GPTs研究会LIVE

AIでKindle出版 マーケティング、出版後にやることを2冊目の実例で解説

2026年9月23日(水・祝)朝LIVE

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家事と子育てのスキマで経営する三方よしAI共創コンサルタントの田中啓之、ひろくんです。今日はシルバーウィークスペシャルで、いつもの朝6時半ではなく朝7時からのお届けでした。前半は私一人でマーケティングの話を、後半は高崎さんが参加してくれて、2冊目のKindle予約出版の話を聞きました。

3行でわかるポイント

  1. 本を出す前に「旗」を立てる:神田昌典さんの新刊『存在起点のマーケティング』を実践して、分野No.1を自分で宣言する考え方を試してみました
  2. 高崎さんの2冊目は予約出版からAI自動化まで:SNS投稿案の自動生成・LP自動生成・KDP項目の自動入力まで、1冊目の反省を踏まえて仕上がっていました
  3. 出版はゴールじゃなくスタート:惣菜屋が仕込みを終えてから店を開けるように、ランキング監視・無料キャンペーン・小冊子ジンなど、出した後にやることがたくさんあると分かりました

出演はひろくん(田中啓之)。三方よしAI共創コンサルタント、AI氣道・GPTs研究会運営です。

ゲストは高崎さん(高崎翔太)。IF塾塾頭・ハグレ心理士です。秋田県秋田市から、AIと起業が学べる場を運営しています(ゲタバコ倶楽部)。

テーマは「連作出版シリーズ、2冊目を予約出版したその先にやるべきマーケティングとは」。高崎さんが取り組む連作出版シリーズの2冊目が、ちょうど予約出版まで進んだタイミングでの回でした。

01

Kindle出版 マーケティングの原点、神田昌典『存在起点のマーケティング』で「旗」を立ててみた

▶ 00:55〜 前半は私一人のパートです。今日のテーマは連作出版シリーズですが、その前にお伝えしたいことがありました。神田昌典さんの新刊『存在起点のマーケティング 旗を掲げよ AI時代の分野No.1戦略』を読んでいて、とても分かりやすかったので、実際に試したものを紹介しながらお話ししました。

神田昌典『存在起点のマーケティング』で旗を立てる図解配信画面(0:55〜)ひろくんの自己紹介

この本のポイントは、分野No.1の「旗」を立てることです。今までの私は業界No.1という言葉をずっと使っていました。でも、この本は違いました。業界No.1ではなく「分野No.1」。ここが目から鱗でした。

ひろくん(0:55〜)

「分野ナンバーワンというのがこれからAI時代だよというところで、これはもう僕も確かにそうだなというふうに思った、この目から鱗の発想というか、当たり前のことに見えるけど意外な盲点というか」

本の中で驚いたのが、分野No.1は自分で決めていいという発想でした。比較されない。価格競争も起きにくい。絶対軸だからです。今までの相対軸、つまり同じ業界の中でどこかのライバルより勝っているか負けているかという戦いとは違いました。今の時代は、共に作る共創の時代です。

ひろくん(29:41〜)

「USPも大事なんですけど、UVPですね。ユニークセールスプロポジションも大事なんですけど、ユニークバリューですね。どんな価値で自分の価値観を定義するか」

もう一つ、私が衝撃を受けたのが「DBユニーク」という新しい型です。有名なパソナの法則は、課題や問題から入っていきます。「あなたは今こんなことでお悩みありませんか」というやつです。でも、DBユニークは違います。

ひろくん(32:00〜)

「何が決定的に違うんですかっていうところから入ってくる。その上で、それで何が変わるのか、本当にそれが変わるのか、なぜこれを知らなかったのか、なぜ今必要なのか、何が邪魔してきたのか」

課題から入らない。何が決定的に違うのかから入る。この順番の転換が、かなり衝撃でした。パソナの法則に慣れ親しんでいたので、なおさらです。

そして「フューチャーマッピング」。未来から逆算するやり方で、ただっちが得意なやり方でもあります。未来を先に決めて、今のところと波線の折れ線グラフを描いて、その間にどんなことが起きるかをみんなでワイワイ話しながら描いていく。これは一人でもできますが、手書きでやると全然違う景色になります。

旗の材料は外にありません。中にあります。内側から湧き出てくるものをやりましょう、というのがこの本のメッセージです。私が20年以上前からやっているやり方も、支援から教育、ネットワーク、商品パッケージ、メディア、テクノロジーへと自然に発展していくこの順番にちょうどフィットしていました。アシュラの新しいサービスも、全部この流れを継承できると感じています。自分の課題がアシュラの奥義で解決していく過程が、そのまま発信になり、講座になり、本になり、商品パッケージになっていく。そんな流れを、今日は自分の言葉で確かめながら話しました。

