して「わかんないです」って言う。この正直さ、私は好きだなあ。
でね。ここから友くんがもう一段踏み込んだ実験をする。自分の顔写真をGensparkに入れて、同じプロンプトで「自分っぽい動画」を作れるかどうか試してみたんだそうだ。ほら、気になるでしょ。晩秋の帰り道を歩いてるサラリーマンが、自分の顔だったら。そりゃ一回やってみたくなる。結果は——エラー。ただっちも「もしかしたらワンチャンいけるかな」と自分の顔で試してみたけれど、こちらも同じくダメだったらしい。二人がかりでダメ。つまり、ちゃんと止まる。

友くん(8:21〜)
「あるんですね。はい、という感じだったので、何回かやってみてエラーでしたね。であと、これがあの、昨日何回かやってみて全然進まないんですよ。たださん、進みました?」
肖像権保護の設定がちゃんと効いているというのは、ぶっちゃけ、ほっとする話だなあと私は感じました。だってこれ、逆から見たら「他人の顔も入らない」ってことでしょ。自分の顔で試して弾かれるってことは、誰かが私の顔で勝手にCM作ろうとしても同じように弾かれる。便利なAIほど、こういう歯止めがきちんと利いてるかどうかが、安心して使えるかの分かれ目になる気がするんですよね。料理で言うと、火力が強いコンロほど、ちゃんとした安全装置がついてるかどうかで信用が決まる。それと同じ。
あと、これは実演あるあるなんですけど、生成が0%のまま全然進まなくなる現象も同時に起きていたらしい。「昨日何回かやってみて全然進まない」。友くん、けっこう粘ってるんですよ。一回ダメで諦めてない。で、最後には隣のただっちに「進みました?」と助けを求める。この、うまくいってない画面をそのまま映しちゃう感じ……朝LIVEだなあって思うんです。派手な新機能の裏側で、こういう地味な不安定さも同時に共有してくれる。だから信用できる。

こういう機能を試すとき、正直「バレなきゃラッキー」みたいな気持ちがどこかにあってもおかしくないと私は思うんですけど、友くんもただっちも、そこはあっさり「ダメでしたね」で終わらせていたのが印象的でした。しつこく抜け道を探しにいかない。ダメならダメで、次。この距離感、大事なんですよ。ちゃんと弾かれる仕組みがあって、それを試した人が「弾かれたよ」ってオープンに共有してくれる。その積み重ねがあるからこそ、安心して新しい機能を触っていけるんだろうなあと、私は紹介しながら思いました。
朝方のリロード技と、ソラの招待コードのはなし

ただっちも同じく「1回作ったんだけどなんかエラーを引きちゃって0になっちゃった」と苦労していた様子。ゼロパー。進捗バーが0%のまま、うんともすんとも言わない。あの独特のもどかしさ——新しいツールを触るとき、誰もが一度は通る道だよなあと私は思います。しかもこれ、LIVEの本番中なんですよ。画面共有しながら「動きません」って一番しんどいやつ。でも友くんは、そこで諦めずに小ワザを見つけていた。
友くん(8:39〜)
「ちゃったじゃあ、僕ももうそんなのが続きまくっていて。で、今朝、今朝方ですかね、今朝方ようやく、あのリロードしたんですよ。リロードボタンって左上のあれやったら、最後ビュッと作られたりとか。今朝ぐらいからちゃんと作れるようになってる感もあるので、まだゼロパーなんですね。この辺はまだ不安定さがあるかもしれません。」
左上のリロードボタンを押し直すと、最後にビュッと作られる。……いやー、「ビュッと」ですよ。この擬音。教科書には絶対載ってない情報でしょ。私、これ聞いて思わず唸りました。地味だけど、実際に困ってる人にとってはこれ以上ないくらい役に立つ情報なんですよ。しかも「今朝方ようやく」って言ってる。つまり友くん、この放送の直前まで粘ってたってこと。放送のために夜な夜な試して、朝になってやっと突破口を見つけて、それをその日の朝に共有してくれてる。……そういうことなんですよね。新しいツールって、こういう「壊れかけの時期」の攻略法こそ、現場で手を動かした人からしか手に入らない。
で、面白いのが友くん、そこで「もう完璧です」とは言わないんですよ。「まだゼロパーなんですね。この辺はまだ不安定さがあるかもしれません」って、ちゃんと但し書きを添える。良いところだけ切り取って盛らない。この誠実さがあるから、じゃあ自分も試してみようかなって気持ちになれるんだよなあ。そして友くんはさらに、Sora2の招待コードについても触れていた。
ただっち(9:10〜)
「「ソラの招待コード」、あとでまたGPTs研究会のQRコードとか出すんですけども。GPTs研究会でソラのコードリレーをしてますので、またそちらの方もご覧いただければ。」
コードリレー。この言葉、いいでしょ。無料版でも招待コードがあれば使えるという話も出ていて、私はこの「仲間から仲間へ手渡していく」感じ、すごくいいなあと思うんです。誰かが持ってるコードを、次の人に回す。回された人がまた次に回す。競争より共創、ってやつですよ。ジブリ風画像が流行った時と同じで、こういう新機能はまず自分だけで気をつけて試すのが基本。だけど、そこに「一緒に試してみよう」っていう空気があると、置いていかれる不安がぐっと減るんですよね。ひとりで最新情報を追いかけるのって、ぶっちゃけしんどいから。派手な新機能の裏には、いつもこういう地味な現場の知恵と、手渡しの温度が積み重なっている——それを丁寧に拾って伝えてくれる友くんの姿勢、私は結構好きです。

