WATCH REPORT

起業 ゼロから|集客は接点、販売は関係、商品は自分という人で考える

2026.10.15

家事と子育てのスキマで経営する3方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくん(@passion_tanaka)です。今回は、しゃべくり社長の『【起業の教科書】学歴・スキル関係なし!ゼロからビジネスを成功させる方法』の動画を紹介するね。

起業したいんです。でも、学歴もスキルもありません。売る商品も、まだありません。集客と聞いても何から手を付ければいいか分からず、手が止まっていませんか?

起業 ゼロから、何を先に考えるのか。その順番を、しゃべくり社長の川瀬 翔さんが黒板1枚で見せてくれる講義です。同じ川瀬さんの講義は、以前にも しゃべくり社長の、売れるセミナーの作り方を整理した記事 で取り上げました。

講義を、問題の選び方、集客、販売、商品、成長と時間軸の順に追います。途中で、リフォーム会社でホームページを作った私の始まりと、売り方の失敗の話もします。

当ててはいけない問題と、当てる問題の分け目。集客・販売・商品を、それぞれどう見るかも分かります。自分の商売の接点を数え直す見方も、1つ持ち帰れます。

SPEAKER

しゃべくり社長の川瀬 翔さん

黒板のある教室のスタジオで、生徒役の3人に問いかけながら、黒板に書き足していく講義の動画です。

2026年10月15日の公開、21分22秒、日本語です。

3行でわかるポイント

  1. 起業はお客さんの問題解決で、当てるのはお客さんがまだ気づいていない問題だと、川瀬さんは話します。(第1章へ)
  2. 見る所は集客・販売・商品で、集客は接点、販売は関係、商品は最初は人と基準値だと、黒板に書かれます。(第2章へ)
  3. 私なら、売る前に、相手が自分で動くことで三方よしになる関係が作れるかを見ます。(まとめへ)

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01

ゼロから起業する時、どんな問題に当てると売れないのか

▲目次
起業は問題解決。みんなが気づいている問題は今のままでいいと思われてお金を払わない、まだ気づいていない問題は気づいた時にお金を払ってでも解決したいので、そこに当てる、という図解
動画キャプチャ: 黒板に起業=問題解決と書かれ、テロップに、みんなが気づいてる問題にあてた瞬間終わるよ、と出ている(3:50頃)
動画キャプチャ: 黒板に起業=問題解決と書かれ、テロップに、みんなが気づいてる問題にあてた瞬間終わるよ、と出ている(3:50頃)

起業しようとすると、まず何の問題を解決するかを探しにいきます。ところが、探しても見つかりません。その前に、何を知っておけばいいのでしょうか?

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・0:00〜

一番大事になるのは学歴でもなく、もうなんかそんなスキルでもなく、ノウハウでもなく、そんなものは要りません

学歴もスキルもノウハウも要らないなら、何が要るのか。講義の答えは、どの問題に当てるかです。

黒板の最初の字は「起業=問題解決」。全てのビジネスは、誰かの問題を解決しています。どの問題に当てるかで、うまくいくかが変わると川瀬さんは話します。

では、問題はどう探すのか。探しなさいと言われても、そもそも出てきません。だから先に、当ててはいけない問題を知る順番です。講義では、生徒役の答えに、環境問題や大手がやっている問題が挙がる場面も。

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・3:41〜

じゃあどういう問題に当ててはいけないのかっていうと、もうシンプル言うとここなのよ、みんなが気づいてる問題に当てた瞬間終わるよっていう、これがよくあるミスなのよね

例えに出るのは、太っている人です。本人は気づいているのに、なぜ痩せていないのか。今のままでいいと思っているから。気づいていながら解決してこなかった問題は、お金を払わない問題になる、と講義は続けます。

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・4:52〜

お客さんが気づいていない問題で、なおかつそれを気づいた時に、お金を払ってでも解決したいような問題なんですか、っていうところに当てない限り、商品は作れませんよと

環境問題なら、どうでしょうか。気づいている環境問題に当てても、うまくいきません。まだ気づかれていない問題を示し、放置したらまずいと気づかせられれば正解、という話です。

課題を解決しただけでは、まだ自分の学びなんです。相手が自分で動き、自分の内側で腑に落ちた時、初めて課題が誰かの宝物になります。講義の、気づいた時にお金を払ってでも解決したい問題も、相手の側で起きる所が同じ向きなんです。作る前に相手の側から考える話は、売れるようにしてから作る、を解説した記事 でも取り上げました。