02

高崎さんの2冊目Kindle予約出版、AIツールで自動化した舞台裏

▶ 27:40〜 ここから高崎さんが参加してくれました。連作出版シリーズの2冊目、実は1冊目よりずいぶん早いペースで進んでいるそうです。

高崎さんの2冊目Kindle予約出版をAIツールで自動化する図解配信画面(27:40〜)ひろくんと高崎さんの2ショット
高崎さん(28:07〜)

「前回本を出した時に、特に私ちょっとマーケティングのことあまり知らなかったというところもありまして、とりあえず本出しとけと思ったら、なんかどうやら本は出す前に宣伝もして、ちょっと出した後にもなんかキャンペーンやってとか、そういうのがめちゃくちゃ必要だってことだったんで」

1冊目は「本を出せばいい」と思っていたら、実は出す前の宣伝も、出した後のキャンペーンも必要だったと知った。その反省があったので、2冊目は自作のAIツールで、予約出版の仕組みごと作り込んだそうです。発売日は9月28日に設定し、9月25日までに原稿を仕上げるという逆算スケジュールでした(画面に映っていた「9月21日発売予定」の告知は、ツールが自動生成した途中段階の表示です)。

ひろくん(31:47〜)

「まさに前半のパートで同じような話をして、結局発売日決めて先にやらないとやっぱ動かないので、結局そこでもう出しちゃうっていうね。最大限作り込んで、その時の最大限でもう発売しちゃうっていうのをやらないと、いつまで経っても発売しないよっていうのが」

前半の私の話と、後半の高崎さんの実践が、偶然同じところに着地しました。発売日を先に宣言してから、逆算して仕上げていく高崎さんの動き方は、聞いていて痛快でした。行動が早い。

高崎さんのツールは、本の原稿ができると、そこからインスタグラムの投稿案、LINE公式アカウント、LPまで自動で作ってくれます。しかも裏側では実際に投稿まで進んでいたそうです。

本の原稿がまとまっているなら、その内容をインスタグラムやLINEにどんどん転用すればいい。ネタに困ることはない、と高崎さんは言います。実際、画面には自動生成されたLINE特典の告知画面が映し出されていました。地味に面倒なのが、AmazonのKDP(Kindleダイレクト・パブリッシング)への入力作業です。タイトルや紹介文をコピペで打ち込んでいく、あの作業です。高崎さんのツールには、その項目をブックマークレットで自動入力する機能まで組み込まれていました。

高崎さん(35:38〜/46:22〜)

「そうですそうです。なのでもうインスタも、あ、でも実はこれもう裏の方でも全部動かすっていうのやってあるんで、実はもうインスタとかは多分投稿始まってるんじゃないかな」

「一応念のため、このKDPに自動入力ってボタンをこちらのブックマークエリアにコピー、ドラッグドロップしていただいて、そのブックマークを開いてもらって」

実行すると、すぐに完了しました。あっけないほど楽でした。予約出版・SNS投稿・LP作成・レビュー生成・KDP入力・著者ページまで、一通り網羅されていました。高崎さんいわく「あとはアップデートよりはマイナーチェンジぐらい」というところまで仕上がっているそうです。

03

出版後にやること:ランキング監視と無料・値下げキャンペーンの使い分け

▶ 49:06〜 本を出した後の話も、実践的でした。高崎さんは前に出した本のランキングをちゃんと見ていなかったことを悔やんでいました。

出版後のランキング監視と無料・値下げキャンペーンの使い分け図解配信画面(49:06〜)Kindleメーカーの読者レビュー画面
高崎さん(52:47〜)

「そんなの知らないじゃないですか」
「当然見れないっていう。ふざけんなっていう」

「Kindleで本を出しても、ランキングとかに入っても、ランキングは過去のランキングが遡れないんですよ。なのでなんかすごい順位とかわかんなくなっちゃうんですけど」

Amazonのランキングは、後から過去にさかのぼって確認できません。順位が落ちてからのランキングしか残っていなかった、と高崎さんは悔しがっていました。これは私も知らなかったポイントです。

そこで役立つのが、KDPの無料キャンペーンと値下げキャンペーンです。

ひろくん(54:07〜)

「でも、まだ5日間キャンペーンとかやりました?無料にするとか、割引するとかできるんですけど。アマゾンの販売促進で。そうすると、例えばシルバーウィークキャンペーンでシルバーウィーク中が半額で買えます、0円でダウンロードできますとかってやると、多分速攻でまた1位取れるかもしれないですね」

「Kindleの、KDPのところにそういったやつがあるんですよ。なんか5日間キャンペーンの、マーケティングってとこから。KDPのマーケティングのページに行くと、価格キャンペーンを実施してるんですよ。無料キャンペーンとか、カウントダウンディールっていうのがあって」