ちなみにただっちも、この放送のあとにご案内していたのが11月5日開催の「Genspark実践セミナー」。デザインも動画も資料も診断アプリも作れてしまうオールインワンツールとしてのGensparkを、丸ごと扱えるようになる会だそうです。あ、そうだ。友くんとただっちが二人でワークショップを開催する予定もあるらしくて、今日みたいに「現場で見つけた小ワザ」がまた積み上がっていくんだろうなあと、私は楽しみになりました。リロードボタン一個の話が、誰かの1時間を救うかもしれないんですよ。そういう場が続いていくの、ほんとにいいことだなあと思います。
クレジットの値段感、ジェンスパークの立ち位置

ビジネスでどう活かせるかという話の流れで、視聴者のまゆみんさんから「コストってどうなんですか」という質問が飛んできた。……これ、聞きたいやつでしょ。すごい機能の話をさんざん聞いたあとって、みんな心の中で「で、いくらかかんの?」って思ってるんですよ。友くんはそこにちゃんと具体的な数字で答えてくれました。
友くん(12:10〜)
「コストを、さっきまゆみんさんが質問してくださったコストなんですけど。ソラツーとソラツプロがそれぞれあって、ソラツーの方は80とか100クレジットぐらいでしたね。はい、えっと、プロの方にすると240とか。ちょっと10回ぐらいやらないと、多分平均取れないんですけどね。」
Sora2はだいたい80〜100クレジット、Sora2 Proは240クレジット前後——数字で見るとね、Proのほうは倍以上。ざっくり2.5倍くらい重い。しかも友くん、ここでも盛らないんですよ。「ちょっと10回ぐらいやらないと、多分平均取れないんですけどね」って、自分の数字の精度にちゃんと但し書きをつける。数回試した体感です、って正直に言う。この一言があるかないかで、情報の信用度って全然違うんですよね。……で、安いんだか高いんだか、正直ぱっと聞いただけではピンとこない。そこで友くんは、他のサービスとの比較まで教えてくれました。

友くん(13:23〜)
「ですね。他の、よくこのAPIっていうのは外部でも使えるようになったんですけど、ファルAIとかっていうところだと、もっと消費するんですよ。あの、クレジットチャージしてやってみたりすると、するんですけど、チェーンスパークは、あの消費がちょっと少なめだったり、簡単に作れるので。まあクレジットちょっと入れとかなきゃとか、有料課金は来た方がいいんですけど。これは非常にすごいなと思いました。こんなとこですね、CM制作料金として、多分破格なので。」
他社のAPI——Fal AIとかだともっとクレジットを食う。それに比べるとGensparkは消費が少なめで、しかも簡単に作れる。「CM制作料金として、多分破格」。この感覚、私も納得しました。だってね、CM一本って本来なら人を集めて、機材出して、編集して……って世界だったわけでしょ。それが数百クレジットで手元から出てくる。破格って言葉、大げさじゃないんですよ。
ただ、いいことばっかりでもない。5つぐらい連続で作成すると一時的に制限がかかることもあったそうです。無限じゃない。でね、私、これ聞いて逆にちょっと安心したんですよ。便利になればなるほど、「ここまで」っていうブレーキ役がいてくれるほうがありがたい。料理で言うと、全自動の調理ロボットほど食材をどんどん使っちゃうでしょ。止まってくれる仕組みがあるから、財布が守られる。無料と有料の境目、消費の重さ——このあたりの肌感覚は、実際に手を動かしてクレジットを溶かした人の言葉じゃないと絶対に出てこない情報だなあと感じました。


じゃあ、そもそもジェンスパークを使う一番の価値ってどこにあるの?——ただっちの分析は、ウォーターマークを消せるところなんじゃないか、というものでした。地味でしょ。でもこれ、実際にビジネスで使うときにはめちゃくちゃ効いてくるんですよ。お客さんに出す映像の隅っこに「Sora」ってロゴが入ってたら、それだけで「あ、AIで作ったやつね」で終わっちゃう。そこが消せるかどうかは、商品として出せるかどうかの分かれ目なんです。あと、簡単な操作で自動プロンプトを組んでくれる手軽さも、友くんが繰り返し推していたところでした。安い・速い・そのまま使える。この三つが揃うと、道具は一気に現場に降りてくるんですよね。
GPTからCanva連携でスライドが出てくる「神機能」の衝撃
さて、ここからが今日のメイン。友くんが「本当に感動した」と語っていたのが、ChatGPT内でアプリを呼び出せるようになった新機能——中でもGPT×Canva連携です。今までは、ChatGPTでスライド構成を考えて、それを手動でCanvaにコピペして、という手間がずっとあった。あれ、地味に面倒なんですよ。頭の中はもうできてるのに、手が追いつかない。友くんは実際にチャットGPTに「デブデイについてまとめてスライド5枚分の構想を考えて」と頼み、続けて「スライドを出力して」と指示。すると画面内に5パターンのスライド案がバーッと表示されたそうです。


