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商工会議所との共催で法人顧客を増やす方法をなかもとたつきさんが解説。講演料・相談・受注をつなぐ3段ロードマップ
2026年9月25日
家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、なかもとたつきさんの「商工会議所との共催で法人顧客を増やす」という投稿を紹介するね。
「講演したのに、その後の商談につながらない」。AI研修や講演をやっている人なら、あるあるだと思います。なかもとたつきさん(@wan_line_)の投稿を読んで、あ、そうだ、講演料をもらって終わりにしちゃダメなんだって、正直ハッとしました。商工会議所と組んで、講演料・個別相談料・研修受注の3段で法人顧客を増やす手順が公開されていて、正直、私は今この形をやれていません。自主開催から共催へどう育てるか、担当者との相性の見極め方、1回の失敗で諦めない基準まで、そのまま真似できる粒度でまとまっています。1回の講演を、その場限りで終わらせない!そういう設計図が見えてきます。
3行でわかるポイント
- 講演料→個別相談料→研修受注。1回の登壇で終わらせない3段の収益設計
- 自主開催で実績を作ってから共催へ。委ねる順番を間違えない発想
- 1か所の失敗だけで判断せず、担当者との相性で次を選ぶ基準
X(ポスト・長文)・2026年9月12日公開
「講演料をいただいて、相談にも乗る」。1回の登壇で終わらせない収益設計
なかもとたつき(@wan_line_)「講演料をもらいながら、法人顧客を増やす」より(収益設計について)
AI研修やAI導入支援をやっていて、経営者のお客様を増やしたい方に読んでほしいです。商工会議所から講演料をいただいて、セミナーに登壇する。その後の個別相談にも報酬が出て、相談の中で自社のサービスも提案できる。
1つの講演を「その場限りのお披露目」で終わらせない設計だと、なかもとさんの投稿を読んで最初に思いました。法人顧客を増やす方法として、そのまま真似できる形です。講演料→個別相談料→研修受注という3段のお金の流れが、最初から仕組みとして組まれています。
正直に書くと、私は商工会議所ルートでこの3段構えをやったことはありません。私自身のマネタイズは「コンテンツ資産化」と「紹介・仲介」の2本柱で、これまでは発信を見た人からの相談・紹介が主な入口でした。一方で、今も外壁塗装リフォームの集客代行というクライアントワークを一人で抱え込んでいます。AIチームに手放して、クライアントに成果を届けたいと思っている最中です。だからこの投稿を読んで刺さったのは「講演→相談→受注」という順番そのものより、1つの接点を1回で終わらせず、後工程まで設計してあるという発想でした。私の場合は発信→相談という2段で止まっていて、その先の「受注まで仕組みにする」部分がまだ甘いと気づかされます。甘いんです。「これって当たり前じゃん」と思う人もいるかもしれません。でも当たり前を仕組みにできている人は、実は少ないんですよね。私も甘いんだなって、正直気づきました。仕組みは裏切りません。楽はできません。なかもとさんの投稿を読み直すと、講演料・相談料・受注という3つの金額は別々の財布に見えて、実は同じ1人の顧客から時間差で入ってくるお金だと分かります。最初の講演料だけを目当てにすると、その後の相談や受注は「おまけ」になってしまいますが、最初から3段で設計しておけば、講演そのものが投資として意味を持ちます。投資です。
直近やった1回の講演・発信・相談を振り返り、「その後の受注」まで設計していたか、1行で書き出してみてください。
「自主開催と共催の違い」。最初は自分で持ち、あとで委ねる順番
なかもとたつき(@wan_line_)「講演料をもらいながら、法人顧客を増やす」より(自主開催と共催について)