その相手に会う入口が、次の集客です。

02

集客は、見込み客を集めることではなく接点を作ることなのか

▲目次
見込み客を集めるのはハードルが高いので、リアルの場や起業している人の現場との接点を作る動きに置き換え、この1ヶ月の接点の動きを数える、という図解
動画キャプチャ: 黒板に1.集客と接点を書き足す場面。テロップに、起業している人との接点というものを早く作ることによって、と出ている(11:05頃)
動画キャプチャ: 黒板に1.集客と接点を書き足す場面。テロップに、起業している人との接点というものを早く作ることによって、と出ている(11:05頃)

講義は、ここから見る所を集客・販売・商品に絞ります。1つ目が集客です。集客と聞くと、見込み客を集める話に聞こえませんか?講義の言い方は、少し違います。

なぜ集客は重くなるのか。売れる人や見込み客を集めなければと考えるからだと川瀬さんは話します。

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・8:53〜

接点を作るための集客っていう、何かしら人との接点をしていく動きを、そもそも集客っていう風に、捉えられないかっていう風に、考えてほしいのね

不特定多数に投稿するより人が集まる所へ行って接点を作ります。特に、リアルで作れるかどうか。

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・9:34〜

リアルの接点が作れるかどうか、っていうことを考えた時に、今のじゃあこの1ヶ月間でもいいし、何でもいいこの動きの中で、接点を作る動きっていうものを、いくつやりましたかっていう

初めは、どんどん顔を出しに行きます。この速さを川瀬さんは鬼スピードと言います。

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・11:03〜

ビジネスやってる接点、起業している人との、接点っていうものを、早く作ることによって、何が起こるかっていうと、現場でやってる人がいるから、ここが見えるのよ

誰かを助けてそこから自分で起こす形でもいい、と講義は添えます。

リフォーム会社で、解体工事などの肉体労働をしていた頃のこと。パソコンで何かやりたい、と言い出したのは、私ではなく社長でした。作ったことはないけれど、ホームページを作ってみることになりました。

会社で働きながら、本を買ってもらい、学びながら作り始めて、出していったら、大反響!リフォーム屋さんが大繁盛しました。(1月の社長モテる化計画のLIVEで話しています)

この時の話は、リフォーム会社のホームページから本の出版までを話したLIVEの記事 にまとめてあるんです。

私なら、接点は、画面の上で集めた数より、現場に身を置いた回数から数えます。私のこだわりは、買い出しならお店という現場、朝LIVEなら仲間との生の場と、どれも「現場に身を置く」ことに繋がります。

この1ヶ月で、接点を作る動きをいくつやったか。この問いは、自分の商売なら、現場に出向いた回数で数え直せます。

リアルの場で、信頼はどう生まれるのか?人と人が触れ合い、同じ釜の飯を食うと、絆が生まれて、心の扉もお互いに開きます。何度も会って、パーソナルなことを知り合うと、絆が深まります。

この答えも、集客を接点と見る講義と同じ向きです。

03

売って終わりにしない販売とは、誰とどんな関係を続けるのか

▲目次
接点から販売、関係が続く、次の接点へと回る関係構築の輪と、売って終わりの行き止まりを並べた図解
動画キャプチャ: 黒板に2.販売と関係構築が書き足され、テロップに、売って売上が上がって終わりは、と出ている(12:50頃)
動画キャプチャ: 黒板に2.販売と関係構築が書き足され、テロップに、売って売上が上がって終わりは、と出ている(12:50頃)

売れたら、そこで終わりでしょうか。集客で接点ができたら、次は販売です。講義が先に問うのは、何のために売るのか。売上が立った瞬間は、まだ途中です。売り方の話は、そのあとです。

黒板の2つ目は販売です。集客は、接点を作るためにあります。では、販売は何のためか。生徒役の答えに、接点を続けることが挙がりました。川瀬さんの返事は、ほぼ近い、でした。

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・12:48〜

売って売り上げ上がって終わり、まあセールスではないのね、販売ではないのね、売ることによってその人との関係が構築されて、で、もちろんやけど、長く関係構築がされるようなもの、っていうものを売らなあかんわけやん

商品がまだ無い人は、ほかの人のコンテンツを売ってもいい、と講義は続けます。ただし、売っていいのはどんな相手か。自分が接点を作った人です。その人と一緒にやる前提も要ります。売れそうだからと適当に仕入れるのは、関係としてよくない、という話でした。