表紙だけかと思ったら中身までちゃんと作り込まれていて、それを見た友くんとただっちが、思わずハモるように声を上げる場面がありました。
友くん(18:40〜)
「来ました。これが本当に一番、あ、これですね。一番右上にこうあるんですけど、ポチッと押すと繋げとかなきゃいけないんですけど、もうキャンバーの編集画面に行って、このまま編集できてしまうという。」
ポチッ。一番右上のボタンをポチッと押すだけで、そのままCanvaの編集画面に切り替わって、続きを編集できてしまう。「思考→形にする」までの時間がここまで縮むのかと、私も画面越しに驚きました。

ただっち(18:35〜)
「そうだね。これやっぱりキャンバーに早く来てほしいなと思ったけど、ついに来たね。」
「ついに来たね」——このひとことの温度、伝わるかなあ。ずっと待ってた人の声なんですよ。ただ、この連携には手順があって、友くんが丁寧に説明してくれています。ポイントは言語設定。ChatGPTの設定を英語(English US)にして、Canva側の設定も英語にする。両方を英語にした上で、半角の「@」でCanvaを呼び出す、という流れです。


友くん(22:53〜)
「はい、で、えっと、あと、なんか普通にプロンプト入れても、あんまりうまくいかなかったんで。アットマークでキャンバーを呼び出しといてからやると、結構うまくいきました。この時の指示は日本語でも大丈夫だったんで。そうすると、あのキャンバーがGPT内で立ち上がってっていう、感動のシーンが見れるかと思います。」

「普通にプロンプト入れても、あんまりうまくいかなかった」——ここもね、失敗を先に言ってくれるのがありがたい。設定は英語だけど、実際の指示自体は日本語でいけるというのが地味に効くポイントだなあと私は思いました。既に接続済みの人は、一度ディスコネクトしてから繋ぎ直すとうまくいくとのこと。Canvaだけでなく、ホテル予約やデザインツールなど、他のアプリもGPTに続々と繋がってきているそうで、いよいよ「呼び出せば動く」時代が本格的に始まったんだなあと、私は紹介しながらワクワクしました。


ひろくんコラム
吸い込むだけだったAIが、こっちに動き出す日

友くんが今回の放送で言っていた「今まではアプリからこっちに吸い込むほうができたんですけど、こっちからこっちに行けるようになった」という感覚——これ、地味だけどすごく大きい話だなあと私は思うんです。今までのAIは、情報をこちらに取り込む「入力」担当でした。それが今回のCanva連携みたいに、AIの側から外のアプリに向かって動き出す。呼びかければ、道具のほうから応えてくれる時代になってきた。
AIは横に広げ、人間は縦に掘る——という言い方を私はよくするんですけど、今回の話はまさにそれで、道具が横にどんどん広がっていくほど、最後に問われるのは「じゃあ自分は何がしたいのか」という一点なんですよね。友くんが業務改善のノウハウをこうやって惜しみなく共有してくれる姿を見ていると、分身AIを育てるって結局こういうことなんだろうなあと感じます。詳しくは分身AI.comもチェックしてみてね。
よくある質問
Q. OpenAIのDevDayはいつ発表されましたか?
LIVE内では2025年10月6日に発表されたと話されていました。放送日の10月10日時点で友くんも「界隈の方は4日も経ってしまった」と感じるくらい、情報量が多かったそうです。
Q. Sora2とSora2 Proのクレジット消費はどれくらいですか?
LIVEでは、Sora2は80〜100クレジットぐらい、Sora2 Proは240クレジット前後という数字が話されていました。5つほど連続で作成すると一時的に制限がかかることもあったそうです。
Q. 自分の顔写真を動画生成に使うことはできますか?
LIVEでは、友くんもただっちも自分の顔写真を入れて試したものの、いずれもエラーになったと話されていました。肖像権保護のための仕組みがしっかり働いている様子がうかがえます。
Q. GPTから直接Canvaのスライドを作るにはどうすればいいですか?
LIVEでは、ChatGPTとCanva両方の言語設定を英語(English/US)にし、Apps & Connectorsで接続した上で、半角の「@」でCanvaを呼び出すとうまくいくと説明されていました。呼び出した後の指示自体は日本語でも問題ないとのことです。
👋 KAITEK(AIカイテキサポーター)
元理学療法士→AIカイテキサポーター。Genspark インダストリーアンバサダー医療。「AIと愛で世界をカイテキに変えていく」。
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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。