自主開催では、チラシ代や会場費などをこちらが負担します。
自主開催は費用を自分で負担する形。共催は商工会議所が会場を用意し会員へ案内してくれる形です。というのがなかもとさんの整理です。費用もリスクも自分で持つ自主開催から始めて、実績と関係ができてから商工会議所に会場・集客を委ねる共催へ移る。順番が逆になっていないのが、地味に大事な点だと思います。
私がAI共創で大事にしている「委ねるOS」の条件も、まさにこの2段構えです。目的・守りたいもの・判断軸を、紙と現場で確かめて、型にしても薄まらないところまで自分で磨く。そこまでやって初めて、実行や量産のボールを誰か一人に委ねられます。磨く前の段階でボールを渡すと、渡された側も何を守ればいいか分からず、結局こちらが口を出し続けることになります。順番が先です。なかもとさんの「自主開催→共催」は、まさにこの順番そのものに見えます。最初から商工会議所に会場も集客も任せようとしたら、たぶんうまくいきません。自分で費用とリスクを持って実績を作ってから、初めて相手も安心して会場や案内を渡せる。委ねるのは、先に自分で持ってからだという当たり前のことを、講演営業という具体の形で見せてもらいました。順番が命です。いきなり丸投げしたら、失敗するかなって正直思います。うまくいきません。順番です。自主開催の段階でかかる費用は、なかもとさんにとって「相手を選ぶための授業料」でもあると思います。自分でリスクを取った回数だけ、どの担当者・どの商工会議所となら続けられるかの判断材料が増えていきます。回数がものを言います。
今「早く誰かに任せたい」と思っている仕事のうち、まだ自分で1回はやりきっていないものを1つ挙げてください。
「担当者との相性は、けっこう大きい」。規模より人でつながる
なかもとたつき(@wan_line_)「講演料をもらいながら、法人顧客を増やす」より(担当者の相性について)
ただ、実際に続けて分かったのは、担当してくださる方との相性も大きいということです。
商工会議所選びの基準を、会員数や料金という「数字」から、担当者との相性という「人」に一段引き戻しているのが、この投稿でいちばん実践的な部分だと思いました。
これは私が得意で好きなことと重なります。プラットフォーム選定や空間設計より先に、コミュニティの空気づくりと人と人を繋ぐハブになること自体が、私の「場」の役割だと捉えています。今運営しているGPTs研究会が8,000名を超えて続いているのも、規模を狙ったからではなく、担当してくれる人・集まる人との相性を大事にしてきた結果だと思っています。なかもとさんが「担当者との相性」を商工会議所選びの基準にしているのは、コミュニティ運営で私が体でわかっていることと同じ軸です。大きい看板より、一緒にやりたいと思える一人と出会えるかどうかの方が、続く関係になるかどうかを決めます。人が全てです!この人でいいんじゃないかって、直感で分かる瞬間があります。担当者との相性が良ければ、次の話も自然と進んでいくんですよね。逆に言えば、会員数や知名度だけで選んだ相手とは、1回のセミナーで関係が終わってしまうことも多いはずです。続く関係になるかどうかを最初から数字で見極めるのは、正直難しいと思います。
今付き合いのある取引先・コミュニティの中で、「規模」ではなく「担当者との相性」で選んだと言える相手を1人思い出してください。
「1か所の結果だけで判断しない」。失敗も開示する誠実さ
なかもとたつき(@wan_line_)「講演料をもらいながら、法人顧客を増やす」より(失敗の開示について)
1か所で話が進まなかっただけで、商工会での集客そのものを諦めるのはもったいないと思っています。ただ、場所を変えればどこでも受注できる、という話でもありません。費用を回収できなかった回もあります。