無料キャンペーンと値下げ(カウントダウンディール)は別のランキングページに載るので、使い分けが必要です。無料本は無料本のランキングに載りやすく、そこで1位を取りやすいということでした。日本時間の扱いにも注意が必要です。

ひろくん(57:04〜)

「Kindleの値下げのキャンペーンっていうのはアメリカとイギリスしかできなくて、日本はできないんですけど、日本の場合はどうやってやるかっていうと、手動で本の価格調整を自分でしてやるという地道な作業しかないんですけど、無料キャンペーンは普通にツールからできます。ただアメリカ時間じゃなくて日本時間じゃないんで」

キャンペーン開始が「17時から」と表示されても、それは太平洋標準時ベースで、サマータイムだとさらに1時間ずれます。出した後に忘れてしまっても、後からもう一度プロモーションをかけ直せる、という話もありました。漫画のおかしなところを直して「バージョン2」として再プロモーションする、という復活の手も出ていました。

本の展開はデジタルだけではありませんでした。話の流れで出てきたのが、小冊子「ジン(ZINE)」のアイデアです。

高崎さん(59:16〜)

「なんかこれなんかな、なんならですけど、キンドルメーカーとかで小冊子とかも作りまくって、それを街中で置きまくったりとかしたら、なんかそれはそれですごいプロモーションになるんじゃないかな」

実店舗に置いてもらう、名刺代わりに配る。8ページや10ページの小さな冊子なら、コストもそこまでかからないだろう、という話でした。パンフレットよりポップに見えて、いろんな場所に置きやすい。ちっちゃいことが、逆にいいところだという話に落ち着きました。

04

アシュラくん漫画とRoblox、AI操作を体で覚える新しい学び方

▶ 66:40〜 高崎さんのAIツールは、本の内容を4コマ漫画に自動変換する機能もあります。今日はちょうど、パソコンが勝手に漫画を作り始めるところがライブで映りました。いつもはライブが終わった後に動くはずの自動執筆が、今日はたまたま配信中に動き出したそうです。アシュラくんという4コマ漫画のキャラクターが登場するのですが、「絵がうるさい、顔が多すぎる」と高崎さん自身が笑っていました。吹き出しの位置調整も画面上でポチポチ動かせて、漫画を1つ直しては次の漫画へ進む、というテンポの早さでした。翻訳版や紙の出版、読者特典のPDF作成まで、ワンクリックで広がっていく様子も映し出されていました。

アシュラくん漫画とRobloxでAI操作を体で覚える図解配信画面(66:40〜)Roblox内のAI学習ゲーム画面

その後は、Roblox(ロブロックス)というゲームの中で、コピペ操作からAIフォルダ作成までを体で覚えられる仕組みの実演になりました。

高崎さん(73:00〜)

「なので一応これを全部履修すると、奥義が、僕みたいに自分自身で考えて作れるようになるっていうののスキルのパーツが揃うということになります」

この流れを一通りやり切ると、修了証書が出る仕組みになっていました。高崎さん自身も、この過程を経て自分で考えてツールを作れるようになった、と話していました。ChatGPTでの単発チャットで画像やLPを作るところから始まり、Codex編でLPに画像をはめ込み、LPを3本作り、最後はチームで役割分担してクオリティを上げていく。そんな段階を踏む作りでした。

高崎さん(74:26〜)

「最初はあの、ご安心ください。あのコピペコピペをして、それを貼り付けるっていう、すごく初歩的なパソコン操作から始まりますね」

「えっと、ロブロックスの方は、その中でAIを使うっていう部分を8回と決め打ちにして、的に出るようにしているので」
「規約にも触れてません。素晴らしい、完璧」

読み上げモードや子どもモードまで用意されていて、小学生でもできる作りになっていました。ロブロックスの中に登場するキャラクターの3D化も、「モデルメーカー」という別のAIツールで自動化されているそうです。本1冊分の素材から、オンライン講座もゲームの中の学びも生まれる様子を、高崎さんの手元で見ました。もう当たり前の作業になっているようでした。手元のパソコン1台で、そこまで広がるとは。

コピペから始めて、最後は高機能なLPを自動で作るところまで一気に進める初心者向けAI講座「羅生門」の話も出ました。子どもでも進められることを目指して作った、と高崎さん。バグが出ないかも、一つひとつ確認済みとのことでした。漫画・ゲーム・講座。同じ1つの奥義から、ここまで形が広がるとは思っていませんでした。見ていて、ワクワクしました。翻訳版の漫画も簡単に作れる、という話も出ていました。1つの素材が、ここまで形を変えていく様子を、目の前で見ました。