関係を続けることまで分かったうえで、「そもそも販売ができてますか」と川瀬さんは問いかけます。

私なら、売る前に、その相手と、相手が自分で動くことで三方よしになる関係が作れるかを見ます。相手の結果は、私が抱えません。渡すのは、ボールとポジションと場です。

私が力を尽くしたくなるのは、パーパスがあう、波長が合う、話すだけでワクワクする相手です。

私の売り方は、興味関心のある人を、大量に集めることでした。

そこから自動のステップで教育をして、ニーズとウォンツを高めました。そのうえで、相手に個別セールスをしました。失敗したのは、あまり相性の良くなさそうな人にも販売してしまったことです。お互い損をすることになりました。

川瀬さんは集客の話で、より多く集めようとするから失敗する、と言います。

この失敗は、『経験がお金に変わる』の書評と、私の売り方の失敗を書いた記事 に書いたんです。

相手を選んで売る話は、営業が苦手でも、必要な人に売るLIVEの記事 にもあります。

川瀬さんは、売った後に関係が続くかを、販売の条件に置きます。私が先に見るのは、売る前の関係です。相手が自分で動けるかどうかを、見るんです。どちらも、関係で販売を見ています。

04

商品を作り込む前に、自分という人と基準値で売れるのはなぜか

▲目次
3段の階段の真ん中に自分=商品の人を置き、基準値が上の人には売れず、基準値が下の人が触れて引き上がりたくなる、自分は基準値を上げ続ける、という図解
動画キャプチャ: 黒板に3.商品から人、基準値への矢印が書かれ、テロップに、別に何かを教えるとかじゃなくて、と出ている(15:20頃)
動画キャプチャ: 黒板に3.商品から人、基準値への矢印が書かれ、テロップに、別に何かを教えるとかじゃなくて、と出ている(15:20頃)

黒板の3つ目は、商品。初めて起業する人ほど、商品をきっちり作り込まないと売れない、と思いがちです。では、売る物がまだ何も無い時は、何から用意すればいいのでしょうか。講義が示すのは、作り込みより手前の話です。作り込みは、あとで足ります。

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・14:09〜

初めての人が、これこれめっちゃ初心者向けに喋ってるからな、この初めての人のこの商品、商品の作り込み、もうそんなにガチガチに作る必要ってないのよ

商品の話の黒板では、基準値へ矢印が伸びます。最初の商品は人でいい、と講義は話します。

「この人を商品にする場合、自分よりも基準値が上の人に、このコンテンツって売れますかなの」と川瀬さんは問いかけます。答えは、売れません。基準値が下の人には、売れます。

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・15:17〜

じゃあ何をしなければいけないかって言ったら、別に何かを教えるとかじゃなくて、基準値に触れてもらって、その基準値まで、引き上がりたいって思ってる人であれば、そのコンテンツを買ってくれる可能性ってあんのね

一緒に学びたい人でもいい、と講義は添えます。問われるのは、成長できているか。

私なら、商品の最後の一押しは、テクニックより共感するストーリーに置きます。講義の、基準値に触れてもらう所も、ここに重なります。決め手は、売り込みの技より、話の方です。届き方は、聞く人の今いる所によって変わります。

買う人が、この人も自分と同じだったと感じる所です。こんな所から変われたんだ、と思える所でもあります。その気持ちが、最後に背中を押します。

その人の独自性が、ほかの人と比べてどうかではない、と私は伝えました。結局は、共感するだけなんです。ダイエットで50キロ痩せました、と言っても、45キロくらいになりたい人から見たら響きません。どれだけ太っていたのか、という話になります。でも、3桁以上の人には響きます。9月のまっちんぐー朝LIVEでの話です。

この日の話は、ペルソナを絞る勇気を話したまっちんぐー朝LIVEの記事 にまとめています。

同じ50キロの話でも、聞く人によって響く人と響かない人に分かれるので、数ではないんです。

05

ゼロの人は、成長を見せる流れと長い時間軸、起業の理由をどう持つか

▲目次
成長を見せる、接点、一緒にやりたい人に販売、関係構築の流れと、川瀬さんは3年と決めて5年、5年10年を見越す時間の帯、その先のなぜ起業したかの星を描いた図解
動画キャプチャ: 黒板の全体に基準値から成長、引き上がりたい人への矢印まで書き足され、テロップに、大事なのはそもそも成長し続けなければいけない、と出ている(17:20頃)
動画キャプチャ: 黒板の全体に基準値から成長、引き上がりたい人への矢印まで書き足され、テロップに、大事なのはそもそも成長し続けなければいけない、と出ている(17:20頃)

提供できる物がまだ無いゼロの人は、何から始めればいいのでしょうか。講義の最後は、これまでの話を1本の流れにつなげます。新しく足す物は、ありません。成長を見せることが、そのまま接点になるんです。