うまくいった話だけでなく、費用を回収できなかった回があることまで正直に書いているのが、この投稿の信頼できるところです。
私が大事にしているのも同じで、うまくいった話だけでなく「ここで躓きました」という泥臭い部分まで見せることです。失敗を隠して成功だけ並べる発信は、私は信頼していません。事実・推測・失敗を区別し、自分の記録漏れを本人の不足へすり替えないことが誠実さだと考えています。なかもとさんが「費用を回収できなかった回もあります」と書いた一文は、まさにこの誠実さです。1回の失敗で「商工会ルートはダメだ」と結論を出さず、かといって「どこでもうまくいく」とも言わない。この中間の正直さがあるからこそ、後半の「担当者との相性を見る」という結論に説得力が出ています。誠実さって、結局こういう細部に出るんですよね。嘘はつけません。成功事例だけを並べた発信は読んでいて気持ちがいいものですが、次に同じ方法を試す人にとっては、どこで転ぶ可能性があるかが分からないまま真似することになります。失敗の条件まで書いてあるからこそ、再現性が上がります。条件が命です。
最近の仕事で「うまくいかなかった」と正直に言えていない1件を、今日誰か1人にだけ話してみてください。
「また相談できるようにしておく」。LINEで関係を切らさない
なかもとたつき(@wan_line_)「講演料をもらいながら、法人顧客を増やす」より(LINE運用について)
参加者の方に公式LINEを案内して、希望する方に登録してもらっています。セミナーが終わった後も、個別相談の案内ができるようにするためです。実際に、後から配信した案内を見て、個別相談に来てくださる方もいます。
セミナー当日に申し込まなかった人を「その日限りの縁」で終わらせず、公式LINEで関係を残しておく設計です。
これは私が普段考えているカスタマージャーニーの「つながり」の段階そのものです。まだ買わない、まだ相談もしない、でも「もうちょっとこの人の話を聞きたい」という人に、ポイントカードだけ持って帰ってもらう発想です。セミナー当日に決めきれなかった人を追いかけすぎず、公式LINEという「つながりだけ持っておく」導線を渡しておく。なかもとさんが法人向け・商工会議所経由でやっているのは、私が個人向けに設計しているこの導線を、そのままB2Bに置き換えた形に見えます。同じ設計思想が、個人向けでも法人向けでも通用するという発見でした。追いかけすぎないことも大事なポイントです。セミナー直後にしつこく営業をかけると、せっかく残した「つながり」自体が切れてしまいます。登録してくれた時点では、まだ「信頼できるかどうか」を見ている段階です。距離感を間違えると、そこで終わってしまいます。導線は裏切りません。「またつながれる」ってこと自体が、それだけで安心材料になるんです。導線は裏切りません。
直近開いた勉強会・相談会で、その場で決めなかった人に「またつながれる」導線を渡せていたか確認してください。
番外編「会頭・副会頭を捕まえる」。窓口ではなくコミュニティ経由でつながる
なかもとたつき(@wan_line_)「講演料をもらいながら、法人顧客を増やす」より(番外編・コミュニティ経由について)
もう一つ、会頭や副会頭と直接つながる方法もあります。だから、商工会議所の窓口に問い合わせるだけでなく、地域の経営者コミュニティにも足を運んでみる。そこから接点を作っていくのも、一つの方法です。
正面の窓口だけでなく、ロータリークラブやライオンズクラブといった別のコミュニティを経由してトップ層とつながる、番外編の裏ルートです。なかもとさん自身も、ある会議所の副会頭とこの経路でつながり、共催まで進んだと書いています。