05

なぜアシュラはまず「本を出す」ことを勧めるのか

▶ 76:26〜 ここで話題になったのが、AI開発コミュニティ「アシュラ」に入った人へ、高崎さんがまず本を出すことを勧めている背景でした。

なぜアシュラはまず本を出すことを勧めるのかの図解配信画面(76:26〜)IF塾 阿修羅のトップページ
高崎さん(77:15〜)

「まずこの素材とかを集めれば、素材とかバーンて渡せば、一気に本がもうできるようになってはますので、それでぜひ本を出していただきたいなと思ってます」

本を1冊にまとめるくらい自分の情報を整理しておくと、宣伝も集客も、その1冊が土台になる。自分に関係したコアな資料や情報がまず大事で、それをどう世の中に発信していくかだ、と高崎さん。講座にも、ブログ投稿にも、さっきのようなゲームにも。1冊の本が、好きな形に変わっていく様子が印象的でした。

実際、コミュニティの中で著者が続々と誕生している様子を、2人とも嬉しそうに話していました。

高崎さん(80:38〜/85:00〜)

「実際もうね、あの本も何冊か皆さん多分出していただいてますよね」
「投稿がどんどん本出てきてるの面白い」
「著者どんどん増えていってるんで」

「実はAIをできるようにする一番手っ取り早い方法は、対面で分かる人が横に座っている状態で自分が作業するですよね」

対面での学びの効果についても話が及びました。

ひろくん(85:46〜)

「自分で動かすんですね、とにかくね。手は自分で動かさないと、一生体感で覚えないんで。ただ、オンラインだとちょっと難しいとか、リアルだとできるっていうのがそこですね」

GPTs研究会のライブ配信は、間もなく9000名になります。9000名達成の記念企画も、今考えています。翌日9月24日には東京駅近郊でAI・ChatGPTを使ったLP作成の初心者向けワークも予定されています。今日もたっぷり、朝7時から8時半まで、いろいろな話ができた回でした。

MATOME

まとめ:Kindle出版のマーケティングは、出版後にやることで差がつく

今日の朝LIVEは、本を出す前と後、両方のマーケティングが詰まった回でした。出版前は、神田昌典さんの「旗を立てる」考え方。分野No.1を自分で宣言する話でした。出版そのものは、AIツールで予約出版・SNS投稿・LP・KDP入力まで自動化されていく様子。出版後は、ランキング監視・無料と値下げキャンペーンの使い分け・小冊子ジンと、まだまだやることが出てきました。

高崎さんの「ランキングが遡れなかった」という実体験があったから、出版後にやることの一つひとつが、具体的な話になりました。本を出すこと自体をゴールにせず、出した後の動きまで含めて「マーケティング」だと捉え直す回になりました。

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COLUMN

ひろくんコラム:旗は、完成してから立てるものじゃない

旗は完成してから立てるものじゃないというひろくんコラムの図解

今日、私は「発売日を先に決めて、そこに向けて仕上げる」という話をしました。高崎さんの実践はもっと具体的で、1ヶ月かけるプロモーション期間を「1週間」に区切っていました。私も、未完成でも出す、作業を委ねる、という一歩を今まさに踏み出しているところです。旗は、完成を待ってから立てるものじゃないんです。

ワクワクすること、好きで得意なこと。遊び探求はいくつ並列してもいい、と魂磨きで見つけた言葉があります。今日の神田昌典さんの本の話も、高崎さんのKindleツールの話も、根っこは同じだと感じました。旗を立てて、手を動かして、走りながら直す。今日はそんな回でした。

高崎さんが「素材さえ渡せば一気に本ができる」と言っていたのも、素材そのものより、その素材とどれだけ向き合ってきたかが土台にあるはずです。今日話していた分野No.1の旗も、Kindleの2冊目も、根っこは同じ。内側から出たものを、形にして、届ける。その循環をどれだけ回せるかだと思っています。

「内側から出たもの」について、もう少し書いたのが分身AI日記の「自分より上手い」という回です。分身AI.comでは、家事と子育てのスキマで経営するAI活用についても発信しています。よかったら覗いてみてください。

✨ 高崎翔太(高崎さん)のIF塾・ゲタバコ倶楽部

IF塾 塾頭・ハグレ心理士。秋田県秋田市から、AIと起業が学べる場を運営。「嫌いな物が極力ない世界を目指す」がテーマ。

🌐 高崎さんの出演者ページ 📚 IF塾 📱 高崎さんFacebook
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今回のLIVE情報

配信日2026年9月23日(水・祝)朝7:00〜8:30
テーマ連作出版シリーズ、2冊目を予約出版したその先にやるべきマーケティングとは
出演者ひろくん、高崎さん

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🤖 AI生成コンテンツについて

この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。構成・文章生成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断はひろくん(田中啓之)本人が行っています。「分身AIひろくん」(bunshin-ai.com)とは別のコンテンツです。

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