本気で変わる姿を見せると、一緒にやりたい人が増えます。

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・17:17〜

大事なのはそもそも成長し続けなければいけない、成長していく過程を、接点として見せるように、集客をしなければいけない、その上で一緒にやりたいって言うてくれる人に、販売をしていく、関係構築をしていく、っていうこの流れを、ゼロの人は絶対にやってほしい

「30までに痩せよう」と言ったものの、30までには痩せられませんでした。そこからコツコツ徒歩で通勤し、自炊の料理を食べました。その様子をSNSに出し、その日の体重や作った料理を載せたら、大反響になりました。

メルマガにしたら、アクセスも来て読者に喜ばれました。安くて美味しくてヘルシーでダイエットもできる料理を出していたら、本を出しませんかと声がかかりました。出版は2018年(1月の社長モテる化計画のLIVEで話しています)。成長の過程を接点に見せる講義と、重なる話です。

黒板では、基準値から成長、引き上がりたい人へ矢印が伸びます。

川瀬さんの始まりも、これだけでした。

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・18:12〜

そもそもこれをすでにやってる人との、接点を作りに行って、そこで接点を作って、その人の関連する人たち

その人のお客さんや本人の問題を理解し、関係を築き、成長を見て学びたい人が増えた、と続きます。

問題はどう探すのか、という第1章の問いの答えは、ここにあります。

3年と決めて5年かかった川瀬さんは、ゼロなら5年10年を長い目で見ていいと話します。

しゃべくり社長の川瀬 翔さん・20:46〜

上がったイコール人がいるわけやから、その人たちに、ベクトルを完全に向けていかんと、やっぱ変なことになっていくから

売上の先には、問題を解決した相手がいます。なぜ起業したかを思い返そう、と締めます。

私なら、起業の理由は、近いゴールではなく、北極星に置きます。私の北極星は「凸凹のまま、夢中に生きる。だから噛み合い、満たしあえる。」です。

大事なのは、自分の熱です。7月の朝LIVEで、私はそう話しました。痩せて結婚したいという思いがあったから、情熱を持ってやれました。でも、結婚したらゴールで終わります。目的には、死んでも達成できないような、パーパスのような北極星を掲げます。そこに目の前の課題解決をしていくのがいい、と伝えました。

叶えば終わるゴールでは、続きません。

川瀬さんは、売上の先の人を、起業の理由に重ねます。私は、叶っても終わらない北極星に置きます。

FAQ

よくある質問

▲目次

Q. ゼロから起業する時、最初に何を考えればいいですか?

A. 講義では、まず当ててはいけない問題を知ります。それは、みんなが気づいている問題です。川瀬さんが当てるのは、お客さんが気づいていない、気づいたらお金を払ってでも解決したい問題。詳しくは第1章。

Q. 集客・販売・商品は、それぞれ何ですか?

A. 川瀬さんは、集客を人との接点を作る動きとして、販売をその接点を続ける関係構築として整理します。商品は、最初は人。講義では、その人を基準値で見ます。詳しくは第2章。

Q. ゼロから起業すると、どれくらいの時間を見込めばいいですか?

A. 川瀬さんは、3年と決めて始め、実際には5年かかったと話します。ゼロから今やるなら、5年10年を見越してもいい、と講義は続きます。黒板にある、長い時間軸の話です。詳しくは第5章。

MATOME

まとめ

▲目次

しゃべくり社長の川瀬 翔さんが、黒板1枚で、ゼロから起業する人に向けて話す講義でした。学歴やスキルより先に決めるのは、どの問題に当てるか。

お客さんにまだ気づかれていない問題に当てることが土台です。

持ち帰る見方は1つです。自分の商売の接点を、この1ヶ月で現場に出向いた回数で数え直すこと。画面の上の数ではなく、足を運んだ数で見ます。

売り方と集め方を別の動画から見た話として、プロダクトローンチの売り方と集め方を整理した記事もあるんです。黒板の集客と販売を、別の角度から見られます。

力を尽くすとは、相手の結果を抱えることではありません。相手へ場を渡し、相手が自分で動くことで三方よしになる関係をつくること。私は、そこに力を尽くします。

売る前に、相手の顔を1人ずつ思い浮かべてみてください。いま売ろうとしている相手と、売った後も一緒に続けたいと思えますか?

LINK

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REF

参考リンク

今回紹介した動画

チャンネルしゃべくり社長
公開日2026年10月15日
長さ21分22秒(日本語)
URLhttps://www.youtube.com/watch?v=MjeZDczXzrE

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この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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