私がよく言う「場の力・縁」の話とも重なります。ワクワクする環境は道具が摩擦を減らすことだけでなく、場所・人・道具・空気・偶然の出会いといった外からのきっかけが内側の動きに気づかせてくれることがあります。窓口への問い合わせという「正面」だけでなく、別のコミュニティという「横」から縁が生まれることは、私が場を耕し人と人を繋ぐ役割をしてきた実感とも一致します。ただし、ロータリークラブやライオンズクラブ、JCといった具体的な経営者コミュニティに私自身が参加して同じ経路をたどった実績は、今のところありません。ここは体験談ではなく、なかもとさんが見せてくれた「もう一つの入口」として、でね、素直に持ち帰りたい部分です。私自身が次に試すとしたら、まずはロータリークラブやライオンズクラブがどんな集まりなのか、そこを知るところから始めることになりそうです。「縁は正面からだけじゃない」って感じで受け取りました。正面だけじゃない。
自分が今アクセスできる経営者コミュニティ・団体を、商工会議所以外に1つ書き出してみてください。
「地域の会社でAIやDXを進めたい」。出会った担当者の記録をAIに任せるという発想
なかもとたつき(@wan_line_)「講演料をもらいながら、法人顧客を増やす」より(AI活用のアイデアについて)
地域の会社でAIやDXをもっと進めたい。そのために、一緒にいろいろやってみたい。そういう担当者さんと出会えることがあります。こちらがAIの使い方を教えていて、向こうも会員企業にAIを使ってもらいたい。やりたいことが合うと、次の開催の話もしやすいです。
なかもとさんが担当者と「AIの使い方」を教え合う関係になっていたのは、AI自体が相性を見つける入口にもなるという話です。私自身も、AIを軸にした記録の仕組みを日々使っています。
私の理想の1日は、ワクワクすることを見つけたらすぐ記録するだけで、あとはAI秘書の凛ちゃんが全部記録・整理してくれる設計です。見つけた気づきをAIに投げると、自動でカード化・品質判定までしてくれる仕組みも動かしています。正直に書くと、これは私が自分の発信・気づきを記録するために使っている仕組みで、商工会議所を回って担当者と出会う場面にそのまま使ったことは、まだありません。ここは仕込み前です。もしなかもとさんの立場でこの発想を使うなら、担当者と話した直後にその場でAIへ一言記録させておく、というやり方はできそうです。誰と会って、何が合いそうで、次に何を話す約束をしたか。記憶だけに頼ると、複数の商工会議所を回るうちに絶対に混ざります。混ざったら終わりです。記録はAIです。任せて正解です。AIに記録を任せれば、次に会う前に「前回何を話したか」を思い出す手間がなくなります。手間は減らせます。
直近会った担当者・パートナーとの話の内容で、まだ記録に残していない1件を、今日AIに話しかけて整理してもらってください。
よくある質問
Q. 商工会議所と組んで法人顧客を増やすには、まず何から始めればいいですか?
A. なかもとたつきさんの投稿によると、まずは自分たちで費用を負担する「自主開催」でセミナーを開き、参加者や商工会議所の担当者と直接の接点を作るところから始めるとされています。いきなり共催を持ちかけるのではなく、実績と関係を先に作る順番です。
Q. 商工会議所はどう選べばいいですか?会員数の多い大きいところがいいですか?
A. なかもとたつきさんは、会員数やチラシ配布料金も見るとしつつ、実際に続けて分かったのは「担当してくれる方との相性」の方が大きいと書いています。中心部の大きい商工会議所だけに絞らず、周辺エリアの候補も洗い出す視点が紹介されています。
Q. 1回目のセミナーがうまくいかなかったら、その商工会議所ルートは諦めた方がいいですか?
A. なかもとたつきさんの投稿では、費用を回収できなかった回もあったと正直に明かしつつ、1か所の結果だけで商工会での集客そのものを諦めるのはもったいないとしています。場所を変えれば必ず受注できるという話でもない、とも釘を刺しています。(推測: 撤退・継続の判断基準は開催先の条件によって変わるため、実際に試しながら自分の基準を作る必要がありそうです)
Q. セミナー後、参加者との関係はどう続ければいいですか?
A. なかもとたつきさんは、参加者に公式LINEを案内し、希望者に登録してもらう方法を紹介しています。セミナー当日に決めきれなかった人でも、後日の配信を見て個別相談に申し込むケースがあるとのことです。
Q. 商工会議所のトップ層(会頭・副会頭)と直接つながる方法はありますか?
A. なかもとたつきさんは番外編として、商工会議所の窓口だけでなく、ロータリークラブやライオンズクラブ、JCなど地域の経営者コミュニティに足を運ぶことで、会頭・副会頭と直接つながれる場合があると紹介しています。実際に副会頭とつながり、共催まで進んだ経験があるとのことです。
法人顧客を増やす方法は、なかもとたつきさんが見せてくれた「自分で持ってから委ねる」順番でできている
なかもとたつきさんの投稿を通して見えてきたのは、講演・セミナーという1つの接点を「その場限り」で終わらせない設計でした。自主開催で費用とリスクを自分で持ち、担当者との相性を確かめながら関係を育て、共催に育ったら会場と集客を委ねる。順番を飛ばさないことが、結局いちばんの近道になっています。近道なんてないんです。地味ですが、これが一番確実な道筋だと思います。
1か所の失敗を隠さずに「費用を回収できなかった回もある」と書いていたのも印象的でした。うまくいった話だけを並べる発信より、失敗も含めて開示する方が、結果的に「この人になら任せられる」という相性の判断材料になります。読む側からすると、うまくいった話だけの発信より、条件付きの正直な発信の方が、自分の状況に当てはめて判断しやすくなります。
AI研修・AI導入支援を法人向けに広げたい人にとって、商工会議所は数ある入口の1つに過ぎません。ただ、講演料・相談料・受注をつなぐ3段の設計そのものは、商工会議所以外のコミュニティにも応用できる考え方だと思います。応用は効きます。原理は同じです。
COLUMN
商工会議所ルートも、まだ仕込み中の一皿
正直に書くと、この記事で紹介した商工会議所との共催ルートを、私はまだ自分の手で作ったことがありません。私の原点は実家の惣菜屋「山口屋」で、商売っ子として育ちました。そこで扱ってきたのは料理と集客の食材であって、商工会議所という食材はまだ手に取ったことがありません。だからこの投稿を読んで一番強く思ったのは、「これは私にとってまだ仕込み前の食材だ」ということでした。仕込みって正直です。
私の今のマネタイズは、発信を見た人からの相談や紹介という「向こうから来る」導線が中心です。商工会議所へこちらから出向いて関係を作るという「攻めの仕込み」は、まだ包丁を入れたことのない食材です。ただ、料理と同じで、食材が違っても仕込みの手順の考え方は使い回せます。商工会議所という食材を扱ったことがなくても、下ごしらえの手順そのものは、これまで扱ってきた別の食材で身についているはずです。
自主開催→共催という順番を読んで、まず自分でボールを持ってから人に渡す、という場面を思い出しました。AI共創で大事にしているのは、渡す前に「守りたいもの」を自分の手で確かめておくことです。鍋で言うと、味見をせずに人へ差し出さないのと同じです。味も知らずに「あとはお願い」と渡された方は、どこまで塩を足していいかも分かりません。抱え込みOSのまま全部自分で作り続けるのでも、確かめずにいきなり丸投げするのでもない。丸投げしたって、うまくは回りません。その中間の仕込みこそが、任せた後の仕上がりを決めます。
1か所の失敗を隠さずに開示していたのも、良い出汁の取り方だと思いました。失敗した回の話を出汁に混ぜずに捨ててしまうと、うまくいった回の味だけが残って、次に選ぶ相手が「本当に美味しいのか」を確かめられません。泥臭い部分も鍋に入れておくから、次に誰かがその鍋を覗いた時に、ちゃんと信頼できる味だと分かるんです。隠したら、バレます!味は正直です。
商工会議所ルートは、私にとってまだレシピを読んだだけの段階です。いやー、今すぐ真似すると言い切るのは正直しません。「まだ早いよ」って言われても仕方ないです。仕込み中です。ただ、講演料・相談・受注をつなぐ3段の設計は、分身AIの育て方で私が大事にしている「一回で終わらせず、次につなげる」考え方とも近いです。今度、分身AIと一緒にこの仕込みを試してみようと思います。
👉 分身AIの育て方も、この「一回で終わらせず次につなげる」考え方がベースになっています。分身AI.comもチェックしてね!
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参考リンク
株式会社SYNQAI代表。AI研修・AI導入支援を手がける投稿者本人のXアカウント
今回の投稿内で本人がリンクしている、商工会・商工会議所セミナーの実績報告ポスト
全国の商工会議所をたばねる公式サイト。地域の商工会議所を探す入り口
📄 今回紹介した記事
| 著者 | なかもとたつき(@wan_line_) |
| 媒体 | X(ポスト・長文) |
| 公開日 | 2026年9月12日 |
| 元URL | x.com/wan_line_/status/2098698416209699119 |
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